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J1/J2 マッチレポート(2008年版) | | このエントリーを含むはてなブックマーク |

当サイトでは、今年も、J1・J2リーグの試合のマッチレポートを募集します。


  ・対象試合 → J1・J2のすべての試合。
  ・スタジアム観戦のときはもちろん、テレビ観戦のときでも可です。
  ・基本的に、文章の校正は行いませんので、誤字や脱字にお気をつけください。


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さっそく、ワッキーリグさんから、マッチレポートが届きました。どうもありがとうございます。。。


#1 サガン鳥栖×モンテディオ山形   (投稿者:ワッキーリグさん)

【 ハンドル名 】:ワッキーリグ
【 ホームページURL 】:
【 年 代 】:30〜39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:九州
【 好きなチームはどこですか?(複数チーム選択可) 】:
柏レイソル
サガン鳥栖

【 どういう環境で試合を見ましたか? 】:スタジアムで観戦

【 試合日と対戦カードをご記入ください。 】:
2008/3/8 鳥栖VS山形

【 試合の感想・気になった選手等、ご自由にお書きください。 】:

待ちに待った開幕戦、お互い固さ見られる試合だった。

前半:

終始山形のペース。ロングボールで中盤プレスをかいくぐり、遅攻のときはSBの上がりを待ったり、攻撃に勢いを感じた。豊田とリチェーリの2トップは恐ろしい。リチェーリは抜け目なく裏を狙い、豊田は闘争心溢れ、フィジカル活かしたダイナミックさあった。

鳥栖はプレスかからず、セカンドボールも拾えず、パスが3人以上つながらずと苦しく、形作れなかった。シュートも7、8本位浴びて、DF陣が体投げ出しブロックしていた。

後半:

鳥栖がFWを入れ替え。長身の谷口入れ、金とツインタワー。ロングボールの的が二つになり、ワイドに攻め手ができる。ゴール前で詰められない場面などもあったが、後半41分右サイドからのクロス
がペナの外に弾かれたところを鳥栖DF飯尾がボレー、ドライブかかって右隅に決まるゴラッソ。そのまま1対0で終了。

山形はFKがポストに当たるなど不運続き、10本以上シュート打ったと思うのだがノーゴール。

印象に残った選手:

飯尾、シュートブロックが実に上手い。相手がシュート打つ瞬間に絶妙にスライディングで前に入る選手。上背無いが鳥栖の守備の要。

【 当サイトへのご質問やご要望があればお書きください。(任意) 】:

いよいよ開幕ですね。1節目から5ゲームのレポは流石です。





2008/03/10 Jリーグ全般 トラックバック:- コメント:0














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