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最近のエントリー (15記事)

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 2018/08/16 【J2】 22クラブの中でセットプレーに強いチームはどこだろうか? (2018年版)
 2018/08/16 【ロアッソ熊本×横浜FC】 依然としてJ2トップレベルのMFレアンドロ・ドミンゲス。2ゴール2アシストの活躍。
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J3+(メルマ)のエントリー (10記事)

 #2001  2018/07/28  G大阪×清水、熊本×山口、C大阪U-23×盛岡、札幌×磐田
 #2002  2018/07/29  【J1】 ガンバ大阪のクルピ監督の解任について
 #2003  2018/07/31  米国×日本、日本×ブラジル、新潟×千葉、京都×東京V
 #2004  2018/08/01  【日本代表】 森保一監督の就任について
 #2005  2018/08/02  C大阪×浦和、C大阪×鹿島、鳥栖×磐田、長野×秋田
 #2006  2018/08/03  【J3】 ブラウブリッツ秋田の監督交代について
 #2007  2018/08/04  【五輪代表】 アジア大会のメンバー20名について
 #2008  2018/08/06  【女子】 U-20W杯のメンバー・21名について
 #2009  2018/08/07  神戸×柏、FC琉球×YS横浜、千葉×松本山雅、徳島×水戸
 #2010  2018/08/08  【J2】 ラストパスの本数に注目してみた。

 #0000  2018/08/08 全記事一覧(2005年-2018年)


本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (下) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (上) の続き。


■ 浦和が1位になれなかったのは2005年以来

これで話が終わると、「ふーん。」となるだけであるが、『(アウェーの平均動員数などで)浦和を上回った。』というのは相当に凄い話である。表6ならびに表7から表16で示すとおり、J1が1ステージ制+18チーム制になった2005年シーズン以降、浦和が「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」で1位にならなかったのは今回が初めてで、これまでは浦和の数字に迫るようなチームもほぼ無かった。

表6は年度別の「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」の1位チームを書き出したものであるが、このとおり、2005年から2013年までは浦和の独壇場だった。ちなみに2005年のホーム戦の平均動員数は40,114人の新潟が1位に輝いた。浦和が39,357人だったので非常にハイレベルな争いと言えたが、ホーム戦ならびにアウェー戦の平均動員数で浦和が1位になれなかったのはこの時以来である。

今回のエントリーの主役はC大阪のはずだったが、Jリーグの観客動員数の記録を詳しく見ていくと、「浦和の動員力の凄さ」に圧倒されてしまう。埼玉スタジアムが真っ赤に染まるのは当たり前の光景になっているが、対戦相手がどこであろうと確率高く3万人はオーバーしてくる。アウェー側での貢献度も高くて、サポーターの凄さに惹かれて浦和行きを決断する選手が出てくるのは仕方がない。

年間34試合という浦和戦(ホーム戦とアウェー戦)を除外すると、2014年のJ1の年間の平均動員数は15,798人となる。元の数字が17,240人なので、平均で1500ほどの減少となる。観客動員に関しては浦和に大きく依存しているのがJリーグの現状であり、ほとんど全てのチームがその恩恵を受けている。そして、浦和の成績にJリーグ全体の平均動員数が大きく左右されてしまうのも否定できない。

表6. 年度別で1位だったチーム (2005年から2014年まで)
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
2005浦和レッズ28,456342.00
2006浦和レッズ26,825362.12
2007浦和レッズ31,507261.53
2008浦和レッズ27,600482.82
2009浦和レッズ27,827261.53
2010浦和レッズ23,767653.82
2011浦和レッズ21,209492.88
2012浦和レッズ23,646623.65
2013浦和レッズ24,792382.24
2014セレッソ大阪23,782623.65



表7. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2005年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ28,456342.00
2ジュビロ磐田23,956915.35
3鹿島アントラーズ22,851945.53
4横浜Fマリノス23,0641026.00
5ガンバ大阪22,7311046.12
6FC東京20,8361146.71
7清水エスパルス18,6381498.76
8ジェフ千葉18,3841609.41
9柏レイソル17,0791659.71
10セレッソ大阪16,74517010.00
11名古屋グランパス17,75017210.12
12アルビレックス新潟14,59017610.35
13東京ヴェルディ16,89418010.59
14ヴィッセル神戸14,95219811.65
15川崎フロンターレ15,11320712.18
15大宮アルディージャ15,84620812.24
17サンフレッチェ広島15,28321112.41
18大分トリニータ14,60821912.88


