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■ セットプレーから生まれたゴール

週刊サッカーダイジェストの最新号の付録は「2013年のJ1の全ゴール集」のDVDでした。そこで、恒例になっていますが、J1で生まれた全ゴールを確認して、セットプレーから生まれたゴールをカウントしました。「セットプレー」の定義は、ゴール前に上がったボールに対して、直接、中の選手が合わせたゴールはもちろんのこと、セットプレーの流れから生まれたゴールもカウントしています。

どこまでを「流れの中」と定義するかは、悩むところですが、基本的には「CKやFKでプレイスキッカーがボールを蹴る瞬間がDVDの中に映像として収録されていること。」とします。ただ、波状攻撃になって、プレイスキッカーがボールを蹴る瞬間が収録されていないときもあります。そういうときも、臨機応変に試合経過などを確認して、セットプレーと判断されたときはカウントしています。

※ ただ、稀にショートコーナーやトリックプレーなどいろいろと細工をしてから決まったゴールがあります。こういうときは、漏れている可能性もあります。正確な数字とは言えませんので、ご了承ください。

■ 最多は鹿島で15ゴール

まとめると、表1のようになりました。表の一番左の数字は、右3つを足したものです。もっとも多かったのは、鹿島で15点。2番目が浦和と横浜FMの14点。4番目がFC東京で、5番目が清水で、6番目が大宮と川崎Fでした。ちなみに、18チームの合計は168ゴールとなるので、全ゴール数(=879ゴール)のうちの19.1%にあたります。そして、PKなどそれ以外のゴールも含めると25.6%になります。

表1. セットプレーから生まれたゴールの数 (全18チーム)
 得点(CKとFK)得点(CKとFK)PKロングスローゴールキック
CKFK直接FK
ベガルタ仙台853 1  
鹿島アントラーズ158521  
浦和レッズ1410225  
大宮アルディージャ104514  
柏レイソル761 3  
FC東京125434  
川崎フロンターレ1082 7  
横浜Fマリノス148242  
湘南ベルマーレ86111  
ヴァンフォーレ甲府641122 
アルビレックス新潟871 3  
清水エスパルス1182121 
ジュビロ磐田87 12  
名古屋グランパス734 6  
セレッソ大阪73311 1
サンフレッチェ広島95223  
サガン鳥栖95314  
大分トリニータ532 1  
直接FKでネットが揺れたのは20回でした。2012年は30回だったので、大きく減少しました。横浜FMが4回、FC東京が3回、鹿島と浦和と広島が2回で、大宮と湘南と甲府と清水と磐田とC大阪と鳥栖が各1回でした。個人別では、MF中村俊(横浜FM)が4回、DF太田(FC東京)が3回となっており、MF中村俊がFKの名手であることは世界中で知られていますが、DF太田の「年間3本」というのも、見事と言えます。

「CKから直接ゴール」というのは3回でした。近年は「年に1回あるか・ないか」という頻度だったと思うので、今シーズンは多かったと言えます。決めたのは、MFレナト(川崎F)とMF中村俊(横浜FM)とMF柏木(浦和)の3人で、いずれも左利きの選手です。そして、ロングスローから生まれたゴールは3回で、甲府が2回で、清水が1回でした。スローワーは、甲府は2度ともMF水野で、清水はDFヨン・ア・ピンでした。

■ CKの得意なチームは?

今度は、CKだけに着目します。「CKを得た本数」を書き出して、成功率の高いチームから順番に並べてみました(表3)。書き出してみて面白かったのは「CKを得た本数」には差があって、磐田(=222本)と新潟(=220本)の2チームが突出しています。磐田ではMF山田大やDF駒野、新潟ではDF金珍洙などCKをたくさん獲得しているイメージがあります。3位の広島の180本なので上位2チームが抜けています。

逆に獲得したCKの数がもっとも少なかったのは、意外にも名古屋で126本だけ。甲府や大分よりも下でした。ちなみに1ステージ制になった2005年以降ののべ162チーム(=18チーム×9シーズン)の中で、2013年の名古屋はワースト5位に相当します。 表2が名古屋が獲得した年度別のCKの本数ですが、サイド攻撃が機能していた時代(2008年や2010年)というのは、やはり、CKの本数も多くなっています。

表2. 名古屋が得たCKの本数 (年度別)
 CKの本数歴代の順位(162チーム中)
2010年2159位
2008年20814位
2009年19917位
2011年17268位
2007年16783位
2005年155106位
2012年150114位
2006年132153位
2013年126158位


表3はCKの成功率の高いチームから順番に並べています。ここでは、ゴールに結びついたことを「成功」と表現しますが、浦和が5.92%で1位、鹿島が5.80%で2位、清水が5.26%で3位となりました。当たり前の話ですが、優秀なプレイスキッカーを擁しているチームが上位に来ています。CKを獲得した本数の多かった磐田と新潟はともに7ゴールを挙げていますが、成功はリーグ平均程度となっています。

表3. CKの成功率 (高いチームから)
  得点(CKとFK)CKからの得点CKの本数成功率
1浦和レッズ14101695.92%
2鹿島アントラーズ1581385.80%
3清水エスパルス1181525.26%
4川崎フロンターレ1081774.52%
5横浜Fマリノス1481794.47%
6湘南ベルマーレ861444.17%
7サガン鳥栖951403.57%
8柏レイソル761763.41%
9FC東京1251483.38%
10アルビレックス新潟872203.18%
11ジュビロ磐田872223.15%
12ヴァンフォーレ甲府641333.01%
13ベガルタ仙台851722.91%
14サンフレッチェ広島951802.78%
15大宮アルディージャ1041572.55%
16名古屋グランパス731262.38%
17大分トリニータ531332.26%
18セレッソ大阪731551.94%


