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【採点:日本代表】 オーストラリア戦 (受付中_12名) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 採点を募集します

東アジアカップのオーストラリア戦の採点&寸評を募集したいと思います。興味のある方は参加してみてください。

 2013/02/06  【採点】 vs ラトビア戦
 2013/03/23  【採点】 vs カナダ戦
 2013/03/26  【採点】 vs ヨルダン戦
 2013/05/30  【採点】 vs ブルガリア戦
 2013/06/04  【採点】 vs オーストラリア戦 (受付終了_18名)
 2013/06/11  【採点】 vs イラク戦 (受付中_8名)
 2013/06/20  【採点】 vs イタリア戦 (受付中_13名)
 2013/07/22  【採点:日本代表】 中国戦 (受付中_16名)



以下のルールでお願いします。

 ・10点満点で採点してください。
 ・普通の出来だった場合は、「5.5~6.0」としてください。
 ・点数は、0.5刻みでお願いします。
 ・日本代表の選手全員(スタメン11人+途中出場)とザッケローニ監督を採点してください。
 ・出場時間が短い選手は「採点なし」でもOKです。
 ・点数の理由も合わせて、お書きください。

※ たくさんの採点が集まった方が、比較ができて面白いと思うので、是非とも参加してみてください。
※ 投稿は下のフォーム(↓)からお願いします。

http://form1.fc2.com/form/?id=827570 (投稿用フォーム)





質問事項

(1) ハンドル名
(2) 年代
(3) 性別
(4) 地域
(5) オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。
(6) 試合の感想等があればお書きください。(省略可)
(7) W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可)

上の(5)のところで、記述方法がバラバラになると読みにくくなるので、できるだけ、以下のフォーマットを利用してください。(ポジション+フルネーム+点数+理由)

<スタメン>

GK 権田修一   点数 → 理由
DF 森脇良太   点数 → 理由
DF 鈴木大輔   点数 → 理由
DF 千葉和彦   点数 → 理由
DF 徳永悠平   点数 → 理由
MF 高橋秀人   点数 → 理由
MF 扇原貴宏   点数 → 理由
MF 齋藤学    点数 → 理由
MF 山田大記   点数 → 理由
FW 大迫勇也   点数 → 理由
FW 豊田陽平   点数 → 理由

<途中出場>

MF 山口螢    点数 → 理由
MF 工藤壮人   点数 → 理由
DF 栗原勇蔵   点数 → 理由

<監督>

ザッケローニ監督 点数 → 理由 


※ たくさんの採点が集まった方が、比較ができて面白いと思うので、是非とも参加してみてください。

http://form1.fc2.com/form/?id=827570 (投稿用フォーム)



★ 現在の投票数・・・276票
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   → 「コメント」のところは何も書かなくてもOKです。(投票可能です。)





 #1 anelkaさん

【 ハンドル名 】:anelka
【 年 代 】:20〜29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

権田:6.0 失点シーンはノーチャンス。それ以外では良く対応出来ていた。
徳永:6.5 攻守に渡って貢献した。
千葉:6.5 判断ミスで裏を取られたシーンはいただけないが、基本的には安定していた。ビルドアップも良し。
鈴木:6.0 冷静に対応出来ていた。失点シーンのみ、周囲が確認出来ていなかった。
森脇:6.5 主にDF面で貢献した。攻撃面ではSHとそこまで上手く絡めた訳ではないが、連携不足や2列目がポジションチェンジを繰り返していた事を考慮すれば、低評価を受ける程ではない。
高橋:7.5 ザッケローニのサッカーを一番良く分かっているだけあって、安定感のあるプレーを見せてくれた。攻守に渡って上手くコントロール出来た。
扇原:6.5 悪くは無かった。しかし、高橋よりも攻撃的な選手である事を考えれば、十分に力を発揮したとは言えない。
山田:6.5 正確なクロスやアイデアでサイドの仕事を全うした。強烈なインパクトを残せたとは言えないが、そつなく役割をこなした姿は監督も目にしている筈だ。
斎藤:7.0 リーグでの好調を引き継ぎ、効いていた。相手を飛び込ませないドリブルはエリア付近で脅威だった。ゴールシーンは文句なし。
大迫:7.5 シュートシーンでの落ち着きが印象的だった。相手を背負うプレーも、マークを外す動きも安定感があった。1トップでのプレーも見てみたい。
豊田:6.5 2点は決められたシーンを逃したのは痛い。しかし、背負うプレーは見事で、戦術的価値がある事を示した。

山口:6.5 1戦目に続き、効果的な縦パスを供給できていた。普段から運動量のある選手だが、中盤のバランサーとしても良い感覚を持っていた。
工藤:評価不能
栗原:評価不能

