アクセスランキング

サッカーコラム J3 Plus+ 

J1リーグ・J2リーグ・日本代表等を幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
| トップページ | サッカーアンテナ | 人気ブログランキング | ツイッター(J3+) | 全記事一覧 | お気に入りに追加する |






最近のエントリー (15記事)

 2017/08/12 【J2】 2017年の夏の移籍市場での「効果的だ。」と思う補強 (1位-10位)
 2017/08/12 【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編)
 2017/08/12 【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編)
 2017/08/13 【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編)
 2017/08/13 【Jリーグ】 将来が有望な若手のキーパー (1位-10位)
 2017/08/14 【Jリーグ】 将来が有望な若手のサイドバック (1位-10位)
 2017/08/15 【Jリーグ】 将来が有望な若手のボランチ (1位-10位)
 2017/08/15 【J1】 「FWポドルスキ(ヴィッセル神戸)の走行距離とスプリント回数がなかなか凄い。」という話
 2017/08/16 【J1】 呂比須ワグナー監督(新潟)の解任はあるのか?
 2017/08/16 【J1】 2017年シーズンの残留争いの展望 (22節終了時点) (上)
 2017/08/16 【J1】 2017年シーズンの残留争いの展望 (22節終了時点) (下)
 2017/08/17 【J1】 FWポドルスキ(神戸)が活躍できないのは周りの選手のレベルの低さが問題なのか?
 2017/08/17 【J1】 2017年シーズンの優勝争いの展望 (22節終了時点)
 2017/08/17 【J1】 J2への降格予想:新潟→95.3%、広島→57.8%、札幌→52.2%、大宮→40.3%、甲府→34.6%
 2017/08/18 【Jリーグ】 試合中の雰囲気が素晴らしいスタジアム (1位-10位) ~3位:吹田スタジアム、2位:埼玉スタジアム、1位は・・・。~

 2017/08/18 全記事一覧(2005年-2017年)


【J1】 観客動員数の多かった試合を語ろう。 (上) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 観客動員数の多かった試合ベスト20

Jリーグは1993年に開幕して2014年が22年目となる。これまでの21シーズンで計5,820試合が行われているが、「観客動員数の多かった試合ベスト20」は表1のようになる。1位は「新記録達成」ということで、大きな話題になったが、昨年の11月30日(土)に行われた第33節の横浜FMと新潟の試合で62,632人を集めた。(※ J2の試合、NCや天皇杯などのカップ戦、PSM、CSは除く。)

表1. 観客動員数の多かった試合ベスト20
ランク年度区分月日ホームアウェースタジアム人数
12013J133節11/30(土)横浜FM新潟日産ス62,632
22006J134節12/02(土)浦和G大阪埼玉62,241
32007J133節11/24(土)浦和鹿島埼玉62,123
42008J11節03/08(土)横浜FM浦和日産ス61,246
52001J1 2nd8節10/13(土)浦和横浜FM埼玉60,553
62003J1 1st15節08/02(土)横浜FM神戸横浜国59,728
71993J1 1st1節05/15(土)V川崎横浜M国立59,626
82004J1 2nd9節10/17(日)浦和横浜FM埼玉58,334
92002J1 1st8節07/13(土)浦和磐田埼玉57,902
102006J132節11/23(木・祝)浦和甲府埼玉57,781
112007J19節05/03(木・祝)浦和千葉埼玉57,440
122007J11節03/03(土)浦和横浜FC埼玉57,188
132008J113節05/17(土)浦和G大阪埼玉57,050
142006J112節05/07(日)浦和鹿島埼玉56,982
151995J1 1st13節05/03(水・祝)浦和V川崎国立56,652
162006J12節03/11(土)浦和磐田埼玉56,512
172007J132節11/18(日)浦和清水埼玉56,368
181993J1 1st8節06/09(水・祝)名古屋V川崎国立56,335
192004J1 1st8節05/05(水・祝)浦和鹿島埼玉56,070
202005J19節05/01(日)浦和名古屋埼玉55,476
■ 3万人以上集めた試合

今度は「3万人以上集めた試合」をカウントすると581試合となる。合計5,820試合の中で581試合ということは、ほぼ全体の10%となる。その内訳をまとめると表2のようになる。1番多かったのは浦和のホームゲームで172試合。Jリーグで3万人以上の試合はこれまでの21シーズンで581試合なので、29.6%が浦和のホームゲームとなる。これはダントツの数字である。

