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■ 浦和が1位になれなかったのは2005年以来

これで話が終わると、「ふーん。」となるだけであるが、『(アウェーの平均動員数などで)浦和を上回った。』というのは相当に凄い話である。表6ならびに表7から表16で示すとおり、J1が1ステージ制+18チーム制になった2005年シーズン以降、浦和が「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」で1位にならなかったのは今回が初めてで、これまでは浦和の数字に迫るようなチームもほぼ無かった。

表6は年度別の「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」の1位チームを書き出したものであるが、このとおり、2005年から2013年までは浦和の独壇場だった。ちなみに2005年のホーム戦の平均動員数は40,114人の新潟が1位に輝いた。浦和が39,357人だったので非常にハイレベルな争いと言えたが、ホーム戦ならびにアウェー戦の平均動員数で浦和が1位になれなかったのはこの時以来である。

今回のエントリーの主役はC大阪のはずだったが、Jリーグの観客動員数の記録を詳しく見ていくと、「浦和の動員力の凄さ」に圧倒されてしまう。埼玉スタジアムが真っ赤に染まるのは当たり前の光景になっているが、対戦相手がどこであろうと確率高く3万人はオーバーしてくる。アウェー側での貢献度も高くて、サポーターの凄さに惹かれて浦和行きを決断する選手が出てくるのは仕方がない。

年間34試合という浦和戦(ホーム戦とアウェー戦)を除外すると、2014年のJ1の年間の平均動員数は15,798人となる。元の数字が17,240人なので、平均で1500ほどの減少となる。観客動員に関しては浦和に大きく依存しているのがJリーグの現状であり、ほとんど全てのチームがその恩恵を受けている。そして、浦和の成績にJリーグ全体の平均動員数が大きく左右されてしまうのも否定できない。

表6. 年度別で1位だったチーム (2005年から2014年まで)
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
2005浦和レッズ28,456342.00
2006浦和レッズ26,825362.12
2007浦和レッズ31,507261.53
2008浦和レッズ27,600482.82
2009浦和レッズ27,827261.53
2010浦和レッズ23,767653.82
2011浦和レッズ21,209492.88
2012浦和レッズ23,646623.65
2013浦和レッズ24,792382.24
2014セレッソ大阪23,782623.65



表7. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2005年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ28,456342.00
2ジュビロ磐田23,956915.35
3鹿島アントラーズ22,851945.53
4横浜Fマリノス23,0641026.00
5ガンバ大阪22,7311046.12
6FC東京20,8361146.71
7清水エスパルス18,6381498.76
8ジェフ千葉18,3841609.41
9柏レイソル17,0791659.71
10セレッソ大阪16,74517010.00
11名古屋グランパス17,75017210.12
12アルビレックス新潟14,59017610.35
13東京ヴェルディ16,89418010.59
14ヴィッセル神戸14,95219811.65
15川崎フロンターレ15,11320712.18
15大宮アルディージャ15,84620812.24
17サンフレッチェ広島15,28321112.41
18大分トリニータ14,60821912.88


表8. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2006年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ26,825362.12
2ガンバ大阪23,560684.00
3鹿島アントラーズ21,978925.41
4ジェフ千葉20,0621116.53
5横浜Fマリノス19,5911297.59
6FC東京17,8511347.88
7ジュビロ磐田19,4441357.94
8清水エスパルス18,6081559.12
9ヴァンフォーレ甲府16,9701679.82
10名古屋グランパス17,98817010.00
11アルビレックス新潟15,01817310.18
12セレッソ大阪17,01117410.24
13川崎フロンターレ16,57318610.94
14サンフレッチェ広島16,14419411.41
15大分トリニータ14,60319611.53
15アビスパ福岡15,29220612.12
17京都サンガ16,23421412.59
17大宮アルディージャ15,50821412.59


表9. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2007年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ31,507261.53
2ジェフ千葉21,5391186.94
3清水エスパルス21,6271207.06
4鹿島アントラーズ21,1471237.24
5ガンバ大阪19,6571257.35
6川崎フロンターレ19,6381277.47
7横浜FC21,3361307.65
8横浜Fマリノス19,4701357.94
9名古屋グランパス19,1321458.53
10FC東京18,2761508.82
11ジュビロ磐田18,0021589.29
12サンフレッチェ広島17,05418310.76
13アルビレックス新潟16,25518410.82
14ヴィッセル神戸15,16019711.59
15柏レイソル16,86019911.71
15大宮アルディージャ16,41720612.12
17ヴァンフォーレ甲府15,95220712.18
18大分トリニータ14,15222113.00