表8. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2006年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ26,825362.12
2ガンバ大阪23,560684.00
3鹿島アントラーズ21,978925.41
4ジェフ千葉20,0621116.53
5横浜Fマリノス19,5911297.59
6FC東京17,8511347.88
7ジュビロ磐田19,4441357.94
8清水エスパルス18,6081559.12
9ヴァンフォーレ甲府16,9701679.82
10名古屋グランパス17,98817010.00
11アルビレックス新潟15,01817310.18
12セレッソ大阪17,01117410.24
13川崎フロンターレ16,57318610.94
14サンフレッチェ広島16,14419411.41
15大分トリニータ14,60319611.53
15アビスパ福岡15,29220612.12
17京都サンガ16,23421412.59
17大宮アルディージャ15,50821412.59


表9. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2007年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ31,507261.53
2ジェフ千葉21,5391186.94
3清水エスパルス21,6271207.06
4鹿島アントラーズ21,1471237.24
5ガンバ大阪19,6571257.35
6川崎フロンターレ19,6381277.47
7横浜FC21,3361307.65
8横浜Fマリノス19,4701357.94
9名古屋グランパス19,1321458.53
10FC東京18,2761508.82
11ジュビロ磐田18,0021589.29
12サンフレッチェ広島17,05418310.76
13アルビレックス新潟16,25518410.82
14ヴィッセル神戸15,16019711.59
15柏レイソル16,86019911.71
15大宮アルディージャ16,41720612.12
17ヴァンフォーレ甲府15,95220712.18
18大分トリニータ14,15222113.00


表10. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2008年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,600482.82
2鹿島アントラーズ22,467955.59
3ガンバ大阪22,7031076.29
4名古屋グランパス20,8761146.71
5川崎フロンターレ20,9371227.18
6横浜Fマリノス20,7871277.47
7ジュビロ磐田20,2411408.24
8清水エスパルス18,9371528.94
9ジェフ千葉18,4181559.12
10FC東京17,7861679.82
11アルビレックス新潟16,54917310.18
12京都サンガ16,55917910.53
13東京ヴェルディ17,75518410.82
14大分トリニータ16,55918510.88
15コンサドーレ札幌16,99419611.53
15柏レイソル17,23719611.53
17大宮アルディージャ16,85520412.00
18ヴィッセル神戸16,37921012.35


表11. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2009年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,827261.53
2鹿島アントラーズ21,655724.24
3ガンバ大阪22,536865.06
4川崎フロンターレ21,3281166.82
5清水エスパルス19,4741237.24
6横浜Fマリノス18,9511357.94
7アルビレックス新潟18,5011388.12
8FC東京18,3421498.76
9ジュビロ磐田18,9141619.47
10名古屋グランパス18,5261659.71
11サンフレッチェ広島18,20217310.18
12モンテディオ山形16,96918310.76
13大分トリニータ17,15319611.53
14京都サンガ17,69919811.65
15ジェフ千葉16,89319911.71
16大宮アルディージャ16,98320412.00
17柏レイソル16,45220712.18
18ヴィッセル神戸15,33322313.12


表12. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2010年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,767653.82
2鹿島アントラーズ22,733754.41
3横浜Fマリノス20,757844.94
4ガンバ大阪22,176965.65
5川崎フロンターレ20,955975.71
6名古屋グランパス20,4431066.24
7FC東京19,9271136.65
8清水エスパルス20,0801197.00
9ジュビロ磐田17,15917710.41
10モンテディオ山形16,77518610.94
11ベガルタ仙台16,56118811.06
12アルビレックス新潟14,86019811.65
13サンフレッチェ広島16,60919911.71
14ヴィッセル神戸16,35119911.71
15セレッソ大阪16,12720211.88
16京都サンガF.C.15,29821512.65
17湘南ベルマーレ15,39521512.65
18大宮アルディージャ15,73022012.94


表13. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2011年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ21,209492.88
2ガンバ大阪19,7461036.06
3名古屋グランパス17,5731046.12
4横浜Fマリノス17,4591066.24
5鹿島アントラーズ18,1241207.06
6清水エスパルス17,9531307.65
7柏レイソル17,5171378.06
8ベガルタ仙台15,4701518.88
9セレッソ大阪14,5371639.59
10サンフレッチェ広島15,2431689.88
11ジュビロ磐田15,05217510.29
12川崎フロンターレ14,27517810.47
13アルビレックス新潟12,43918110.65
14大宮アルディージャ14,14818911.12
15モンテディオ山形13,80319211.29
16ヴィッセル神戸14,06419411.41
17ヴァンフォーレ甲府13,27919911.71
18アビスパ福岡12,44921512.65