2番目に多かったのは新潟で113試合。これは全体の19.4%に相当する。以下、3番目が横浜FMで59試合、4番目がFC東京で41試合、5番目が東京V(V川崎)で31試合、6番目が鹿島で27試合、7番目が名古屋で22試合と続いていく。結局、ホームゲームで3万人以上を集めた経験があるのは23チームだけで、未経験のチームもいくつかある。

そして、4万人以上となると合計256試合で、そのうちの114試合が浦和のホームゲームなので44.5%に相当する。2位が39回の新潟で、3位が26回の横浜FMとなる。新潟のホームスタジアムであるビッグスワンはJリーグにおける過去最多が42,056人(2006年5月6日(土)の清水戦)なので、4万人で埋まると「立錐の余地もない。」という感じになると思われる。

表2. 3万人以上を動員した試合 (ホームゲームのみ) 
 3万人以上4万人以上5万人以上6万人以上
浦和172114583
新潟1133900
横浜FM5926142
FC東京411000
東京V3118120
鹿島27640
名古屋22320
磐田14100
清水14740
C大阪13300
千葉131160
横浜F10740
9200
広島6100
G大阪6100
平塚6400
札幌6000
大分5000
仙台5100
大宮5000
横浜FC2200
神戸1000
甲府1000
 5812561045


■ 圧倒的な浦和と新潟の動員力

改めて数字を眺めていくと浦和のホームでの動員力というのは物凄いものがある。342試合の平均は31,007人で、埼玉スタジアムでのホームゲームに限定すると166試合で平均43,097人。埼玉スタジアムで過去最少だったのは2011年の福岡戦(17節)の20,240人で、埼玉スタジアムで3万人を超えなかったのは13試合だけ。実に92.2%で3万人をオーバーしている。

新潟の動員力も凄まじい。2004年にJ1に昇格してきたが、J1昇格後のホームゲームは計168試合で平均は32,989人。上のとおり、浦和は342試合で31,007人なので浦和を上回っている。ホームゲームで2万人未満は8試合だけ。ホーム最低は2004年11月の柏戦(@国立競技場)の11,150人となるが、これは中越地震の影響でビッグスワンで開催できなかった試合である。

ビッグスワンでのワーストは2011年の甲府戦の13,644人で、ワースト2位は2012年の横浜FM戦の15,854人。ということでビッグスワンで15,000人に届かなかったのは1回だけ。キャパシティの問題もあるのでどうしようもない話であるが、「過去に15,000人をオーバーした試合は数回だけ」というチームもいくつかある。新潟の動員力というのが、普通ではないことが分かる。

埼玉スタジアムも、ビッグスワンも、非常に雰囲気のいいスタジアムであるが、「めちゃくちゃアクセスに優れたスタジアムか?」というとそういうわけではない。どうしようもないほど不便なところではないが、ともにJRなどの最寄駅からは遠くて、徒歩やバスで向かうことになるが、ハンディを感じさせないほどの動員力がある。J1の中では、この2チームは飛び抜けている。

■ Jリーグブームの凄まじさ

容易に予想できると思われるが、観客動員数の多かった試合の上位の多くが浦和絡みである。第100位が2006年8月12日(土)の浦和とFC東京の試合(@埼玉スタジアム)で50,195人なので、5万人以上を収容できないスタジアムでホームゲームを開催しているチームはノーチャンスとなるが、ベスト100のうち、浦和のホームゲームが56試合で、もちろん、クラブ別では最多となる。

その次が横浜FM(横浜M含む)のホームゲームで14試合、3番目がV川崎(東京V含む)のホームゲームで12試合なので、この3チームだけで82試合となる。ベスト100を書き出すと、ほとんどがこの3チームのホームゲームとなるので、浦和と横浜FMと東京Vの3チームは除外して、それ以外のチームのホームゲームで歴代ベスト100に入っている試合を書き出すと、表3のようになる。