表10. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2008年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,600482.82
2鹿島アントラーズ22,467955.59
3ガンバ大阪22,7031076.29
4名古屋グランパス20,8761146.71
5川崎フロンターレ20,9371227.18
6横浜Fマリノス20,7871277.47
7ジュビロ磐田20,2411408.24
8清水エスパルス18,9371528.94
9ジェフ千葉18,4181559.12
10FC東京17,7861679.82
11アルビレックス新潟16,54917310.18
12京都サンガ16,55917910.53
13東京ヴェルディ17,75518410.82
14大分トリニータ16,55918510.88
15コンサドーレ札幌16,99419611.53
15柏レイソル17,23719611.53
17大宮アルディージャ16,85520412.00
18ヴィッセル神戸16,37921012.35


表11. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2009年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,827261.53
2鹿島アントラーズ21,655724.24
3ガンバ大阪22,536865.06
4川崎フロンターレ21,3281166.82
5清水エスパルス19,4741237.24
6横浜Fマリノス18,9511357.94
7アルビレックス新潟18,5011388.12
8FC東京18,3421498.76
9ジュビロ磐田18,9141619.47
10名古屋グランパス18,5261659.71
11サンフレッチェ広島18,20217310.18
12モンテディオ山形16,96918310.76
13大分トリニータ17,15319611.53
14京都サンガ17,69919811.65
15ジェフ千葉16,89319911.71
16大宮アルディージャ16,98320412.00
17柏レイソル16,45220712.18
18ヴィッセル神戸15,33322313.12


表12. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2010年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,767653.82
2鹿島アントラーズ22,733754.41
3横浜Fマリノス20,757844.94
4ガンバ大阪22,176965.65
5川崎フロンターレ20,955975.71
6名古屋グランパス20,4431066.24
7FC東京19,9271136.65
8清水エスパルス20,0801197.00
9ジュビロ磐田17,15917710.41
10モンテディオ山形16,77518610.94
11ベガルタ仙台16,56118811.06
12アルビレックス新潟14,86019811.65
13サンフレッチェ広島16,60919911.71
14ヴィッセル神戸16,35119911.71
15セレッソ大阪16,12720211.88
16京都サンガF.C.15,29821512.65
17湘南ベルマーレ15,39521512.65
18大宮アルディージャ15,73022012.94


表13. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2011年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ21,209492.88
2ガンバ大阪19,7461036.06
3名古屋グランパス17,5731046.12
4横浜Fマリノス17,4591066.24
5鹿島アントラーズ18,1241207.06
6清水エスパルス17,9531307.65
7柏レイソル17,5171378.06
8ベガルタ仙台15,4701518.88
9セレッソ大阪14,5371639.59
10サンフレッチェ広島15,2431689.88
11ジュビロ磐田15,05217510.29
12川崎フロンターレ14,27517810.47
13アルビレックス新潟12,43918110.65
14大宮アルディージャ14,14818911.12
15モンテディオ山形13,80319211.29
16ヴィッセル神戸14,06419411.41
17ヴァンフォーレ甲府13,27919911.71
18アビスパ福岡12,44921512.65


表14. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2012年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,646623.65
2鹿島アントラーズ19,8291086.35
3ガンバ大阪20,0731156.76
4清水エスパルス18,3511327.76
5横浜Fマリノス17,5401357.94
6サンフレッチェ広島18,3641368.00
7ベガルタ仙台18,3901388.12
8FC東京16,8851408.24
9川崎フロンターレ18,1171438.41
10柏レイソル18,2271528.94
11名古屋グランパス18,4051629.53
12ジュビロ磐田16,60017110.06
13アルビレックス新潟14,52417210.12
14セレッソ大阪16,59217610.35
15コンサドーレ札幌15,89618510.88
16サガン鳥栖15,49819911.71
17ヴィッセル神戸15,00220512.06
18大宮アルディージャ14,25522313.12


