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【朗報】 Jリーグの53クラブのうち25クラブが「2016年に過去最高の営業収益」を記録した件 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 2016年に過去最高を記録したのは25クラブ

Jリーグの各クラブの「個別情報開示資料」が公表されるようになったのは2005年以降の話である。つい先日、公表された2016年版が12回目となるが、各クラブの営業収益を見ると「各クラブがどういう具合に発展・衰退して来たのか?」が良く分かる。表1は各クラブの年度別の営業収益を示しているが、左側に書き出している数字は「2016年シーズンの営業収益がクラブ史上何番目だったのか?」を示している。

もちろん、「J3に所属するクラブの多くはJリーグに昇格してから数年のみ」という点を考慮する必要があるが「2016年の営業収益がクラブ史上最高だった。」というチームが全部で25クラブもある。Jリーグのクラブ数は53クラブなので「約半分のクラブが過去最高の営業収益を記録した。」ということになる。メディアでは「Jリーグ人気は低迷している。」と言われることが多いが、各クラブは着実に前進している。

過去最高の営業収益を記録したクラブの名前を挙げていくと鹿島・G大阪・名古屋・川崎F・神戸・広島・新潟・鳥栖・札幌・福岡・湘南・岡山・山口・北九州・長野・愛媛FC・町田・讃岐・金沢・水戸・鹿児島・福島・秋田・相模原・藤枝となる。鹿児島・福島・秋田・相模原・藤枝あたりはJリーグのクラブとしては歴史の浅いクラブになるが、鹿島・G大阪・名古屋・広島といったオリジナル10のクラブも含まれる。