注目したいのは、歴代33位のところである。これが浦和とV川崎(東京V)と横浜FM(横浜M)が絡まない試合でもっとも観客を集めた試合となるが、1994年6月1日(水)の市原と清水の試合で54,656人。この人数でも歴代33位となるが、水曜日の夜に、中立地の国立競技場で、市原と清水の試合でこれだけのお客さんを集めている。当時のJリーグブームの凄まじさを痛感する。

表3. 観客動員数の多かった試合ベスト100 (ただし、浦和・横浜FM・V川崎のホームゲームは除く。)
歴代ランク年度月日ホームアウェースタジアム人数
18199306/09(水・祝)名古屋V川崎国立56,335
25199406/08(水)横浜FV川崎国立55,014
33199406/01(水)市原清水国立54,656
40199809/15(火・祝)横浜F横浜M横浜国53,598
42199311/17(水)市原浦和国立53,570
48200105/12(土)清水磐田静岡52,959
52199403/26(土)市原鹿島国立52,612
59199405/14(土)市原V川崎国立52,228
60199405/04(水・祝)清水鹿島国立52,218
61199505/06(土)市原浦和国立52,149
68199312/01(水)清水V川崎国立51,825
73199905/05(水・祝)鹿島磐田国立51,575
75199404/06(水)市原横浜M国立51,291
81199308/25(水)横浜FV川崎国立51,082
88199408/20(土)鹿島清水国立50,724
92199305/29(土)清水名古屋国立50,475
94200011/26(日)鹿島国立50,399
95199408/17(水)名古屋G大阪国立50,375


■ アウェー動員数

今度はアウェー動員数に着目して、平均が多かったチームから順番に並べてみると、表4のようになる。1位は浦和で22,000人で、2位は横浜FCで21,336人となる。横浜FCがJ1に在籍したのは2007年だけであるが、開幕戦が埼玉スタジアムでの浦和戦(=57,188人)だったことと、日産スタジアムで横浜ダービー(=53,916人)が行われたことが数字を伸ばした主要因である。

上位の顔触れを見ると、浦和はもちろんのこと、鹿島、磐田、横浜FMなど、歴史や伝統があって、ブランド力の高いチームが上位を占めている。単純に人気クラブになると、「アウェーサポーターの数が多くなる。」という事情もあるが、Jリーグにおいては、対戦相手の魅力というのも、観客動員数に大きく関わってくることがよく分かる結果になっている。

また、関東圏のチームが上位に来ていて、地方のクラブは下位に位置する傾向にある。これについては、「アウェーからやってくるサポーターの数」が全く変わってくるので、たくさんのクラブがある関東圏のチームが有利なのは間違いないが、関東圏以外で上位に食い込んでいる磐田・清水・G大阪などは、「対戦相手として魅力のあるチーム」と言えるのではないかと思う。

最下位になったのは福岡で、10,626人とダントツの低さとなるが、いくつかの事情を考慮しなければならない。福岡がJリーグ(J1)に所属したのは1996年から2001年までと、2006年と2011年になるが、福岡の場合、動員的にJリーグの暗黒期にJ1に所属することが多かったことが原因と考えられる。(※ 2011年も東日本大震災の影響で平日の試合が非常に多かった。)

結局のところ、「(相手が弱くて)勝てそうな試合」よりも、「対戦相手にスター選手がいる試合」であったり、「歴史や伝統のあるクラブとの試合」の方がお客さんが集まりやすいのが、Jリーグの特徴と言える。これだけアウェーの平均動員数に差があることを考えると、 魅力のある選手や魅力のあるチームが増えれば増えるほど、Jリーグ全体も活気を帯びてくると考えられる。

表4. アウェーの平均動員数
 クラブ名試合平均
1浦和34222,000
2横浜FC1721,336
3鹿島35720,186
4磐田33918,969
5横浜FM35718,841
6川崎F16817,675
7東京V23817,601
8清水35717,398
9FC東京21116,932
10G大阪34016,765
11名古屋35716,647
12仙台9815,933
13大宮15315,919
14湘南14515,868
15山形5115,849
16新潟16815,748
17横浜F11415,281
18甲府6815,280
19鳥栖3415,207
2028315,032
21千葉28914,774
22大分13214,672
23C大阪25114,307
24広島32514,094
25神戸24213,611
26札幌8113,202
27京都17613,119
28福岡12710,626