表14. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2012年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,646623.65
2鹿島アントラーズ19,8291086.35
3ガンバ大阪20,0731156.76
4清水エスパルス18,3511327.76
5横浜Fマリノス17,5401357.94
6サンフレッチェ広島18,3641368.00
7ベガルタ仙台18,3901388.12
8FC東京16,8851408.24
9川崎フロンターレ18,1171438.41
10柏レイソル18,2271528.94
11名古屋グランパス18,4051629.53
12ジュビロ磐田16,60017110.06
13アルビレックス新潟14,52417210.12
14セレッソ大阪16,59217610.35
15コンサドーレ札幌15,89618510.88
16サガン鳥栖15,49819911.71
17ヴィッセル神戸15,00220512.06
18大宮アルディージャ14,25522313.12


表15. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2013年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ24,792382.24
2鹿島アントラーズ20,7751046.12
3横浜Fマリノス16,6501136.65
4セレッソ大阪18,9951327.76
5サンフレッチェ広島18,6031357.94
6名古屋グランパス17,7531418.29
7FC東京15,8291438.41
8川崎フロンターレ17,7061478.65
9ジュビロ磐田15,8271579.24
10大宮アルディージャ17,5281619.47
11柏レイソル17,45417510.29
12アルビレックス新潟17,14917810.47
13サガン鳥栖14,91617910.53
14ベガルタ仙台15,59718110.65
15湘南ベルマーレ16,34118310.76
16清水エスパルス14,78718811.06
17大分トリニータ14,44219911.71
18ヴァンフォーレ甲府14,91720011.76


表16. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2014年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1セレッソ大阪23,782623.65
2浦和レッズ22,038663.88
3ガンバ大阪21,5241046.12
4鹿島アントラーズ18,4811166.82
5横浜Fマリノス18,0731297.59
6FC東京17,0231357.94
7川崎フロンターレ16,9371388.12
8サンフレッチェ広島18,1071428.35
9清水エスパルス15,6941528.94
10名古屋グランパス17,6081589.29
11柏レイソル15,15717910.53
12アルビレックス新潟15,84318410.82
13大宮アルディージャ16,36518711.00
14サガン鳥栖15,60219511.47
15徳島ヴォルティス14,91519611.53
16ヴァンフォーレ甲府14,47120311.94
16ヴィッセル神戸14,43820311.94
18ベガルタ仙台14,25820512.06


■ 10年間の平均は1位:浦和で、2位:鹿島、3位:G大阪

もう一度、C大阪に話を戻すと、シーズンを通して結果も内容も散々だったにも関わらず、これほどの動員数を記録している。期待どおりの成績を残すことができていたら、いったいどんな風になっていたのかと思うが、クラブとして大きく発展する大きなチャンスを逃してしまったのは間違いない。ただ、また、いつか、そういうチャンスは巡ってくるはずで、辛抱強く、その時を待つしかない。

次の表17は2005年から2014年の間にJ1に所属した経験のある全てのチームの「アウェー戦の平均動員数」と「ランクの平均値」を示したものである。「ランクの平均値」の小さいチームから順番に並べているが、1位は浦和で、2位は鹿島で、3位はG大阪で、4位は横浜FMで、6位はFC東京で、7位は清水で、8位は名古屋となっている。他サポから見ても魅力を感じるチームが順当に上位に付けていると言える。

一方、下位の方は地方クラブが多くなっている。アウェーまで出向くことができるサポーターが限られてしまう点も理由の1つに挙げられるが、日本のサッカーファンは「対戦相手はどこか?」、「対戦相手に魅力的な選手がいるか?」を重視する人が多いというアンケート結果も出ており、対戦相手によって動員数が大きく変わるチームが多い。魅力のあるクラブ、魅力のある選手が増えていくことを期待したい。