表1. 年度別の営業収益について
クラブ名 ランク 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年
鹿島 1 3,156 3,381 3,983 4,180 4,408 4,466 4,165 4,160 4,122 4,003 4,311 5,582
G大阪 1 3,418 3,361 3,212 4,399 4,078 3,346 3,817 3,285 2,786 3,863 4,282 5,146
名古屋 1 3,720 3,801 3,635 4,071 4,506 4,103 4,196 3,993 4,226 4,042 4,446 4,713
川崎F 1 1,913 2,780 3,105 3,320 3,604 3,540 3,275 3,073 3,214 3,359 4,077 4,254
神戸 1 1,876 1,362 1,865 2,026 2,446 2,035 2,059 2,250 1,960 2,471 3,663 3,865
広島 1 2,304 2,267 2,626 2,287 2,728 2,605 2,676 3,176 3,198 3,149 3,610 3,794
新潟 1 2,639 2,793 2,661 2,590 2,418 2,216 2,227 2,405 2,548 2,748 2,510 2,908
鳥栖 1 428 705 572 702 676 816 689 1,454 1,704 1,885 2,489 2,766
札幌 1 1,254 1,177 1,255 1,618 1,548 1,132 1,297 1,347 1,071 1,328 1,420 1,902
福岡 1 1,220 1,575 1,421 1,157 1,006 938 1,246 854 871 947 1,654 1,836
湘南 1 733 709 970 930 1,066 1,288 670 869 1,191 1,121 1,561 1,627
岡山 1 - - -   639 695 797 878 1,034 1,103 1,174 1,271
山口 1 - - - - - - - - - 156 384 880
北九州 1 - - -     495 521 682 686 747 777 855
長野 1 - - -             426 597 687
愛媛FC 1 - 435 466 492 503 472 499 504 522 576 569 630
町田 1 - - - - - - - 493 - 363 443 626
讃岐 1 - - -             584 575 613
金沢 1 - - - - - - - - - 302 584 612
水戸 1 310 341 301 349 413 366 436 483 508 518 561 589
鹿児島 1 - - - - - - - - - - 247 377
福島 1 - - - - - - - - - 311 317 326
秋田 1 - - - - - - - - - 216 262 288
相模原 1 - - - - - - - - - 199 224 263
藤枝 1 - - - - - - - - - 126 140 165
FC東京 2 3,168 3,299 3,347 3,433 3,763 3,671 3,334 3,865 3,545 3,859 4,678 4,541
松本 2 - - -         893 939 1,185 2,149 1,935
山形 2 582 665 539 626 1,163 1,229 1,239 1,047 1,041 1,399 1,813 1,497
FC岐阜 2 - - - 401 420 519 448 528 576 831 999 932
YS横浜 2 - - - - - - - - - 179 192 189
横浜FM 3 4,822 4,559 4,909 4,092 3,505 3,565 3,463 3,717 4,315 4,590 4,567 4,696
C大阪 3 2,311 2,108 2,066 1,940 2,241 2,554 2,527 2,618 3,213 3,771 2,712 3,008
仙台 3 1,607 1,609 1,543 1,421 1,529 2,041 2,097 2,303 2,429 2,249 2,239 2,285
甲府 3 670 1,343 1,655 1,263 1,094 1,067 1,465 1,179 1,481 1,518 1,525 1,523
徳島 3 596 636 634 638 759 854 967 1,050 1,211 2,104 1,741 1,443
長崎 3 - - -           718 894 897 749
熊本 3 - - - 537 616 668 631 678 680 750 756 720
琉球 3 - - - - - - - - - 233 261 194
盛岡 3 - - - - - - - - - 163 200 142
浦和 4 5,805 7,078 7,964 7,091 6,432 5,625 5,382 5,353 5,786 5,854 6,088 6,606
清水 5 3,077 2,986 3,180 3,457 3,514 3,486 3,118 3,449 3,084 3,248 3,142 3,341
横浜FC 5 642 1,195 1,706 1,164 966 948 1,046 1,054 1,152 1,042 1,002 1,064
大宮 6 2,242 2,376 2,842 3,059 3,553 3,308 2,775 3,344 3,228 3,422 3,005 3,203
千葉 6 2,722 2,887 3,112 3,564 2,683 2,306 2,422 2,408 2,330 2,300 2,504 2,556
東京V 6 3,077 2,143 2,672 4,144 888 718 1,075 1,470 1,236 1,220 1,311 1,391
鳥取 6 - - -       610 576 646 460 426 412
磐田 7 3,890 3,717 3,594 3,387 3,422 3,151 3,151 3,391 3,298 3,027 2,996 3,303
栃木SC 7 - - -   580 661 748 791 876 941 936 639
群馬 8 518 586 553 544 536 512 562 496 469 555 548 522
富山 8 - - -   610 573 574 599 701 735 531 515
10 3,874 3,244 3,143 2,997 2,859 2,743 3,543 3,551 3,412 3,165 3,019 2,874
京都 12 2,058 2,230 2,125 2,502 2,416 2,311 2,140 2,039 1,930 1,761 1,897 1,743
大分 12 1,502 1,800 2,261 2,184 1,915 1,108 960 986 1,406 1,006 958 797


■ 2011年と比較すると約4倍になったサガン鳥栖

次の表2は2011年と2016年の営業収益を比較したものである。増減率の大きいチームから順番に書き出しているが鳥栖が401.5%で最高となる。2011年というと鳥栖がJ2で2位に入って初めてJ1昇格を果たしたメモリアルシーズンになるがこのときは6.89億円。2016年は27.66億円ということでほぼ4倍である。Cygamesマネーの効果は大きくて新潟や柏とほぼ同等。千葉や仙台や京都などを一気に追い抜いた。

続くのは湘南で242.8%。2011年は6.70億円だったが2016年は16.27億円になった。3位はFC岐阜で208.0%。ラモスフィーバーが巻き起こった2014年に営業収益が一気に増えて以降も着実に数字を伸ばしている。2016年の営業収益はJ2の中では11番目。もはや、J2の中で底辺のクラブではない。いくつかの幸運が重なると「悲願のJ1昇格」のチャンスが巡って来ても不思議はないほどの体力を身に付けつつある。

4番目は神戸で187.7%。FWポドルスキが加入したことで大注目を浴びているが2011年が20.59億円で、2016年は38.65億円。2016年の営業収益はJ1で8番目。J1でも上位クラスの資金力を持っている。5番目は北九州で164.1%。残念ながら、今シーズンはJ3での戦いを余儀なくされているが着実に前進しているクラブの1つと言える。6番目は岡山で159.5%。7番目は徳島、8番目は福岡、9番目は札幌と続いていく。

