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■ 守備的なポジションの選手の評価

週刊サッカーダイジェスト増刊 2013Jリーグ総集編」が2013年12月19日に発売になった。毎年、発売されているが、いろいろなデータが記載されており、個人データやチームデータなどを見ているだけでも、すぐに時間が経ってしまう。いろいろな数字をクローズアップできるので、いくつかの数字をピックアップしたいと思うが、まず最初は「インターセプト数」に着目する。

サッカーにおいて、守備的なポジションの選手の評価というのは難しい。もちろん、「失点に直結するミス」の印象が良くないのは間違いないが、減点方式で守備的なポジションの選手を評価するというのは「レベルが高い見方」とは言えないだろう。特にキーパーなどが考えられないようなミスをして失点するようなことがあると、いつまでもネチネチと批判する人がいるが、個人的にはどうかと思う。

結局のところ、守備的なポジションの選手というのは「なんとなくの印象」で語られてしまうことが多い。CBのポジションに関しては、背が高くて、強さがあって、空中戦に強い選手は試合の中でもはっきりと目立つので、そういう選手が(必要以上に)高く評価されて、クレバーさで勝負する身長の低い選手が(必要以上に)低く評価される傾向にあるが、これもレベルの高い見方とは言えないと思う。

■ クラブ別の1位はダントツで新潟

もちろん、インターセプト数というのも「1つの数値」である。この数が多いからといって「優秀な選手である。」とは限らないし、この数が少ないからといって、「優秀な選手ではない。」とは言い切れない。あくまでも「1つの数値」であり、チームとしての戦い方(積極的にボールを奪いに行くチームなのか?)にも左右される。ただ、何となくのイメージで選手の優劣を語るよりは、説得力が出てくる。

まずは、クラブ別のインターセプトの本数を表1に示した。先のとおりで「守り方の違い」によって、左右される数字であることは十分に考慮すべきであるが、1位は新潟だった。強烈なプレッシングを武器に7位と飛躍したが、140回という数字は、2位以下を大きく引き離している。新潟の試合で印象的なのは横浜FMのホームでの胴上げを阻んだ33節の試合だと思うが、新潟の1位というのは納得できる。

その他の上位のチームでは、3位の鳥栖や5位タイの湘南に関しては、前からハードに来るスタイルなので、インターセプトの回数が多くなることは十分に予想できた。一方、最初の段階では引いてきっちりとブロックを作るタイプの広島が2位になっており、「ハードな守備をしている。」というイメージはあまりなかった名古屋が4位となっている。このあたりはちょっと意外なところである。

一方、インターセプト数の少ないチームは、16位が仙台で、17位タイが川崎Fと清水となっている。1試合平均の数では、1位の新潟が4.12回で、最下位の川崎Fと清水は2.44回。「多いから優秀で、少ないからダメ。」とは言えないが、川崎Fは、今オフ、ボール奪取力に長けたMFパウリーニョ(栃木SC)を獲得しているので、彼の加入によって、2014年はどう変わるのか?注目ポイントと言える。

表1. インターセプトの本数 (クラブ別)
  インターセプト数
1アルビレックス新潟140
2サンフレッチェ広島127
3サガン鳥栖125
4名古屋グランパス124
5セレッソ大阪120
5湘南ベルマーレ120
7柏レイソル111
8浦和レッズ108
9大宮アルディージャ107
10ヴァンフォーレ甲府104
11鹿島アントラーズ102
12横浜F・マリノス98
13ジュビロ磐田93
14FC東京92
14大分トリニータ92
16ベガルタ仙台90
17川崎フロンターレ83
17清水エスパルス83


■ リーグ最多は鳥栖のDF丹羽

今度は個人別のランキングで表2のようになった。1位は鳥栖の右SBのDF丹羽で33回。10節の大分戦(A)はサブに回って出場機会が無かったので33試合の出場だったので、ちょうど1試合に1回のペースとなる。DF丹羽というと「ゴールライン上のスーパークリアの多い選手」として知られているが、タックル数もリーグ5位。守備能力に長けた堅実な右SBであり、鳥栖のストロングポイントの1つである。

残念ながら、鳥栖というチームがクローズアップされる機会はあまり多くない。そして、クローズアップされたとしても、日本代表のFW豊田が絡むことがほとんどである。したがって、「DF丹羽という選手がクローズアップされることはほとんどない。」と言えるが、こうして「インターセプト数」という数字に着目すると、非常に優秀な選手であることが明確になるので、クローズアップしやすくなる。