ザッケローニ:7.0 短期間でチームの戦術を(大まかとはいえ)理解させたのは素晴らしい。外野に惑わされず、選手を試すというスタンスを貫いているのも良し。

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

個人的なMOMは高橋。ザッケローニが信頼を置く理由を理解させてくれた。それと、中国戦に先発したメンバーの評価は一度忘れた方が良い。たった数日でここまで戦術を浸透させられるとは思いもしなかったから。仮に日程が逆だったら、中国戦のメンバーも良いプレーを見せてくれただろう。

個人的MOMにはしなかったけど、大迫は本当に楽しみ。決定力とは、シュートシーンでいかに落ち着いていられるかが最重要だから、その才能を持った選手は貴重。あと1年で伸びれば、2014でのCFファーストチョイスになる事も可能。
斎藤はスーパーサブとして期待が高まった。守備での貢献度を見れば先発で使うのにはリスクが伴うが、交代出場なら欠点も隠せる。得点力がある分、スーパーサブとしては乾より役に立ってくれるのではないだろうか。先発としては乾の方が向いているとは思うが。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

山口、高橋、大迫、斎藤、豊田、鈴木

中国戦のみ出たメンバーは敢えて入れなかった。彼らは全員「評価不能」。今大会で良かったメンバーと、現控えメンバーとで枠争いをすれば良いと思う。



 #2 いっささん

【 ハンドル名 】:いっさ
【 年 代 】:20〜29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

<スタメン>

GK 権田修一   点数5.5
 → 彼が直接の原因の失点はなし。ほぼノーチャンス。
フィードはあまり良くなかったので、この評価。西川と変わりない印象。

DF 森脇良太   点数6.0
 → 攻撃参加、パス、フィード共に今日の試合は良かった。
中国戦でも使ってあげてほしい。守備面でも駒野よりは良いと思います。

DF 鈴木大輔   点数5.0
 → 2失点目で相手に簡単に前を向かせてしまった。致命的。
攻撃参加は可能性を感じさせたが、パスミスもいくつかあった。

DF 千葉和彦   点数5.5
 → 1点目に繋がった最終ラインからの精度の高いパスは良かった。
所々で対人能力の弱さを所々で露呈していたのはマイナス。

DF 徳永悠平   点数6.0
 → 守備力の高いサイドバックとして
全体的に効いていた。次節は槙野ではなく徳永を。

MF 高橋秀人   点数6.0
 → 目立ったプレイは少なかったが、非常に良かった。

MF 扇原貴宏   点数5.5
 → 最初の交代は扇原だろうと思った。
それほど出来が良くなく、パスミスで何度かピンチを招いていた。

MF 齋藤学    点数6.5
 → 1点目のメッシばりの得点は圧巻。攻撃のカードとして使えることを証明した。

MF 山田大記   点数6.0
 → 他の3人の出来がよかったので、特に印象に残ったプレイは
サイドからのクロスと大きく外したシュートくらいだった。
今日のオーストラリアでこの出来だと香川を置き換えるのは難しいかもしれない。

FW 大迫勇也   点数7.5
 → 彼がいないと負けてました。

FW 豊田陽平   点数6.0
 → 今日の出来ならハーフナーより豊田だと思います。
前線からの守備とオーストラリアのDF相手にも競り勝てるフィジカル。

<途中出場>

MF 山口螢    点数5.5
 → 彼が入ってから2失点だが、責任はなさそう。
高橋秀人と山口がボランチの時にほぼ大量失点が2試合続けて発生したのは
何故なのだろうか。

MF 工藤壮人   点数なし
 → 守備に奔走していた。印象なし。

DF 栗原勇蔵   点数なし
 → 守備固めで入ったが、ボールを簡単に蹴り出して相手に奪われていた。

<監督>

ザッケローニ監督 点数5.0
 → 中国戦共に選手交代からの大量失点。評価は出来ない。

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

今日の試合で選手を評価するにはオーストラリアの出来が悪すぎました。
前半は殆ど決定機0で、守備から入った日本に簡単にカウンターを受けたり
プレスが殆ど効いておらず、簡単に縦パスがガンガン通ってました。

中国戦のメンバーがダメで、オーストラリア戦のメンバーが素晴らしいという評価は
下記の4点から、あまりにもフェアじゃないと思います。

(1)中国戦はあまりにも簡単に笛を吹く主審だったこと。
(2)中国戦:中2日、オーストラリア戦:中5日 で戦術面・コンディション面の違い。
(3)千葉と鈴木と森脇は過去にJリーグで1年間一緒にプレイしていたこと。
しかも千葉と森脇は去年のJリーグ優勝チームのレギュラーセンターバックであること。
(4)オーストラリアの出来が最低だったこと。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

今日の試合であれば、大迫、斎藤、高橋、権田



 #3 HALさん

【 ハンドル名 】:HAL
【 年 代 】:30〜39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

採点基準
7.5以上 代表のレギュラー陣と試してみるべき
6.5~7.0 合格点のパフォーマンスだが、レギュラーを奪うにはもっとアピールが必要。
5.5~6.0 落第ではないが、レギュラーを奪うにはまだまだ厳しい。
5.0以下 落第。他の選手を試すべき。