関連エントリー

 2008/11/20  もう一度行きたくなる日本のサッカースタジアム 10選
 2008/11/21  もう一度行きたくなる日本のサッカースタジアム 番外編
 2013/09/28  Jリーグの観客動員数は本当に減っているのか? (上)
 2013/09/29  Jリーグの観客動員数は本当に減っているのか? (下)
 2013/09/30  Jリーグの観客動員数は本当に減っているのか? (extra)
 2014/02/28  いつの日かこんなJリーグになることを期待したい。
 2014/05/04  スタジアム観戦記 (2005年-2014年)
 2014/05/06  全記事一覧(2005年-2014年)




おすすめエントリー (10記事)





| トップページ | 人気ブログランキング | Jリーグブログ村 | 全記事一覧 (2005-2016) | お気に入りに追加 |


ようこそ!

じじ

Author:じじ
FC2ブログへようこそ!


この日記のはてなブックマーク数

Since 2007/4/30






最近のエントリー (30記事)


08月18日
J3+(アンテナ)・・・注目サイトの最新記事 (4つ)

08月18日
【Jリーグ】 試合中の雰囲気が素晴らしいスタジアム (1位-10位) ~3位:吹田スタジアム、2位:埼玉スタジアム、1位は・・・。~

08月17日
【J1】 J2への降格予想:新潟→95.3%、広島→57.8%、札幌→52.2%、大宮→40.3%、甲府→34.6%

08月17日
【J1】 2017年シーズンの優勝争いの展望 (22節終了時点)

08月17日
【J1】 FWポドルスキ(神戸)が活躍できないのは周りの選手のレベルの低さが問題なのか?

08月16日
【J1】 2017年シーズンの残留争いの展望 (22節終了時点) (下)

08月16日
【J1】 2017年シーズンの残留争いの展望 (22節終了時点) (上)

08月16日
【J1】 呂比須ワグナー監督(新潟)の解任はあるのか?

08月15日
【J1】 「FWポドルスキ(ヴィッセル神戸)の走行距離とスプリント回数がなかなか凄い。」という話

08月15日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のボランチ (1位-10位) ~3位:MF原輝綺(新潟)、2位:MF市丸瑞希(G大阪)、1位は・・・。~

08月14日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のセンターバック (1位-10位) ~3位:DF野田裕喜(G大阪)、2位:DF杉岡大暉(湘南)、1位は・・・。~

08月14日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のサイドバック (1位-10位) ~3位:DF初瀬亮(G大阪)、2位:DF藤谷壮(神戸)、1位は・・・。~

08月13日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のキーパー (1位-10位) ~3位:GK廣末陸(FC東京)、2位:GK志村滉(磐田)、1位は・・・。~

08月13日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編) ~3位:FW清武功暉(千葉)、2位:FWウェリントン(福岡)、1位は・・・。~

08月12日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編) ~3位:MF島屋八徳(徳島)、2位:MF小塚和季(山口)、1位は・・・。~

08月12日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) ~3位:MF田口泰士(名古屋)、2位:MF佐藤謙介(横浜FC)、1位は・・・。~

08月12日
【J2】 2017年の夏の移籍市場での「効果的だ。」と思う補強 (1位-10位)~3位:FWムルジャ(湘南)、2位:MFガブリエル・シャビエル(名古屋)、1位は・・・。~

08月11日
【J1】 2017年の夏の移籍市場での「効果的だ。」と思う補強 (1位-10位)~3位:FWパトリック(広島)、2位:FWジェイ(札幌)、1位は・・・。~

08月11日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編) ~3位:MFパク・ヒョンジン(岡山)、2位:MF安在和樹(東京V)、1位は・・・。~

08月11日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編) ~3位:DF飯田真輝(松本山雅)、2位:DFヨン・ア・ピン(横浜FC)、1位は・・・。~

08月10日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編) ~3位:MF飯尾竜太朗(長崎)、2位:DF 石櫃洋祐 (京都)、1位は・・・。~

08月10日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編) ~3位:GK佐藤優也(千葉)、2位:GK白井裕人(金沢)、1位は・・・。~

08月10日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (フォワード編) ~3位:FW杉本健勇(C大阪)、2位:FWクリスティアーノ(柏)、1位は・・・。~