100%を越えているのは31クラブで、100%未満なのは7クラブとなる。100%に満たないのは群馬・富山・栃木SC・大分・京都・柏・鳥取の7クラブになるが、富山と栃木SCと大分と鳥取はいずれも2011年はJ2所属だったが、2016年はJ3所属だった。大分は2016年のJ3を制覇して無事に「1年でのJ2復帰」を果たしたが、やはり、J2からJ3(あるいはJFL)に降格すると経営的に相当に厳しくなることが良く分かる。

表2. 2011年と2016年の営業収益の比較
クラブ名 増減率 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年
鳥栖 401.5% 428 705 572 702 676 816 689 1,454 1,704 1,885 2,489 2,766
湘南 242.8% 733 709 970 930 1,066 1,288 670 869 1,191 1,121 1,561 1,627
FC岐阜 208.0% - - - 401 420 519 448 528 576 831 999 932
神戸 187.7% 1,876 1,362 1,865 2,026 2,446 2,035 2,059 2,250 1,960 2,471 3,663 3,865
北九州 164.1% - - -     495 521 682 686 747 777 855
岡山 159.5% - - -   639 695 797 878 1,034 1,103 1,174 1,271
徳島 149.2% 596 636 634 638 759 854 967 1,050 1,211 2,104 1,741 1,443
福岡 147.4% 1,220 1,575 1,421 1,157 1,006 938 1,246 854 871 947 1,654 1,836
札幌 146.6% 1,254 1,177 1,255 1,618 1,548 1,132 1,297 1,347 1,071 1,328 1,420 1,902
広島 141.8% 2,304 2,267 2,626 2,287 2,728 2,605 2,676 3,176 3,198 3,149 3,610 3,794
FC東京 136.2% 3,168 3,299 3,347 3,433 3,763 3,671 3,334 3,865 3,545 3,859 4,678 4,541
横浜FM 135.6% 4,822 4,559 4,909 4,092 3,505 3,565 3,463 3,717 4,315 4,590 4,567 4,696
水戸 135.1% 310 341 301 349 413 366 436 483 508 518 561 589
G大阪 134.8% 3,418 3,361 3,212 4,399 4,078 3,346 3,817 3,285 2,786 3,863 4,282 5,146
鹿島 134.0% 3,156 3,381 3,983 4,180 4,408 4,466 4,165 4,160 4,122 4,003 4,311 5,582
新潟 130.6% 2,639 2,793 2,661 2,590 2,418 2,216 2,227 2,405 2,548 2,748 2,510 2,908
川崎F 129.9% 1,913 2,780 3,105 3,320 3,604 3,540 3,275 3,073 3,214 3,359 4,077 4,254
東京V 129.4% 3,077 2,143 2,672 4,144 888 718 1,075 1,470 1,236 1,220 1,311 1,391
愛媛FC 126.3% - 435 466 492 503 472 499 504 522 576 569 630
浦和 122.7% 5,805 7,078 7,964 7,091 6,432 5,625 5,382 5,353 5,786 5,854 6,088 6,606
山形 120.8% 582 665 539 626 1,163 1,229 1,239 1,047 1,041 1,399 1,813 1,497
C大阪 119.0% 2,311 2,108 2,066 1,940 2,241 2,554 2,527 2,618 3,213 3,771 2,712 3,008
大宮 115.4% 2,242 2,376 2,842 3,059 3,553 3,308 2,775 3,344 3,228 3,422 3,005 3,203
熊本 114.1% - - - 537 616 668 631 678 680 750 756 720
名古屋 112.3% 3,720 3,801 3,635 4,071 4,506 4,103 4,196 3,993 4,226 4,042 4,446 4,713
仙台 109.0% 1,607 1,609 1,543 1,421 1,529 2,041 2,097 2,303 2,429 2,249 2,239 2,285
清水 107.2% 3,077 2,986 3,180 3,457 3,514 3,486 3,118 3,449 3,084 3,248 3,142 3,341
千葉 105.5% 2,722 2,887 3,112 3,564 2,683 2,306 2,422 2,408 2,330 2,300 2,504 2,556
磐田 104.8% 3,890 3,717 3,594 3,387 3,422 3,151 3,151 3,391 3,298 3,027 2,996 3,303
甲府 104.0% 670 1,343 1,655 1,263 1,094 1,067 1,465 1,179 1,481 1,518 1,525 1,523
横浜FC 101.7% 642 1,195 1,706 1,164 966 948 1,046 1,054 1,152 1,042 1,002 1,064
群馬 92.9% 518 586 553 544 536 512 562 496 469 555 548 522
富山 89.7% - - - - 610 573 574 599 701 735 531 515
栃木SC 85.4% - - - - 580 661 748 791 876 941 936 639
大分 83.0% 1,502 1,800 2,261 2,184 1,915 1,108 960 986 1,406 1,006 958 797
京都 81.4% 2,058 2,230 2,125 2,502 2,416 2,311 2,140 2,039 1,930 1,761 1,897 1,743
81.1% 3,874 3,244 3,143 2,997 2,859 2,743 3,543 3,551 3,412 3,165 3,019 2,874
鳥取 67.5% - - - - - - 610 576 646 460 426 412