<スタメン>

GK 権田修一   5.5
→ 失点の原因とはいえないので酷ではあるがこんなもの。

DF 森脇良太   6.0
→ 大きなプレーは無かったが失敗も無かった。SBとしては合格点。

DF 鈴木大輔   6.0
→ マークを意識し過ぎて不用意に突っ込み2失点目の原因を作ったが、それ以外はしっかりマンマークしていて相手FWをよくケアしていた。攻撃時は千葉、扇原との最終ラインからのパス回しが非常によく、2点目の起点となるなど良いフィードを連発していた。

DF 千葉和彦   6.0
→ 鈴木と同様、2失点はDFとしては厳しいが良いパスを前線に何度も供給しており、斎藤の1点目につながるパスは非常に良いものだった(アシストとは言えない?)。

DF 徳永悠平   6.0
→ 森脇と同様、目立ちはしなかったが十分合格点。

MF 高橋秀人   7.5
→ 攻撃、守備共に縦横無尽に駆けまわり、中盤の制圧が出来ていたのは高橋のプレーが大きい。是非レギュラー陣に食い込んで欲しい。

MF 扇原貴宏   7.0
→ 凡ミスもあったが攻守ともに合格。特に攻撃の組み立て時に鈴木と千葉の間で起点となり、上手い具合にボールを捌いていて攻撃のリズムを築いていた。この新しい攻撃パターンは強い武器になるのでは。一度レギュラー陣混ざってプレーするところを見てみたい。

MF 齋藤学    6.5
→ 1点目は素晴らしいドリブルとシュートだが、それ以外のプレーは割りと消えており、特に連携面がちょっと不安。ただ、あのドリブルが武器になることは確か。

MF 山田大記   6.0
→ 豊田に何度も良いパスを出していたが、他の3人に比べると残念ながらアピール出来ていなかった。期待されているレベルのプレーが出来ており、連携面では斎藤や大迫よりも良かった。

FW 大迫勇也   6.5
→ 2点という結果は非常に評価できるが、それ以外のプレーが斎藤以上に消えていた。決定力は魅力だが、2列目の選手としてはフィニッシュ以外のプレーをもっと見せて欲しい。

FW 豊田陽平   7.0
→ 点こそ取れなかったものの2アシストで、ワントップで求められる理想的なポストプレーを出来ていた。ワントップとしては柿谷よりも適役。

<途中出場>
MF 山口螢    6.0
→ 合格点のプレーだが、相手のパワープレーを跳ね返せるほどの活躍でもなかった。

MF 工藤壮人   6.5
→ 活躍こそなかったが、色気出して点を取りにいかず、絶えず後ろを確認してしっかりと守備を出来ていた。追いつかれはしたものの、リードしている時点で途中交代した選手として必要とされるプレーをしっかりこなしていた。3点目の起点にもなっており、自分の役割を十分に理解してプレーを出来ており、監督としては安心して出せる選手だろう。

DF 栗原勇蔵   6.5
→ 崩壊しかけたディフェンスラインを立て直すことが出来ていた。中国戦の汚名を返上したを言えるのでは。

<監督>

ザッケローニ監督 6.5
→ 先発メンバーを全員変えたことで、若手を試すという意図が明確になった。
 おそらくザックの指示だろうが、攻撃時に両SBを上げて鈴木、扇原、千葉を最終ラインに並べ、扇原と高橋のパス交換で揺さぶり、ここぞという時に鈴木か千葉が長い縦パスで2列目かSBに送って相手を崩すというパターンが非常に良い攻撃を生み出していた。
 中国戦と違ってリードを守るために守備のカードを切ったが、追いつかれたものの再びリードして最後は守り切ったので采配としては、まあ、合格点。

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

相手の動きは鈍かったので、正直中国よりも対戦相手としてはレベルは低かった。
あれだけ中盤を制圧しているのだから、もっとゴールをしていても良かった。
その点では、中国戦のメンバーよりも攻撃の連携が甘かった。
1点目と2点目はCBからのパスでゴールで素晴らしい崩しだったが、2列目の選手のパス交換ではそれほど崩せていなかった(決定力は素晴らしいが)。
強豪国相手だったら正直あのような連携では厳しかっただろう。

DFは2失点したものの、連携面では中国戦から修正出来ていた。
特にマンマークはしっかりしており、マークを外してしまうシーンは殆ど無かった。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

プレーを見たい選手としては大迫、斎藤、柿谷だが、監督として使いやすい選手は波が少なく、プレーでエゴを出さない豊田、高橋、工藤といったところだろう。



 #4 ロマンさん

【 ハンドル名 】:ロマン
【 年 代 】:20〜29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:四国
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