■ 2012年との比較 (CKでのゴール数)

表4は「CKから生まれたゴール数」を2012年と2013年で比較してみました。2012年の仙台は「CKだけで13ゴール」と驚異的でしたが、2013年は並程度でした。良くなったのは、浦和・鹿島・川崎F・清水の4チームです。特に鹿島と清水は2012年は散々でしたが、鹿島は優秀なキッカーのMF野沢の復帰とDF山村の成長がプラス材料で、清水はMF河井の成長とFW大前の復帰がプラス材料と言えます。

一方、C大阪は2012年がワースト2位で、2013年がワースト1位で、ともに成功率は1%台と散々です。2012年はMF清武とMFキム・ボギョンが途中まで在籍していて、五輪代表のキッカーだったMF扇原もいますが、CKの成功率の低さ致命的です。主に任されているDF丸橋やDF酒本はキッカーとしては優秀な部類で「ゴール前の高さ」も標準以上です。「なぜなのか?」と言いたくなるレベルです。

表4. CKから生まれたゴール数 (2012年と2013年の比較)
 2012年2013年
 ゴール数CK本数成功率ゴール数CK本数成功率
ベガルタ仙台131827.14%51722.91%
鹿島アントラーズ21811.10%81385.80%
浦和レッズ61663.61%101695.92%
大宮アルディージャ31332.26%41572.55%
柏レイソル51932.59%61763.41%
FC東京51672.99%51483.38%
川崎フロンターレ41842.17%81774.52%
横浜Fマリノス71724.07%81794.47%
アルビレックス新潟41632.45%72203.18%
清水エスパルス21711.17%81525.26%
ジュビロ磐田71913.66%72223.15%
名古屋グランパス41502.67%31262.38%
セレッソ大阪21761.14%31551.94%
サンフレッチェ広島61553.87%51802.78%
サガン鳥栖51403.57%51403.57%


■ CKとFKから生まれた合計のゴール数

攻撃編の最後は表5で、過去3年間の「CKとFKから生まれたゴール数の合計」に着目しました。このとおり、横浜FMと鹿島が37ゴールで1位タイでした。MF中村俊のいる横浜FMは3年連続で二桁ゴールを記録しており、安定してセットプレーからゴールを決めています。一方の鹿島は、先のとおり、MF野沢がいなかった2012年はセットプレーからのゴールが激減しましたが、2013年はかつての水準に戻りました。

過去3年間、ずっとJ1だった13チームの中で、もっとも少なかったチームは新潟で18ゴール。19ゴールのC大阪と大宮がワースト2位タイでした。大宮は2013年は10ゴールなので、非常に良かったと言えますが、2011年と2012年が少なかったので、こういう結果になっています。C大阪もそうですが、大宮についても、「セットプレーが得意なチーム」というイメージはありません。

一方、新潟は4点(2011年)→6点(2012年)→8点(2013年)と微妙に数字を増やしていますが、13チームの中では最少です。前述のとおり、CKを得た数というのは、磐田と並んでリーグトップクラスで、2005年以降では歴代5位タイとなります。セットプレーの機会はたくさん作れているので、高さのある選手を補強したり、キッカーのレベルが上がると、セットプレーからのゴールが劇的に増える可能性を秘めています。

劇的に改善された例を挙げると、4点(2011年)→9点(2012年)→14点(2013年)と数字を伸ばしている浦和です。2012年にDF槙野とMF阿部が加入して、2013年にDF那須が加入して、セットプレーでの得点力アップが実現しました。もちろん、新潟の資金力では、このクラスの選手を連れてくるのはなかなか大変ですが、1人の加入でガラッと変わることもあるので、新潟のオフの補強は要注目と言えます。

表5. CK+FKから生まれたゴール数 (2011年と2012年と2013年の合計)
 2011年2012年2013年合計
横浜Fマリノス10131437
鹿島アントラーズ1841537
ベガルタ仙台917834
名古屋グランパス189734
柏レイソル1313733
川崎フロンターレ9111030
ジュビロ磐田1010828
清水エスパルス1161128
浦和レッズ491427
サンフレッチェ広島79925
大宮アルディージャ541019
セレッソ大阪75719
アルビレックス新潟46818


 2011年2012年2013年合計
サガン鳥栖 12921
FC東京 81220
ヴァンフォーレ甲府6 612



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 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (56)
 -----石崎信弘 (16)
 -----風間宏希 (15)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----林陵平 (11)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----松下裕樹 (9)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----高木大輔 (20)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----藤田祥史 (11)
 -----表原玄太 (8)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----ダヴィ (13)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 -----鈴木武蔵 (20)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 -----佐藤洸一 (15)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----永井龍 (21)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 -----安田理大 (26)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 -----庄司悦大 (18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (14)
 -----大黒将志 (23)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----喜山康平 (8)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----丸岡満 (11)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (5)
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 -----平繁龍一 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 -----山藤健太 (18)
 ├鹿児島ユナイテッド (5)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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