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 2018/07/15 【ロシアW杯】 32ヵ国の選手をポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編)
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 #1984  2018/07/07  【日本代表】 4年後のカタールW杯のメンバー23名を予想してみた。 (前編)
 #1985  2018/07/08  【日本代表】 4年後のカタールW杯のメンバー23名を予想してみた。 (後編)
 #1986  2018/07/09  フランス×ウルグアイ、ベルギー×ブラジル、スウェーデン×イングランド、クロアチア×ロシア
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 #0000  2018/07/19 全記事一覧(2005年-2018年)


初のアジア王者に輝いた広島アジアカップ(1992年)の思い出 (後編) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

 → 2015/01/06  初のアジア王者に輝いた広島アジアカップ(1992年)の思い出 (前編) の続き。



■ 日本サッカー界の流れが変わったイラン戦

世間のムードが大きく変わったのは3戦目のイラン戦で勝利してからである。 2試合を終えた時点でイランが1勝1分けで、UAEと日本が2引き分けで、北朝鮮が0勝1敗1分けだった。最終節は日本とイランが対戦して、UAEと北朝鮮が対戦するが、イランは「引き分けでもOK」だった。それに対して、当面のライバルのUAEが北朝鮮に勝利する可能性が高いことを考慮すると、日本は「勝つしかない試合」だった。

ホームとはいえ、「アジア最強国の1つ」と言われていたイランを相手に勝利するのは非常に難しいと思われたが、「引き分けでもOK」だったイランが無理をして攻め込んでこなかったことが日本にとってはラッキーだった。相手の目論見通りに0対0のままで試合は進んで、UAEは途中経過でリードしていた。「このままいくと日本はGL敗退」となるところだったが、終了間際の後半42分にドラマが生まれた。

CBのDF井原の絶妙過ぎる右足アウトサイドでの縦パスを受けたFW三浦知が右足を振り抜くと、これが豪快にネットに突き刺さって待望の先制ゴールとなった。結局、試合は1対0で日本が勝利して見事に1勝2分けでGLを突破した。先のとおり、アジアカップの本大会に初出場した1998年大会は0勝3敗1分けだったので、このときのイラン戦の勝利が日本にとって記念すべきアジアカップでの初勝利となった。

■ 「魂込めました、足に。」

今振り返ってみると、「イラン戦の勝利」というのは日本サッカー界のターニングポイントの1つだった。あのまま0対0で終わっていたら、0勝0敗3分けでGL敗退だった。当時の日本代表の実力や対戦相手との力関係を考えると「致し方ない。」と言える結果で、むしろ、「3試合とも負けなかったこと。」は大善戦と言えたが、アジアカップでの好成績が「Jリーグブーム」や「ドーハの悲劇」につながったのは確かである。

そして、後半42分に生まれたFW三浦知の決勝ゴールは「日本サッカー界の歴史を変えるゴールだった。」と言っても言い過ぎではないと思う。試合後のインタビューでFW三浦知が「魂込めました、足に。」と語ったことはあまりにも有名で、自身の本のタイトルにもなっている。「難しいかな・・・。」という時間帯で生まれた劇的なゴールだった。(※ 本のタイトルは『足に魂こめました』である。)

ちょっと意外な気もするが、このゴールはFW三浦知にとって日本代表での2ゴール目だった。すでにスター扱いされており、日本サッカー界の顔だったが、少なくとも日本代表においては確固たる実績はなかった。「所属クラブでは活躍できるが、日本代表ではイマイチ。」というのが当時のFW三浦知の一般的な評価だったが、「日本代表のエース=カズ」と認められるきっかけになったゴールである。

結局、日本とUAEが1勝2分けで決勝トーナメント進出を果たして、反対側のグループは1位がサウジアラビアで、2位が中国となった。日本とUAEは「得点が2、失点が1」という点も同じで、直接対決は0対0の引き分けだった。「どのようにして順位が決まったのか?」の記憶はないが、準決勝のカードは日本 vs 中国、サウジアラビア vs UAEとなったので、日本が1位扱いで、UAEが2位扱いになったようだ。

■ またしてもチームを救ったゴン中山

準決勝の相手は中国に決まったが、この試合も忘れられない死闘になった。今の日本と中国の実力差を考えると、「準決勝の相手が中国ならラッキー」と言えるが、当時はやはり「中国の方が実力は上」という評価だった。中国は2002年の日韓W杯のときがW杯初出場だったので、「W杯未経験」という点では日本と同じだったが、直接対決では中国に苦戦することが多かった。

注目の準決勝の中国戦は開始1分に中国が先制する。しかし、後半3分にCKからMF福田がゴールを決めて1対1の同点に追いつくと、後半12分にはMF北澤が独走から豪快に右足で決めて2対1と日本が逆転に成功する。「これで日本が有利になった。」と思ったが、後半15分にキーパーのGK松永がラフプレーでまさかの一発退場。30分を残した時点で日本は数的不利の10人になってしまう。