GK 権田修一   点数5.5
理由:失点は権田のせいではないが、オリンピックでの
イメージが強く、安定感が感じられない。

DF 森脇良太   点数5
理由:積極的にオーバーラップし、攻撃参加も見られたが、
一点目はボールウォッチャーになっていた。
守備に関する安定感はない。

DF 鈴木大輔   点数5
失点前までは最終ラインから前線に縦パスを供給するなど
攻撃の起点になる部分も見られたが、一対一には相変わらず弱く、
パスミスも目立った。

DF 千葉和彦   点数4.5
パスミス多く、何よりもスピードがないのが致命傷。
失点にも絡みいい所は見られなかった。
鈴木同様このポジションのパスミスは致命傷。

DF 徳永悠平   点数5
高さがあるのは魅力だが、スピードがないのが欠点。
攻撃時もスピードが遅く、自分で攻撃を遅らせる場面も見られた。
森脇と違って攻撃のオプションには成りえなかった。

MF 高橋秀人   点数6.5
影のMVP。目立ったミスもほとんどなく、扇原と最終ラインのポジションチェンジを繰り返し、
後ろからのロングボールや攻撃にも積極的に参加する姿勢が見られた。
相手のプレッシャーにも落ち着いて対応し、初スタメンとは思えないほどの
プレーを魅せた。
この試合だけで評価すれば、間違いなく当確組。

MF 扇原貴宏   点数6
おそらくザックの指示だと思うが、最終ラインに入り、
鈴木、千葉との3バックのような形でビルドアップを行う役割を担っていたが、
チャンスと見るや縦のロングボールを出すなど、しっかりと攻撃の
起点にもなっていた。高橋とのポジションチェンジも抜群だった。
最終的に山口と交代したが、個人的にはもっと見たかった。

MF 齋藤学    点数6
トラップミスも目立ったが、一点目のドリブルからのシュートは見事。
自らボールを奪取する場面は見られなかったが、守備時にもしっかりと戻り、
ルーズボールを拾って攻撃につなげるなど、スタミナがあるところも見せた。
おそらく岡崎的な役割だと思うが、守備力が課題か。

MF 山田大記   点数5.5
テクニック、攻撃のセンスの良さは魅せたものの、パサーとして徹していまい、
本メンバーとの差を見せつけられなかった。
2点目の場面で、マークの受け渡しを全く気にせず、後ろから走ってくる相手を見送り、追いかけようともしなかった守備の甘さは問題。

FW 大迫勇也   点数6.5
トラップミスが目立ったが、追いつかれてすぐゴールを奪った点は素晴らしい。
ゴールも簡単なものではなく、2点目に見せたシュート技術、1点目に見せた
体をうまく入れながらのシュートなど非凡な才能を見せた。
また体がそれほど大きくないながらも先にボールの落下点に入り、体を張るなど
周りを生かす動きも素晴らしく、ザックの要求にしっかり答えたのではないかと思う。

FW 豊田陽平   点数6
ポストの役割を果たすことも多かったが、しっかりとその役割を果たして得点に絡むなど、大迫、山田との相性は抜群に良かった。
豊田の良さはしっかりと出ていたのではないかと思う。
ただ、フリーでの2回のヘディングチャンスは一回は決めてほしかった。

<途中出場>

MF 山口螢    点数5.5

MF 工藤壮人   点数5
ほとんど存在感示せず。

DF 栗原勇蔵   点数4.5
はっきりしないクリア、パス精度の悪さなど、入っても全く守備を安定させることができず、相変わらずヘディングしか強みがない。


<監督>

ザッケローニ監督 点数6
中国戦からの選手総入れ替えは驚いたが、もっと驚いたのは
ピッチに立つ選手一人一人が自分の役割を理解し、実行していたこと。
それをこの短期間で可能にさせた点は素晴らしい。
 

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

点数を取られるまでは、パスミス、トラップミスが目立ったものの、
空いたスペースがあればロングボールを出したり、サイドからの精度の高いクロスを供給するなど得点の可能性を十分に感じさせてくれる素晴らしい試合をしてくれた。
1点目、2点目、3点前いずれも素晴らしいゴールで、特に豊田、大迫、山田の
連携は素晴らしかった。
守備は相変わらず不安定で、今日の試合のメンバーは比較的長身の選手がそろっていたにもかかわらず、相手コーナーキックを安心して見てられなかった。
特に問題だと感じたのは、DF陣の危険察知能力のなさとサイドからの攻撃の寄せのあまさ。
この試合も中国戦同様引き分けで終わるかと思ったが、直後に大迫のゴールで
逆転し、その一点を守り切った点は及第点。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

この試合で当確だと感じた選手は高橋のみ。
次呼んでもよいと感じる選手は大迫、豊田、扇原。
あと、後半からの守備のオプションで高さ対策で徳永。
いい動きをしていたが現状呼ぶのが難しいのが、斉藤、山田、柿谷、工藤。
CBはなんとかならないのか。。



 #5 manaoさん

【 ハンドル名 】:manao
【 年 代 】:30〜39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