表17. J1におけるクラブ別のランクの平均値とアウェー戦の平均動員数 (2005年-2014年まで)
 クラブ名在籍年数(J1)ランクの平均値アウェー戦の平均動員数
1浦和レッズ102.6525,767
2鹿島アントラーズ105.8821,004
3ガンバ大阪95.9321,634
4横浜Fマリノス107.0319,234
5横浜FC17.6521,336
6FC東京98.1418,084
7清水エスパルス108.3518,415
8名古屋グランパス108.4518,605
9川崎フロンターレ108.5918,158
10ジェフ千葉58.7419,059
11ジュビロ磐田98.9218,355
12セレッソ大阪79.0717,684
13サンフレッチェ広島910.0717,068
14ベガルタ仙台510.1516,055
15アルビレックス新潟1010.3415,573
16柏レイソル810.3716,998
17東京ヴェルディ210.7117,325
18モンテディオ山形311.0015,849
19コンサドーレ札幌211.2116,445
20サガン鳥栖311.2415,339
21ヴァンフォーレ甲府511.4815,118
22徳島ヴォルティス111.5314,915
23湘南ベルマーレ211.7115,868
24京都サンガ411.8516,448
25大宮アルディージャ1011.8615,964
26大分トリニータ611.9215,253
27ヴィッセル神戸811.9815,210
28アビスパ福岡212.3813,871


■ ここ数年で数字が良くなってきている広島

最後に上の表17は10年間の平均を出しているが、細かく見ていくと、年々アウェー戦の平均動員数が増えているチームやランクの平均値が小さくなっているチームがいくつかある。表18で示すC大阪以外では、表19で示す川崎F、表20で示す広島などである。特に広島は2012年にリーグ優勝を果たしたが、アウェー戦の平均動員数はキレイに増えてきて、ランクの平均値もキレイに小さくなってきている。

表18. C大阪のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005セレッソ大阪16,74517010.00
2006セレッソ大阪17,01117410.24
2010セレッソ大阪16,12720211.88
2011セレッソ大阪14,5371639.59
2012セレッソ大阪16,59217610.35
2013セレッソ大阪18,9951327.76
2014セレッソ大阪23,782623.65


表19. 川崎FのJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005川崎フロンターレ15,11320712.18
2006川崎フロンターレ16,57318610.94
2007川崎フロンターレ19,6381277.47
2008川崎フロンターレ20,9371227.18
2009川崎フロンターレ21,3281166.82
2010川崎フロンターレ20,955975.71
2011川崎フロンターレ14,27517810.47
2012川崎フロンターレ18,1171438.41
2013川崎フロンターレ17,7061478.65
2014川崎フロンターレ16,9371388.12


表20. 広島のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005サンフレッチェ広島15,28321112.41
2006サンフレッチェ広島16,14419411.41
2007サンフレッチェ広島17,05418310.76
2009サンフレッチェ広島18,20217310.18
2010サンフレッチェ広島16,60919911.71
2011サンフレッチェ広島15,2431689.88
2012サンフレッチェ広島18,3641368.00
2013サンフレッチェ広島18,6031357.94
2014サンフレッチェ広島18,1071428.35


 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (上)
 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (下)


関連エントリー

 2014/01/14  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (前編)
 2014/01/15  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (後編)
 2014/01/17  「ドリブル力」を取り戻した中村俊輔
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 2014/01/19  数字で感じるMFミキッチ(広島)の凄さ (後編)
 2014/09/08  初のJ2観戦(@フクアリ)で改めて感じた、Jリーグの面白さ。
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (前編)
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08月16日
全記事一覧(2005年-2018年)

08月16日
J3+(アンテナ)・・・注目サイトの最新記事 (4つ)


08月16日
【ロアッソ熊本×横浜FC】 依然としてJ2トップレベルのMFレアンドロ・ドミンゲス。2ゴール2アシストの活躍。

08月16日
【J2】 22クラブの中でセットプレーに強いチームはどこだろうか? (2018年版)

08月15日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その11)

08月15日
【アジア大会:日本×ネパール】 MF三笘薫(筑波大)が決勝ゴールも・・・。最悪の試合。

08月15日
【J3】 初のJ2昇格なるか!?上位争いの中心となるFC琉球と鹿児島ユナイテッド。

08月14日
【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(後編) ~アビスパ福岡・横浜FC・東京ヴェルディも勝ち組候補~

08月14日
【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(前編) ~勝ち組は徳島ヴォルティス・モンテディオ山形・レノファ山口・京都サンガあたり~

08月14日
【女子U-20W杯:日本×パラグアイ】 Wエースが躍動。FW宝田沙織(セレッソ大阪堺L)は3ゴール1アシスト。

08月13日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その10)

08月13日
【DAZN中継】 苦手なサッカー解説者の1人・幸谷秀巳さん (レノファ山口のホーム戦)