オフト監督は逆転弾を決めたMF北澤に代えてGK前川を投入するが、後半25分に相手のイージーシュートをGK前川がキャッチミスをして2対2の同点に追いつかれてしまう。非常に嫌な流れになったが、後半39分に司令塔のMFラモスの個人技から綺麗に右サイドを崩すと、ファーサイドで待っていた途中出場のFW中山が値千金のヘディングシュートを決めて日本が3対2で勝利した。

FW中山は1990年にフル代表デビューを飾っているが、FW三浦知と同様で代表での実績はそれほどなかった。先に触れたGLの2戦目の北朝鮮戦のゴールがAマッチでの2ゴール目で、準決勝の中国戦のゴールが3ゴール目だった。FW中山というと翌年の1993年のアメリカW杯のアジア最終予選のときの活躍が印象的であるが、初優勝を飾った広島アジアカップのときの活躍も印象的である。

■ 決勝戦のヒーローはアジアの大砲

迎えたサウジアラビアとの決勝戦でヒーローになったのはアジアの大砲と言われたFW高木である。前半36分に左サイドに回ったFW三浦知のクロスを胸でトラップしてから左足ボレーで決めて見せた。2011年に行われたカタール大会の決勝戦(vsオーストラリア)の延長戦で生まれたFW李忠成の決勝ゴールも鮮やかな左足のボレーだったが、このときのFW高木のボレーも鮮やかだった。

ヒーローとなったFW高木に関する有名なエピソードは坊主頭だったことである。当時のFW高木は24歳だったが、以前のFW森本のように坊主頭がトレードマークだったわけではなくて、アジアカップの少し前の時期に放送された「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」のPK対決で負けたことが坊主頭だった理由である。このゴールは今でも頻繁に流されているが、知らない人が見ると違和感があるだろう。

当時の放送を見返すと、「ようやくFW高木が決めました。」という趣旨の発言がある。オフト監督から「フォワードの軸」になることが期待されていたが、この大会ではなかなか活躍できなかった。対して控えのFW中山が絶好調ですでに2ゴールを挙げていた。「FW高木を外してカズとFW中山の2トップにした方がいいのでは?」という声が多かったが、我慢して起用し続けたオフト監督の采配が当たった。

オフト監督というと、日本代表以外では「浦和の監督」というイメージが強いと思うが、1984年からマツダのコーチや監督を務めた経験がある。マツダというと、今のサンフレッチェ広島になるが、FW高木、MF森保、GK前川の3人が広島からオフトジャパンに選出されていた選手で、MF森保とGK前川の2人はオフト監督がマツダで指導していた時期にチームに加わった選手であり、教え子となる。

■ 地元の選手が活躍してアジア制覇

オフトジャパンが誕生したとき、MF森保を日本代表に抜擢したことは、当時、大きな話題になったと伝えられている。一般的には「ごく平凡な守備的MF」という評価だったというが、ポジショニングの良さと堅実なプレーをオフト監督は高く評価していた。代表監督に就任するとフル代表に大抜擢して、期待通りにオフトジャパンの「守備的MFのレギュラー」に定着。MF森保はオフトジャパンの主軸となった。

当時の映像を見ると分かるが、この時点では「ボランチ」という言葉が日本では一般的ではなかった。「守備的MF」あるいは「ディフェンシブハーフ」と呼ばれていたが、「守備的MF」や「ディフェンシブハーフ」と聞くと、オフトジャパンのときのMF森保のプレーをイメージする人は多いのではないかと思う。監督としても優秀であるが、プレーヤーとしても優秀で、名選手が名監督になった珍しい例である。

ただ、準決勝の中国戦で2枚目のイエローカードを受けたため、カードの累積でMF森保はサウジアラビアとの決勝戦は出場停止だった。さらには同じ中国戦でレッドカードを受けたキーパーのGK松永も出場停止だったので、オフトジャパンはレギュラー2人を欠いていたが、GK松永に代わってゴールを守ったGK前川が相手を無得点に抑えた。準決勝の中国戦の凡ミスを帳消しにする活躍だった。

オフト監督はマツダの出身である。加茂監督のときのMF山口素、オシム監督のときのMF羽生やFW巻など、「縁のある選手を抜擢する。」というのは常套手段であるが、無名の存在だったMF森保を日本代表に抜擢したこと、調子の上がらないFW高木を起用し続けたこと、準決勝で凡ミスを犯したGK前川をセカンドキーパーに選んだことは今の時代であれば大きな批判の対象になっただろう。

「○○枠」、「贔屓起用」などと大バッシングを浴びるのは確実と言えるが、最後の最後で地元の広島の選手が大活躍して頂点にたどり着いたこともドラマチックだった。これまでアジアカップでは勝利したことすら無かった日本代表がアジアを制したことはセンセーショナルで、オフトジャパンと日本サッカー界はこの優勝で大きな自信を手に入れることができた。もっとも印象的なアジアカップである。




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 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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