  GK 権田修一   5.5 → 安定したプレーをみせた。失点は、1点目はノーチャンス(オフサイドだったと思うけど)。2点目は、どうかな、さわれなかったかな?
DF 森脇良太   6.0 → 運動量豊富で攻守に顔を出した。攻撃面でもう少し精度が上がればより価値ある存在に。
DF 鈴木大輔   5.0 → 失点シーンは、集中力の欠如なのか、とにかくCBとしては軽すぎた。攻撃の始点としては、得点の起点になる等効果的なプレーもあった。
DF 千葉和彦   5.5 → 守備は無難だったかな。アシストあり。
DF 徳永悠平   5.5 → 運動量豊富で攻守に奮闘。ただ、攻撃参加で効果的な仕事はなし。
MF 高橋秀人   6.0 → バランサーとして良くボールに触り安定したパスまわし。
MF 扇原貴宏   5.5 → 左足から効果的なパスを何本か通した。ただ、ミスパスも目についた。
MF 齋藤学    6.5 → 得点シーンは、真骨頂。他にも彼のドリブルが攻撃の良いアクセントとなっていた。ただ、消えている時間帯もあった。
MF 山田大記   6.0 → 可能性のあるクロスが印象的。ミスも少なく安定していた。
FW 大迫勇也   7.0 → 2得点は、ともに落ち着いた良いシュート。中盤でボールをおさめ、はたくプレーやヘディングでつなぐプレーも安定しており攻撃のリズムつくった。
FW 豊田陽平   6.0 → 2本あったヘディングはどちらか決めてほしかった。ポスト役として他プレーヤーとの連携は良く、可能性を感じた。

<途中出場>

MF 山口螢    6.0 → クローザーとして攻撃の芽をつぶし、良く動き味方を助けた。
MF 工藤壮人   5.5 → 日本の攻撃時間が少なく良さはみせられなかった。
DF 栗原勇蔵   5.5 → 落ち着いて試合を閉めた。

<監督>

ザッケローニ監督 6.5 → 選手発掘と位置づけた大会で全選手を見せてくれてうれしい。これだけメンバーを替えてもそれなりの連携、クオリティーをつくれるのは、素晴らしい。選手も、素晴らしい。 

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

暑さからか代表の経験が浅い選手が多いからかオーストラリアに攻守両面で迫力を感じなかったものの、日本とて似たような状況。攻撃面で3点は見事。守備は、ゼロで押さえてほしかった。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

豊田、大迫:ワントップ候補として今後も代表でみてみたい。フィットすれば前田より個の得点力が高そうなので代表が一段強化されるのでは。
カモメッシ:攻撃の良いアクセントとなりそうだけど、先発はないだろう。途中出場でどれだけできるか、先日の中国戦やオリンピックでは力を発揮できてない印象。乾もいるし。見ていて楽しい選手なのでさらなる成長に期待。
山口蛍:守備面で頼もしい、攻撃でのパンチもあるし。
CBが出てこないなー。



 #6 indigo777さん

【 ハンドル名 】:indigo777
【 年 代 】:20〜29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

<スタメン>

GK 権田修一   点数5.0
 → 理由 2失点のシーン以外は、無難にこなしたのかもしれないが、ポジショニングも足元の技術もイマイチで、飛び出しに消極的過ぎる。終始下がり目で、リスク回避の意識が強かったように思える一方で怖がり過ぎて気迫のこもったプレイはできない。若いから今後に期待したい。

DF 森脇良太   点数5.5
 → 理由 目立たなかったが、可もなく不可もなくといった印象。単純なパスだけでなくドリブルで中に切り込む選択肢もある点は、今のA代表のサイドバックにない良い特徴ではあるかもしれない。ただし、前に出てから効果的に攻撃に絡む動きは微妙だった。

DF 鈴木大輔   点数5.5
 → 理由 不安定なところも散見され、時間経過と共に単純ミスが増えていった気がするが、ラインを高く保ちコンパクトな守備に徹した。自分の守備的なミスに慌ててボロを出すことが無くなればさらに良いと思う。素質はかなりあると思えた。

DF 千葉和彦   点数5.5
 → 理由 ラインを高く保ち、無難に守備をこなした。攻撃時に時には大胆に前に行く姿勢も好印象。しかし、中央を締めずに不用意にボールをとりに行くことで2失点を喫した点は頂けない。

DF 徳永悠平   点数5.5
 → 理由 無難なプレーの権化。派手さは無いが、ミスが少なく無茶な攻撃もせず、SBがDFであることを重視しているようなプレーであったと思う。しかし、世界で戦うには時にもっと大胆さも必要になるのではないだろうか。

MF 高橋秀人   点数6.5
 → 理由 キャプテンマークを巻いた今日の彼は素晴らしかった。クレバーなプレーを連発し、守備に攻撃に中盤のパスワークに効果的な役割を担い続けた。頭が良いだけでなく勘もよく、危険な時間帯に守備のカバーリングに走ったり、得点を期待される時間帯に隙をついて縦パスを通す。また、積極的に声を出し、チームを修正・鼓舞する姿勢が見られたこともとても好印象。