08月13日
【レノファ山口×徳島ヴォルティス】 久々の先発の22才のFW丸岡満が移籍後初ゴールをゲット。

08月12日
【カンボジア代表】 驚きだった本田圭佑の監督就任(?)について

08月12日
【J2】 ポジション別に01位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編) (2018年の中盤戦)

08月11日
【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編) (2018年の中盤戦)

08月11日
【名古屋グランパス×ガンバ大阪】 裏天王山を制したグランパス。FWジョーがハットトリック。

08月11日
【J2】 ポジション別に01位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の中盤戦)

08月10日
【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の中盤戦)

08月10日
【女子U-20W杯:日本×スペイン】 欧州女王の壁は打ち破れず。エースのFW植木理子(日テレ・ベレーザ)は不発。

08月10日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その9)

08月09日
【J2】 ポジション別に01位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の中盤戦)

08月09日
【J2】 ポジション別に11位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の中盤戦)

08月08日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編) (2018年の中盤戦)

08月08日
【新10番】 レノファ山口のMF池上丈二の「ラストパス/90分」が異次元な件。

08月08日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編) (2018年の中盤戦)

08月07日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編) (2018年の中盤戦)

08月07日
【女子:U-20W杯】 初の世界一に向けて好発進。決勝ゴールを決めたのはMF林穂之香(セレッソ大阪堺レディース)

08月07日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編) (2018年の中盤戦)

08月06日
【J2】 今夏の移籍の中で「特に効果的な補強」になりそうなのは・・・。 (後編)

08月06日
【京都サンガ×モンテディオ山形】 JFLのFC大阪から加入したFWジュニーニョが相当に凄い。

08月06日
【J2】 今夏の移籍の中で「特に効果的な補強」になりそうなのは・・・。 (前編)

08月06日
【日本代表】 新生・ポイチJAPANは3バックを採用するのか?4バックを採用するのか?

08月05日
【ジェフ千葉×松本山雅】 脅威のスピードスターのMF前田大然が輝きを放つ。

08月04日
【アジア大会】 超・本気モードのU-23日本代表メンバー・20名を考える。 (MF/FW編)

08月04日
【ヴィッセル神戸×柏レイソル】 スペイン代表のMFイニエスタはさすがのプレーを見せる。

08月04日
【アジア大会】 超・本気モードのU-23日本代表メンバー・20名を考える。 (GK/DF編)

08月03日
【五輪代表】 アジア大会のメンバー20名が発表~初代表はDF舩木翔(セレッソ大阪)とDF岡崎慎(FC東京)~

08月03日
【FC琉球×Y.S.C.C.横浜】 輝かしい未来を予感させる22才のMF富樫佑太

08月03日
【降格危機】 フィッカデンティ監督(サガン鳥栖)の解任はあり得るのか?

08月02日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その8)

08月02日
【長野パルセイロ×ブラウブリッツ秋田】 期待外れの両チーム。浮上のきっかけを掴めるか?

08月02日
【J2】 J1のクラブが注目しているだろう有望な若手プレーヤー・14名 (守備編)

08月01日
【J2】 J1のクラブが注目しているだろう有望な若手プレーヤー・14名 (攻撃編)

08月01日
【サガン鳥栖×ジュビロ磐田】 FWフェルナンド・トーレス&FW金崎夢生の夢の2トップは不発

08月01日
【移籍話】 FW小野瀬康介の移籍について (レノファ山口→ガンバ大阪)

07月31日
【京都サンガ×東京ヴェルディ】 現実味を帯びてきたまさかのJ3降格

07月31日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その7)



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【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
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 ├湘南ベルマーレ (71)
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 ├清水エスパルス (86)
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 -----川又堅碁 (29)
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 -----藤田俊哉 (14)
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 -----井手口陽介 (9)
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 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
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 -----森島寛晃 (18)
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 ├サンフレッチェ広島 (120)
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 -----城福浩 (20)
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 -----森保一 (28)
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 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
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 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
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 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
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 -----川口尚紀 (19)
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 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
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 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
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 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
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 ├レノファ山口 (27)
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 -----高木大輔 (20)
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 ├徳島ヴォルティス (51)
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 -----杉本太郎 (14)
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 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
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 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
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 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
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 ├SC相模原 (6)
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 ├カターレ富山 (29)
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 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
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 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
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 ├鹿児島ユナイテッド (8)
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【日本代表】
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 ├牧内ジャパン (1)
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 ├池内ジャパン (2)
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