■ ずっと前年比の営業収益を上回っている岡山と北九州

表3は「各クラブの営業収益の前年比」の数字を書き出したものである。数値に着目したとき、200%を越えているのは2006年の甲府、2012年の鳥栖、2015年の山口、2016年の山口の4ケースのみ。200%というのは「営業収益が前年比で2倍以上になったこと」を意味するが10数年の歴史の中でも4ケースのみ。極めて珍しい。JFL→J3、J3→J2とステップアップして来た山口のこれからに期待したいところである。

四捨五入をして前年比が101%以上になったときを「プラス」、100%のときを「横ばい」、99%以下だったときを「マイナス」と表現したとき、プラスの数が最も多かったのは水戸で9回。2007年と2010年こそマイナスだったが、それ以外のシーズンは全てプラスになっている。水戸は一時期を比べるとホーム戦の観客動員数が激増しているがクラブとしてゆっくりではあるが着実に前進してきていると言える。

注目したいのは岡山と北九州の2チームである。岡山は2009年、北九州は2010年に初めてJ2昇格を果たしたが、この2チームは全ての年度で前年の営業収益を上回っている。毎年、右肩上がりで成長を続けてきたことになる。他には愛媛FC・鳥栖・川崎F・徳島・神戸・鹿島あたりもプラスの数字が多い。愛媛FCは粉飾決算の問題で揺れた時期があったが、水戸と同様でゆっくりではあるが着実に前進している。

逆にマイナスが多いのは柏。プラスになったのは1回だけでマイナスになったのが9回もある。2016年の営業収益は28.74億円。これはJリーグの53クラブの中では15番目。J1の中では13番目なので決して悪い数字ではないが着実にあるいは一気に営業収益を伸ばしているクラブが多いことを考えると相対的な地位は下がっている。「クラブとして衰退している。」という印象はないのでかなり意外な結果と言える。