MF 扇原貴宏   点数5.5
 → 理由 下がり目で守備からこなし、最近のA代表に無い特徴を出したと思う。もうボランチというか、リベロっぽかった。前半&後半最初の嫌な時間帯を守りきったのは彼の働きが大きいだろう。ザッケローニが、まだ3-4-3をオプションにいれているなら、スイーパーに打って付だろう。しかし、攻撃に対する積極性には欠けていたのが残念。

MF 齋藤学    点数6.0
 → 理由 得点シーンは圧巻。乾なんかとは比べてはいけない別種のドリブラーとして特徴を存分に発揮した。オプションとして素晴らしいと思うが、自力で流れを変えるプレーができず、守備には奔走するものの効果が期待できない点が残念。

MF 山田大記   点数6.0
 → 理由 攻撃陣の中では目立たない方だったが、良いクロスや攻撃的なパスを入れまくり、特徴は違うが清武に近い働きをこなしていたと思う。前衛の影の功労者である。

FW 大迫勇也   点数6.5
 → 理由 2得点し、悪い流れを個人力で断ち切った点は高評価できる。その後もハットトリックを決める勢いで攻撃姿勢を見せた点は素晴らしい。前半はおとなしかったが、後半に活躍できて試合の流れを読める選手というのは貴重だと思う。だが、浮足立ってカードをお土産にした点は反省して欲しい。

FW 豊田陽平   点数6.0
 → 理由 ヘディング主体の攻撃や周りを活かしたプレー、最前線からの守備と多くのことに貢献した。しかし、少し得点への執着が弱くないだろうか。悪くなかったが、まだアジアレベルだなといった印象。しかし、前田の代わりという意味なら、申し分ないだろう。あくまで「代わり」だが。

<途中出場>

MF 山口螢    点数5.5
 → 理由 投入後に2失点したので印象が悪いが、リベロっぽく守備を助けていた扇原が抜けてCBの間が空いたせいなので、個人よりシステムやCBの気の緩みの問題。A代表に合う上手いポジショニング、無難なパス、惜し気ないハードワークが好印象。途中出場のせいで活躍はできなかったが、良いプレーをしていたと思う。悪いミスは、中途半端なクリアの時くらいではなかっただろうか。

MF 工藤壮人   点数5.5
 → 理由 悪い時間に投入されたせいで、少し守備的になってしまったか。森脇の動きにも合わせ切れず、中国戦のような効果的な動きは出来なかった。もう少し攻撃参加して欲しかった。とはいえ、それでも無難にこなしたと思う。

DF 栗原勇蔵   点数5.5
 → 理由 オーストラリアの押し込みもあり、ラインが下がり目になってしまったことは頂けないが、容赦のないクリアはCBとしての気迫を感じた。3-2で勝ち切ることに貢献した。

<監督>

ザッケローニ監督 点数6.0
 → 理由 選手交代のタイミングから隙をつかれ、2失点を喫したが数日の練習でチームに戦術を浸透させ、メンバーを総入れ替えしたにも関わらず1戦目よりか完成度を高めてきた点は高く評価できる。最終戦は、体力的な部分を考慮することはもちろんだが、2戦の中からA代表に入れたい選手の最終チェックに使った上で勝ち切って欲しい。

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

中国戦よりチームとしての完成度が上がっただけでなく、終始落ち着いてプレーができていた。
連続2失点のシーンに目を瞑ると、ディフェンスラインも高く、安定した守備ができていたと思う。しかし、これは両SBの守備意識が割と高かった点に加えて、扇原がリベロに近い役割を果たしたことが大きかっただろう。高橋も適宜カバーリングに入ったり、空いている選手のマークをすることで守備を助けていた。
要は、専属守備の人員が多かっただけである。
その証拠に、扇原を山口に変えただけであっさり2失点。大迫が救ってくれなかった試合はどうなっていたかわからない。
鈴木と千葉は、ラインコントロールに加えて安定した守備をしていたように見えて、あんまり個人力が優れていた訳でもないのである。
こうなってくると、根本的に日本人はCB2人では守備しきれないのではないかと思えてくる。しかし、ザッケローニの戦略を考えると、もっと能力の高いCBの発掘を諦めたくは無い。新しく試した3人は伊野波以上だとは思うけど、イマイチでもある。
まだまだ守備には悩みも多い。

中盤は、予想以上に良い選手が発掘された気がする。ここ2試合でボランチ起用された4人は、誰一人として不合格の烙印は押せないだろう。まぁ青山は少し期待外れだったが、アレだけで評価はしきれない。
高橋、山口、扇原はA代表に入っても使いどころはあるのではないかと思う。