08月09日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (アタッカー編) ~3位:MF小林悠(川崎F)、2位:MF中村憲剛(同)、1位は・・・。~

08月09日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (ボランチ編) ~3位:MF大島僚太(川崎F)、2位:MFソウザ(C大阪)、1位は・・・。~

08月09日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (左SB/WB編) ~3位:DF永戸勝也(ベガルタ仙台)、2位:DF吉田豊(サガン鳥栖)、1位は・・・。~

08月08日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (CB編) ~3位:DF中谷進之介(柏)、2位:DFマテイ・ヨニッチ(C大阪)、1位は・・・。~

08月08日
【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (右SB/WB編) ~3位:DF松田陸(C大阪)、2位:MF関根貴大(浦和)、1位は・・・。~

08月07日
【Jリーグ】 次にJ1初昇格を果たすクラブ (1位-10位) ~3位:山口、2位:長崎、1位は・・・。~

08月07日
【Jリーグ】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (キーパー編) ~3位:GKカミンスキー(磐田)、、2位:GKチョン・ソンリョン(川崎F)、1位は・・・。~

08月06日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のアタッカー (1位-10位) ~3位:MF菅大輝(コンサドーレ札幌)、2位:MF高木彰人(ガンバ大阪)、1位は・・・。~

08月06日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のストライカー (1位-10位) ~3位:FW前田大然(水戸)、2位:FW岩崎悠人(京都)、1位は・・・。~

08月06日
【Jリーグ】 ノビシロの大きなクラブ (1位-10位) ~3位:柏レイソル、2位:セレッソ大阪、1位は・・・。~

08月05日
【Jリーグ】 守備力が高いSB (1位-10位) ~3位:DF徳永悠平(FC東京)、2位:DF小林祐三(サガン鳥栖)、1位は・・・。~

08月05日
【Jリーグ】 選手補強の上手なクラブ (1位-10位) ~3位:浦和、2位:広島、1位は・・・。~

08月05日
【Jリーグ】 サポーターから信頼されている主審 (1位-10位) ~3位:東城穣さん、2位:家本政明さん、1位は・・・。~

08月04日
【Jリーグ】 新外国人選手の発掘に長けたクラブ (1位-10位) ~3位:コンサドーレ札幌、2位:川崎フロンターレ、1位は・・・。~

08月04日
【Jリーグ】 下部組織出身が充実しているクラブ (1位-10位) ~3位:セレッソ大阪、2位:ガンバ大阪、1位は・・・。~

08月04日
【Jリーグ】 フロントが優秀なクラブ (1位-10位) ~3位:サンフレッチェ広島、2位:川崎フロンターレ、1位は・・・。~

08月03日
【Jリーグ】 ボール奪取力に優れたボランチ (1位-10位) ~3位:MF井手口陽介(ガンバ大阪)、2位:MF今野泰幸(同)、1位は・・・。~

08月03日
【Jリーグ】 ビルドアップ能力の高いSB (1位-10位)

08月03日
【Jリーグ】 フィード力に優れたセンターバック (1位-10位)

08月02日
【Jリーグ】 ゴール前での嗅覚に優れた選手 (1位-10位) ~3位はFW興梠慎三(浦和)、2位はFW小林悠(川崎F)、1位は・・・。~

08月02日
【Jリーグ】 クロスの精度が高いサイドバック (1位-10位) ~3位はDF初瀬亮(G大阪)、2位はDF駒野友一(福岡)、1位は・・・。~

08月02日
【Jリーグ】 現代のJリーグを代表するミドルシューター (1位-10位) ~3位はFWクリスティアーノ(柏)、2位はMF中村憲剛(川崎F)、1位は・・・。~

08月01日
【Jリーグ】 現代のJリーグを代表するプレイスキッカー (1位-10位) ~3位はMF中村憲剛(川崎F)、MF遠藤保仁(G大阪)、1位は・・・。~

08月01日
【Jリーグ】 現代のJリーグを代表するドリブラー (1位-10位) ~3位はMF駒井善成(浦和)、2位はMF関根貴大(同)、1位は・・・。~

07月31日
【Jリーグ】 現代のJリーグを代表するスピードスター (1位-10位) ~3位はMF藤春廣輝(G大阪)、2位はMF永井謙佑(FC東京)、1位は・・・。