「数字だけでは表現しにくいところ」がサッカーの魅力の1つであることは間違いない。打率・打点・ホームラン数・勝利数・防御率・勝率・セーブ数・ホールド数・盗塁数・盗塁阻止率など主だった数字を見ると、その選手がどういう特徴を持っているのか、かなりの部分までイメージできる野球とは全く違っているが、得られたスタッツを上手く利用して、サッカーの楽しみ方を増やす努力はすべきだと思う。

個人別で2位に入ったのはC大阪のボランチのMF扇原で27回。2013年は東アジアカップで日本代表に初めて召集されるなど飛躍の1年になったが、攻撃だけでなく、守備での貢献度が高くなっている。184センチのサイズを生かしたダイナミックな守備ができるようになった点が成長を感じるところで、球際にも強くなっている。「いい具合に成長している。」と言えるだろう。

4位は名古屋のDF田中隼で23回だったが、J1の名古屋からJ2の松本山雅に移籍するDF田中隼はまだまだJ1でも上位クラスの右SBである。地元の松本に戻ってどういうプレーをするのか。DF丹羽とDF田中隼の2人は「ボランチが主戦場だった時期がある。」という点が共通項で、ボランチ的な感覚を持っているところが、インターセプトの多さにつながっているような気もする。

表2. インターセプト数のランキング (個人別)
順位選手名チーム名インターセプト
1丹羽 竜平鳥栖33
2扇原 貴宏C大阪27
3青山 敏弘広島24
4田中 隼磨名古屋23
5米本 拓司F東京22
5成岡 翔新潟22
5永木 亮太湘南22
8三門 雄大新潟21
8田中 亜土夢新潟21
8森崎 和幸広島21
11小川 佳純名古屋20
12高橋 義希鳥栖19
12森脇 良太浦和19
12水本 裕貴広島19
15鈴木 大輔18
15富田 晋伍仙台18
15大谷 秀和18
18西 大伍鹿島17
18レオ シルバ新潟17
18山口 螢C大阪17
18ドゥトラ横浜FM17


■ 中盤のレギュラー4人が全員ベスト20入り

上位で目立っているのは、何と言っても、新潟の選手である。22回のMF成岡が5位タイ、21回のMF三門とMF田中亜が8位タイ、17回のMFレオ・シルバが18位タイで、(表2には登場しないが)左SBのDF金珍洙も16回で22位タイに付けている。結局、2013年の中盤のレギュラー4人全員がベスト20以内に入っており、「中盤の高いボール奪取力」が躍進の原動力になったのは、一目瞭然である。

この中で、一番の驚きは、MF成岡である。どちらかというと天才肌の選手であり、磐田のときも、福岡のときも、「テクニックがあって、得点力もあるが、そんなにハードワークするタイプではない。」という印象だったが、新潟に移籍して、戦える選手に進化を遂げた。インターセプト数はリーグ5位タイ。ソフトな印象は無くなって、攻守両面でチームに貢献できる選手となった。

今シーズンのMF成岡は2列目とボランチでプレーした。MF三門と試合中にポジションチェンジをする機会が多くて、「ずっと2列目」というわけではなかった。そう考えると、ずっと2列目のポジションで8位タイに付けているMF田中亜のインターセプト数というのは、特筆すべき点である。表2を見ると分かるとおり、ボランチやSBの選手が多いので、2列目でベスト10に入っているMF田中亜は見事である。

「ボール奪取力ではリーグ有数」と言えるMFレオ・シルバは17回で18位タイだった。もちろん、インターセプトというのは、1人では完結しないプレーであり、周りの選手との協力が不可欠である。MFレオ・シルバのインターセプト数は中盤のレギュラー4人の中ではもっとも少なくなっているが、彼の存在感が他の3人のインターセプト数の多さにつながっているということは、容易に推測できる。

表3. 新潟の選手のインターセプト数 (30位以内に入った選手限定)
順位選手名チーム名インターセプト
5成岡 翔新潟22
8三門 雄大新潟21
8田中 亜土夢新潟21
18レオ シルバ新潟17
22金 珍洙新潟16


 →  2014/01/15  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (後編) に続く。


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