攻撃的な選手では、スタメンの4人共良いところを見せていた。
山田はパスワークやクロスからチャンスメークしたし、斎藤は技術の高さを見せて、大迫は2得点し独力で試合の流れを変えた。豊田は、得点出来なかったところが残念だが、前田のような役割をしっかりこなした。
しかし、A代表に残れるか考えると、レベルの高い日本の2列目と比較して微妙な印象は拭えない。
今回の試合だけで話せば、大迫くらいだろうか。
しかし、日本の攻撃的選手層の厚さもアピールされ、W杯前に故障者が出ても安心して応援できるのはありがたいことである。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

<今回召集されたメンバーから>
・是非ともW杯でメンバー入りすべき
大迫、山口、高橋、西川

・考慮の余地あり
豊田、柿谷、工藤、扇原、栗原

・チェックしておくべき
原口、斎藤、山田、槙野、徳永、駒野、森重、鈴木、千葉

しかし、今回の東アジア杯は、所詮アジアレベルの戦いなので、最終的にはいつものA代表に組み込んで試合することで評価しなければならないと思う。


<今回召集されていないけど試して欲しい選手>
指宿洋史、永井謙佑、瀬戸貴幸、小野伸二、柴崎岳



 #7 バターさん

【 ハンドル名 】:バター
【 年 代 】:20〜29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

<スタメン>

GK 権田修一   5.5 → 全体的にはいいプレーをしたが劣勢を立て直すことはできなかった。
DF 森脇良太   5.0 → オーバーラップから中に切れ込む動きを再三見せていたが全く効果的ではなかった。
DF 鈴木大輔   5.0 → 対人で強さを見せたが失点シーンでの対応は軽率だった。
DF 千葉和彦   5.5 → 2失点はしたが、ラインを高く保ち、上手くボールをさばいた。
DF 徳永悠平   5.5 → 攻撃面でやや判断が悪かった。
MF 高橋秀人   6.0 → ポジショニングと判断の良さが光り、球際の強さも見せた。
MF 扇原貴宏   4.5 → パスミスが多く、高橋とのバランスも悪かった。
MF 齋藤学    6.0 → 得点はしたもののボールロストが多く、判断の遅さも目立った。
MF 山田大記   6.0 → 左サイドで起点になり、中央に決定的なボールを送っていた。
FW 大迫勇也   7.5 → 前半は消極的にも見えたが後半に決定的な仕事をした。
FW 豊田陽平   6.5 → ペナルティエリア内での好機を逃したが、ポストプレーから2得点をアシスト。

<途中出場>

MF 山口螢    5.5 → 守備に安定感をもたらすことができなかった。
MF 工藤壮人   5.5 → 決勝点に絡んだ場面を除いては存在感が希薄だった。
DF 栗原勇蔵   なし → 出場時間が短く採点不可

<監督>

ザッケローニ監督 6.5 → 第1戦から先発メンバーをすべて入れ替えた上で結果も残した。

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

高橋と扇原のダブルボランチについては、バランスの悪さが目立った。
守備面でのカバーリングを得意とする高橋と、長短のパスでゲームメイクする扇原では特徴が異なるが、どちらも中盤の底でのプレーを好む選手であり、プレーエリアは重なっている。この試合に関しては、代表経験の長い高橋がよりよいプレーを見せていたこともあり、扇原は埋没してしまっていたようにも感じる。
本来であれば、前線へ飛び出していくタイプのボランチである山口と組ませたいところだが、ザッケローニは「同じクラブの選手をセット起用しない」という方針を明確にしているため、それもかなわない。また、体調不良の柴崎に代わって招集されたのはサイドバックの徳永だった。結果的に、同じポジションの青山や高橋と比べ、扇原は今大会でかなり分の悪い競争を強いられることになってしまったのではないだろうか。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

米本拓司
山口と似たタイプだが、球際の強さとテクニック、パスセンスの部分では米本が秀でているのではないか。いずれにせよ、日本が世界と戦ううえでは必要な選手だと思う。



 #8 きゃらさん

【 ハンドル名 】:きゃら
【 年 代 】:30〜39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:北海道
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

GK 権田修一   6.0
→可も無く不可も無く

DF 森脇良太   6.0
→思ってたよりかは好印象。攻守ともにこれと言った問題は見られない。

DF 鈴木大輔   6.0
→2失点を理由に減点したがフィードは評価したい。五輪では吉田と組んでたのでもう少し見たい。そう思うので所属でポジション奪ってくれw

DF 千葉和彦   6.0
→鈴木同様に失点を理由に減点もビルドアップ部分は評価したい。とはいえ豪のチェックも緩かったので鈴木共々要追試。

DF 徳永悠平   6.5
→追加の緊急招集ながらもキチっとこなす辺りはまさに職人。チーム状況もあってか守備ありきな中でも山田といくつか絡んでたのも〇

MF 高橋秀人   6.5
→MOMは大迫になるんだろうが攻守に渡って存在感を示した。これでクローサー、抑えの切り札、ロスタイムの貴公子などと揶揄する声は無くなるでしょう。