表15. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2013年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ24,792382.24
2鹿島アントラーズ20,7751046.12
3横浜Fマリノス16,6501136.65
4セレッソ大阪18,9951327.76
5サンフレッチェ広島18,6031357.94
6名古屋グランパス17,7531418.29
7FC東京15,8291438.41
8川崎フロンターレ17,7061478.65
9ジュビロ磐田15,8271579.24
10大宮アルディージャ17,5281619.47
11柏レイソル17,45417510.29
12アルビレックス新潟17,14917810.47
13サガン鳥栖14,91617910.53
14ベガルタ仙台15,59718110.65
15湘南ベルマーレ16,34118310.76
16清水エスパルス14,78718811.06
17大分トリニータ14,44219911.71
18ヴァンフォーレ甲府14,91720011.76


表16. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2014年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1セレッソ大阪23,782623.65
2浦和レッズ22,038663.88
3ガンバ大阪21,5241046.12
4鹿島アントラーズ18,4811166.82
5横浜Fマリノス18,0731297.59
6FC東京17,0231357.94
7川崎フロンターレ16,9371388.12
8サンフレッチェ広島18,1071428.35
9清水エスパルス15,6941528.94
10名古屋グランパス17,6081589.29
11柏レイソル15,15717910.53
12アルビレックス新潟15,84318410.82
13大宮アルディージャ16,36518711.00
14サガン鳥栖15,60219511.47
15徳島ヴォルティス14,91519611.53
16ヴァンフォーレ甲府14,47120311.94
16ヴィッセル神戸14,43820311.94
18ベガルタ仙台14,25820512.06


■ 10年間の平均は1位:浦和で、2位:鹿島、3位:G大阪

もう一度、C大阪に話を戻すと、シーズンを通して結果も内容も散々だったにも関わらず、これほどの動員数を記録している。期待どおりの成績を残すことができていたら、いったいどんな風になっていたのかと思うが、クラブとして大きく発展する大きなチャンスを逃してしまったのは間違いない。ただ、また、いつか、そういうチャンスは巡ってくるはずで、辛抱強く、その時を待つしかない。

次の表17は2005年から2014年の間にJ1に所属した経験のある全てのチームの「アウェー戦の平均動員数」と「ランクの平均値」を示したものである。「ランクの平均値」の小さいチームから順番に並べているが、1位は浦和で、2位は鹿島で、3位はG大阪で、4位は横浜FMで、6位はFC東京で、7位は清水で、8位は名古屋となっている。他サポから見ても魅力を感じるチームが順当に上位に付けていると言える。

一方、下位の方は地方クラブが多くなっている。アウェーまで出向くことができるサポーターが限られてしまう点も理由の1つに挙げられるが、日本のサッカーファンは「対戦相手はどこか?」、「対戦相手に魅力的な選手がいるか?」を重視する人が多いというアンケート結果も出ており、対戦相手によって動員数が大きく変わるチームが多い。魅力のあるクラブ、魅力のある選手が増えていくことを期待したい。

表17. J1におけるクラブ別のランクの平均値とアウェー戦の平均動員数 (2005年-2014年まで)
 クラブ名在籍年数(J1)ランクの平均値アウェー戦の平均動員数
1浦和レッズ102.6525,767
2鹿島アントラーズ105.8821,004
3ガンバ大阪95.9321,634
4横浜Fマリノス107.0319,234
5横浜FC17.6521,336
6FC東京98.1418,084
7清水エスパルス108.3518,415
8名古屋グランパス108.4518,605
9川崎フロンターレ108.5918,158
10ジェフ千葉58.7419,059
11ジュビロ磐田98.9218,355
12セレッソ大阪79.0717,684
13サンフレッチェ広島910.0717,068
14ベガルタ仙台510.1516,055
15アルビレックス新潟1010.3415,573
16柏レイソル810.3716,998
17東京ヴェルディ210.7117,325
18モンテディオ山形311.0015,849
19コンサドーレ札幌211.2116,445
20サガン鳥栖311.2415,339
21ヴァンフォーレ甲府511.4815,118
22徳島ヴォルティス111.5314,915
23湘南ベルマーレ211.7115,868
24京都サンガ411.8516,448
25大宮アルディージャ1011.8615,964
26大分トリニータ611.9215,253
27ヴィッセル神戸811.9815,210
28アビスパ福岡212.3813,871


■ ここ数年で数字が良くなってきている広島

最後に上の表17は10年間の平均を出しているが、細かく見ていくと、年々アウェー戦の平均動員数が増えているチームやランクの平均値が小さくなっているチームがいくつかある。表18で示すC大阪以外では、表19で示す川崎F、表20で示す広島などである。特に広島は2012年にリーグ優勝を果たしたが、アウェー戦の平均動員数はキレイに増えてきて、ランクの平均値もキレイに小さくなってきている。