表3. 各クラブの営業収益の前年比について
クラブ名 プラス 横ばい マイナス 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年
水戸 9 0 2 110% 88% 116% 118% 89% 119% 111% 105% 102% 108% 105%
愛媛FC 8 0 2 - 107% 106% 102% 94% 106% 101% 104% 110% 99% 111%
鳥栖 8 0 3 165% 81% 123% 96% 121% 84% 211% 117% 111% 132% 111%
川崎F 8 0 3 145% 112% 107% 109% 98% 93% 94% 105% 105% 121% 104%
徳島 8 1 2 107% 100% 101% 119% 113% 113% 109% 115% 174% 83% 83%
神戸 8 0 3 73% 137% 109% 121% 83% 101% 109% 87% 126% 148% 106%
岡山 7 0 0 - - - - 109% 115% 110% 118% 107% 106% 108%
山形 7 0 4 114% 81% 116% 186% 106% 101% 85% 99% 134% 130% 83%
鹿島 7 1 3 107% 118% 105% 105% 101% 93% 100% 99% 97% 108% 129%
大宮 7 0 4 106% 120% 108% 116% 93% 84% 121% 97% 106% 88% 107%
FC東京 7 0 4 104% 101% 103% 110% 98% 91% 116% 92% 109% 121% 97%
名古屋 7 0 4 102% 96% 112% 111% 91% 102% 95% 106% 96% 110% 106%
広島 7 0 4 98% 116% 87% 119% 95% 103% 119% 101% 98% 115% 105%
湘南 7 0 4 97% 137% 96% 115% 121% 52% 130% 137% 94% 139% 104%
札幌 7 0 4 94% 107% 129% 96% 73% 115% 104% 80% 124% 107% 134%
仙台 6 2 3 100% 96% 92% 108% 133% 103% 110% 105% 93% 100% 102%
FC岐阜 6 0 2 - - - 105% 124% 86% 118% 109% 144% 120% 93%
北九州 6 0 0 - - - - - 105% 131% 101% 109% 104% 110%
横浜FC 6 0 5 186% 143% 68% 83% 98% 110% 101% 109% 90% 96% 106%
福岡 6 0 5 129% 90% 81% 87% 93% 133% 69% 102% 109% 175% 111%
浦和 6 0 5 122% 113% 89% 91% 87% 96% 99% 108% 101% 104% 109%
千葉 6 0 5 106% 108% 115% 75% 86% 105% 99% 97% 99% 109% 102%
清水 6 0 5 97% 106% 109% 102% 99% 89% 111% 89% 105% 97% 106%
横浜FM 6 0 5 95% 108% 83% 86% 102% 97% 107% 116% 106% 99% 103%
C大阪 6 0 5 91% 98% 94% 116% 114% 99% 104% 123% 117% 72% 111%
東京V 6 0 5 70% 125% 155% 21% 81% 150% 137% 84% 99% 107% 106%
甲府 5 2 4 200% 123% 76% 87% 98% 137% 80% 126% 102% 100% 100%
熊本 5 1 2 - - - 115% 108% 94% 107% 100% 110% 101% 95%
新潟 5 1 5 106% 95% 97% 93% 92% 100% 108% 106% 108% 91% 116%
栃木SC 5 0 2 - - - - 114% 113% 106% 111% 107% 99% 68%
G大阪 5 0 6 98% 96% 137% 93% 82% 114% 86% 85% 139% 111% 120%
大分 4 0 7 120% 126% 97% 88% 58% 87% 103% 143% 72% 95% 83%
富山 3 1 3 - - - - 94% 100% 104% 117% 105% 72% 97%
磐田 3 1 7 96% 97% 94% 101% 92% 100% 108% 97% 92% 99% 110%
松本 3 0 1 - - - - - - - 105% 126% 181% 90%
群馬 3 0 8 113% 94% 98% 99% 96% 110% 88% 95% 118% 99% 95%
京都 3 0 8 108% 95% 118% 97% 96% 93% 95% 95% 91% 108% 92%
山口 2 0 0 - - - - - - - - - 246% 229%
町田 2 0 0 - - - - - - - - - 122% 141%
藤枝 2 0 0 - - - - - - - - - 111% 118%
相模原 2 0 0 - - - - - - - - - 113% 117%
長野 2 0 0 - - - - - - - - - 140% 115%
秋田 2 0 0 - - - - - - - - - 121% 110%
金沢 2 0 0 - - - - - - - - - 193% 105%
福島 2 0 0 - - - - - - - - - 102% 103%
長崎 1 1 1 - - - - - - - - 125% 100% 84%
1 1 9 84% 97% 95% 95% 96% 129% 100% 96% 93% 95% 95%
鹿児島 1 0 0 - - - - - - - - - - 153%
讃岐 1 0 1 - - - - - - - - - 98% 107%
YS横浜 1 0 1 - - - - - - - - - 107% 98%
鳥取 1 0 4 - - - - - - 94% 112% 71% 93% 97%
琉球 1 0 1 - - - - - - - - - 112% 74%
盛岡 1 0 1 - - - - - - - - - 123% 71%




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 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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