07月30日
全記事一覧(2005年-2017年)


公式ツイッター


◆ このたび、遅ればせながらツイッターを始めました。フォローしてもらえると嬉しいです。宜しくお願いいたします。


カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 -----川島永嗣 (19)
 -----西川周作 (18)
 -----権田修一 (14)
 -----太田宏介 (19)
 -----森重真人 (46)
 -----吉田麻也 (30)
 -----槙野智章 (15)
 -----長友佑都 (31)
 -----内田篤人 (35)
 -----酒井宏樹 (13)
 -----酒井高徳 (12)
 -----長谷部誠 (16)
 -----青山敏弘 (33)
 -----山口蛍 (55)
 -----柴崎岳 (12)
 -----本田圭佑 (31)
 -----岡崎慎司 (30)
 -----香川真司 (60)
 -----清武弘嗣 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----永井謙佑 (23)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----武藤嘉紀 (28)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 -----遠藤航 (18)
 -----岩波拓也 (20)
 -----植田直通 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----大島僚太(20)
 -----原川力 (16)
 -----井手口陽介 (9)
 -----野津田岳人 (16)
 -----鈴木武蔵 (20)
 -----浅野拓磨 (14)
 ├森山ジャパン(全般) (7)
 -----久保建英 (8)
 -----喜田陽 (8)

【Division 1】
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----柳沢敦 (22)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----アルシンド (7)
 -----植田直通 (15)
 -----遠藤康 (9)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----柴崎岳 (12)
 -----杉本太郎 (14)
 -----中田浩二 (20)
 -----永木亮太 (16)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----関根貴大 (12)
 -----高木俊幸 (16)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (16)
 -----李忠成 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----家長昭博 (29)
 -----江坂任 (9)
 -----播戸竜二 (14)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----工藤壮人 (22)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----茨田陽生 (9)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----権田修一 (14)
 -----城福浩 (20)
 -----徳永悠平 (26)
 -----中島翔哉 (17)
 -----平山相太 (19)
 -----前田遼一 (25)
 -----丸山祐市 (16)
 -----水沼宏太 (13)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----風間八宏 (17)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----原川力 (16)
 -----森本貴幸 (12)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----齋藤学 (13)
 -----中澤佑二 (19)
 -----中村俊輔 (22)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----菊池大介 (16)
 -----藤田祥史 (11)
 -----三竿雄斗 (12)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----アドリアーノ (17)
 -----黒木聖仁 (10)
 -----ダヴィ (13)
 -----バレー (15)
 -----山本英臣 (20)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----指宿洋史 (17)
 -----小泉慶 (12)
 -----コルテース (5)
 -----鈴木武蔵 (20)
 -----野津田岳人 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----川辺駿 (15)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 -----松井大輔 (12)
 -----森島康仁 (12)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----小川佳純 (14)
 -----小倉隆史 (14)
 -----川又堅碁 (29)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 -----永井謙佑 (23)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 -----安田理大 (26)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----岩波拓也 (20)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----塩谷司 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----為田大貴 (16)
 -----駒野友一 (23)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----豊田陽平 (22)
 -----林彰洋 (0)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----菊地直哉 (10)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├モンテディオ山形 (56)
 -----石崎信弘 (16)
 -----大黒将志 (23)
 -----林陵平 (11)
 -----松岡亮輔 (11)
 -----山岸範宏 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----松下裕樹 (9)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----丹羽竜平 (10)
 -----船山貴之 (17)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----高木大輔 (20)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
 -----鈴木孝司 (16)
 -----鈴木崇文 (19)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 ├松本山雅 (53)
 -----荒田智之 (15)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----喜山康平 (8)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----反町康治 (23)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 ├清水エスパルス (86)
 -----大前元紀 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (14)
 -----堀米勇輝 (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----喜田陽 (8)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----フォルラン (22)
 -----丸岡満 (11)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----小池龍太 (12)
 -----庄司悦大 (18)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----表原玄太 (8)
 -----河原和寿 (17)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----風間宏希 (15)
 -----小松塁 (17)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----清武功暉 (21)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├大分トリニータ (49)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

メールフォーム

ご意見・ご要望・ご依頼はここからお願いします。

あなたの名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:


サッカーの日程調整ツール 調整さん