表18. C大阪のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005セレッソ大阪16,74517010.00
2006セレッソ大阪17,01117410.24
2010セレッソ大阪16,12720211.88
2011セレッソ大阪14,5371639.59
2012セレッソ大阪16,59217610.35
2013セレッソ大阪18,9951327.76
2014セレッソ大阪23,782623.65


表19. 川崎FのJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005川崎フロンターレ15,11320712.18
2006川崎フロンターレ16,57318610.94
2007川崎フロンターレ19,6381277.47
2008川崎フロンターレ20,9371227.18
2009川崎フロンターレ21,3281166.82
2010川崎フロンターレ20,955975.71
2011川崎フロンターレ14,27517810.47
2012川崎フロンターレ18,1171438.41
2013川崎フロンターレ17,7061478.65
2014川崎フロンターレ16,9371388.12


表20. 広島のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005サンフレッチェ広島15,28321112.41
2006サンフレッチェ広島16,14419411.41
2007サンフレッチェ広島17,05418310.76
2009サンフレッチェ広島18,20217310.18
2010サンフレッチェ広島16,60919911.71
2011サンフレッチェ広島15,2431689.88
2012サンフレッチェ広島18,3641368.00
2013サンフレッチェ広島18,6031357.94
2014サンフレッチェ広島18,1071428.35


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 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (中編)
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (後編)



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じじ

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最近のエントリー (50記事)


11月20日
J3+(アンテナ)・・・注目サイトの最新記事 (4つ)

11月20日
【J1】 「後任監督の最有力候補は柱谷哲二監督???」について (アルビレックス新潟)

11月20日
【昇格プレーオフ】 最も有利なのはジェフ千葉(6位)のような気がするが・・・。

11月20日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (藤枝MYFC編)

11月19日
【国際親善試合】 勝者と敗者の間にある"適切なメンタリティ" (日本 vs ブラジル)

11月19日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (Y.S.C.C.横浜編)

11月19日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (グルージャ盛岡編)

11月18日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (SC相模原編)

11月18日
【J2】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (横浜FC編)

11月18日
【J3】 「J2のクラブへの個人昇格」がありそうな選手というと・・・。 (MF/FW編) (2017年版)

11月17日
鹿島アントラーズの山本脩斗選手について語ってみる。

11月17日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (ギラヴァンツ北九州編)

11月17日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (ガンバ大阪U-23編)

11月16日
【J1】 残留を果たすのは清水エスパルスか?ヴァンフォーレ甲府か?サンフレッチェ広島か?大宮アルディージャか?

11月16日
【Jリーグ】 DAZNによる「金曜開催の要望」の是非について

11月16日
【Jリーグ&日本代表】 1997年は暗黒の時代だった。 (ジョホールバルの歓喜から20年)

11月15日
【J1】 残留か?移籍か?MF遠藤保仁(ガンバ大阪)の移籍先候補について考える。

11月15日
【国際親善試合:ベルギー×日本】 「第1ポット相手の1点差負け」は悪くない結果だが・・・。

11月15日
【投票:国際親善試合】 vs ベルギー戦で「出来が良かった。」と思う日本代表の選手は誰ですか?

11月14日
【J2】 プレーオフに行くのは徳島ヴォルティスか?東京ヴェルディか?松本山雅か?ジェフ千葉か?

11月14日
【J2】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (大分トリニータ編)

11月14日
【J1】 「2017年のベストイレブンに選ばれる選手が予想しにくい。」という話 (MF部門)

11月13日
【J3】 「J2のクラブへの個人昇格」がありそうな選手というと・・・。 (GK/DF編) (2017年版)

11月13日
【J3】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (ブラウブリッツ秋田編)

11月13日
【J2】 優秀監督賞は曹貴裁監督か?高木琢也監督か?

11月12日
【J1昇格】 V・ファーレン長崎はどんな補強が出来るだろうか?

11月12日
【J1昇格】 2017年のV・ファーレン長崎のチーム内MVPは誰だろうか?

11月11日
【J2】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (町田ゼルビア編)

11月11日
【日本代表】 MF浅野拓磨への「笑うな批判」は正当なのか?否か?

11月11日
【国際親善試合:日本 vs ブラジル】 「劣勢の前半」と「やや持ち直した後半」

11月10日
【投票:国際親善試合】 vs ブラジル戦で「出来が良かった。」と思う日本代表の選手は誰ですか?

11月10日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきフォワード (14名) (下)

11月10日
【J2】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (水戸ホーリーホック編)

11月10日
【J1】 DF福森晃斗(コンサドーレ札幌)はベストイレブンに選出されるのか?

11月09日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきフォワード (14名) (中)

11月09日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきフォワード (14名) (上)

11月09日
【J1】 2017年の優秀選手賞に選ばれるキーパー(3人)は誰になるのか?

11月08日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきアタッカー (21名) (下)

11月08日
【J1】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (大宮アルディージャ編)

11月08日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきアタッカー (21名) (中)

11月07日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきアタッカー (21名) (上)

11月07日
【J1】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (ヴァンフォーレ甲府編)

11月07日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきボランチ (7名)

11月06日
【Jリーグ】 「J1の中規模以下のクラブ」が狙うべきサイドバック (7名)

11月05日
【ルヴァン杯】 MF中村憲剛(川崎フロンターレ)がカップを掲げているところを見たい。

11月05日
【J1】 ベストヤングプレーヤー賞に選出されるのは誰だろうか?~ (2017年版)

11月05日
【J1】 ビッグクラブへの道を歩み始めたセレッソ大阪

11月05日
【ルヴァン杯決勝:C大阪×川崎F】 ついに掴んだ初タイトル!!!セレッソ大阪が歴史を変える!!!

11月04日
【J2】 ベストヤングプレーヤー賞に選出されるのは誰だろうか?~ (2017年版)

11月04日
【J1】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (サンフレッチェ広島編)

11月04日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属のボランチ (7名)

11月03日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属のサイドバック (7名)

11月03日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属のセンターバック (7名)

11月03日
【J1】 優秀監督賞に選出されるのは誰だろうか?~候補は尹晶煥監督(C大阪)、大岩剛監督(鹿島)、鬼木達監督 (川崎F)など~

11月02日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属のストライカー(7名)

11月02日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属のキーパー(7名)

11月02日
【J1】 DF岩波拓也(ヴィッセル神戸)の去就はどうなる?最有力候補は浦和レッズか?

11月01日
【J1】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (鹿島アントラーズ編)

11月01日
【J1】 2017年-2018年オフの補強ポイントについて考える。 (FC東京編)

11月01日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (GK編) ~3位:GK飯倉大樹(横浜Fマリノス)、2位:GKカミンスキー(ジュビロ磐田)、1位は・・・。~

10月31日
【J1】 クルピ監督(元セレッソ大阪→ガンバ大阪)が成功するための2つの条件

10月31日
【J1・J2・J3】 オフの移籍市場で動向が注目される選手・20人 (上) (フォワード編)

10月31日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属の若手アタッカー(7名)

10月30日
【J1・J2・J3】 オフの移籍市場で動向が注目される選手・20人 (下) (アタッカー編)

10月30日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきJ1所属の若手アタッカー(7名)


10月30日
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【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)
 -----久保建英 (8)
 -----喜田陽 (8)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----菊地直哉 (10)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----柳沢敦 (22)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----アルシンド (7)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----柴崎岳 (12)
 -----中田浩二 (20)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----関根貴大 (12)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (16)
 -----李忠成 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----岩上祐三 (14)
 -----江坂任 (9)
 -----大前元紀 (15)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----播戸竜二 (14)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----城福浩 (20)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----森本貴幸 (12)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----齋藤学 (13)
 -----中澤佑二 (19)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----アドリアーノ (17)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----小泉慶 (12)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (22)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 -----松井大輔 (12)
 -----森島康仁 (12)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----岩波拓也 (20)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (56)
 -----石崎信弘 (16)
 -----風間宏希 (15)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----林陵平 (11)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----松下裕樹 (9)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----高木大輔 (20)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----藤田祥史 (11)
 -----表原玄太 (8)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----ダヴィ (13)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 -----鈴木武蔵 (20)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 -----佐藤洸一 (15)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----永井龍 (21)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 -----安田理大 (26)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 -----庄司悦大 (18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (14)
 -----大黒将志 (23)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----喜山康平 (8)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----丸岡満 (11)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (5)
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 -----平繁龍一 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 -----山藤健太 (18)
 ├鹿児島ユナイテッド (5)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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