MF 扇原貴宏   6.0
→売りのパス面での幾つかミスが目立ったのは残念。だが高橋との縦の関係、CBとの関係も良くバランサーとしては良かったと思うのですが結構低評価な声が多く自分の考えに疑心暗鬼。

MF 齋藤学    6.5
→先制点はスーパーゴール。さすが愛媛ッシ!山田との関係でポジションチェンジも良かった。苦手(と思われる)右サイドでも無難にこなしてたのは好材料。
ただ中国戦とのデキの違いがコンディションによるものなのか起用法によるものなのか。タイプ的には途中交代で使いたいタイプだけど頭からじゃないとゲームに乗れないとかあるのかなぁ。。。Jで途中からで流れ変えたゲームもあるのでそんなことは無いと思うが。。。

MF 山田大記   6.5
→これくらいは余裕でやってもらえると言うのはわかってた選手なので極めて当たり前。むしろもっとプレッシャーの強い相手との中でもこれくらいやれるのかが見たい。
海外組の2列目選手を脅かせる存在だと思います。特に乾。

FW 大迫勇也   7.0
→さすがに相手の緩さを差し引かねばならないと言っても結果はお見事。練習でどうだったのかは知らないけどまさにタナボタ級の出来栄え。
単純なトップ下とは思えないが新たな方向性として2TOPを選択肢に加えさせたのは〇

FW 豊田陽平   7.0
→ゴールだけが無かった。ただそれだけ。大迫とのコンビがドハマりなのは収穫ではないでしょうか。それでいてこの人ホンダさんとの関係性もあるので期待しかできない。
またハーフナーと前田はこれ以上ない危機感を覚えるだろうことも代表にとっては良いことだと思われます。


<途中出場>

MF 山口螢    5.0
→中国戦よりかスケールダウン。ただこれは個人の問題というよりかはチームとしてCHの連動や動きが組み合わせ含めてどういう話になってるのか再確認してもらいたい。

MF 工藤壮人   5.0
→試合中ザックが大声で下がれと叫んでましたが、やっぱ前に残りがちなんですかね?プレスを掛ける部分は問題ないのですが。とはいえ昨日に関しては問題とはならず。ただ何も出来なかった。

DF 栗原勇蔵   5.5
→個人的にちょっと期待感が持てず、出場するだけで不安を抱いてしまい冷静な判断ができません。ですんで基準値の5.5

<監督>

ザッケローニ監督 6.5
→やってほしかった完全ターンオーバーを実施してくれただけで満足ですw

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

完全ターンオーバーに驚きつつも、試合が始まったらオーストラリアのノープレッシャーっぷりに倍驚いた。
あんだけビシバシとDFラインからのフィードが入っていいのでしょうか?また受け手がノープレッシャーで前を向けると言うのも近年稀に見るレベルです。
その中で急造メンバーで結果を出した点は〇も2失点は課題と言うより情けない。
個人的にはCBがどうこうって言う部分よりもCHの約束事が不明確になったのかなと思ってます。失点後だったと思いますが蛍と高橋が綺麗に並列に並んで裏のスペースに入り込まれてるシーンがありました。
扇原が良かったわけではないですが、少なくとも扇原のいた時間帯でコレは無かったので。韓国戦に向けてここいらへんはハッキリしてもらいたい。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

<今大会のメンツで>

まず間違いなく入ると思う
・豊田、高橋、西川、権田

入ってくるかもしれない
・大迫、山田、山口、鈴木、森重、徳永

入って欲しい
・豊田、大迫、柿谷、山田、斉藤、山口、扇原、鈴木



 #9 KOHさん

【 ハンドル名 】:KOH
【 年 代 】:20〜29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東北
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

<スタメン>

GK 権田修一   6.0 

→2失点目のシーンはできれば触って欲しかったが、全体的にはキャッチング、飛び出しのタイミング、ハイボールの処理など安定したプレーだった。

DF 森脇良太   6.5

→4バックの経験は少ないが、クラブでのプレーを代表でも発揮した。得点にはつながらなかったもののビルドアップでの貢献が高かった。

DF 鈴木大輔   5.0

→得点につながる縦パスは良かったが、対応ミスから失点シーンを作ってしまった。パスミスや空中戦の弱さも目に付いた。

DF 千葉和彦   5.5

→得点につながる縦パスは良かった。寄せられたときに慌ててしまい、落ち着いてキープできない点は気になった。

DF 徳永悠平   6.5

→1失点目のシーン以外は安定したプレーを見せ、守備力の高さをアピールした。

MF 高橋秀人   7.0

→攻撃では最終ラインから受けたパスをドリブルをはさみつつ前線につなげ、守備ではプレスやカバーリングを駆使しボールを奪う縦横無尽の活躍を見せた。

MF 扇原貴宏   6.0

→パスミスのシーンもあったが、最終ライン付近に下がり積極的にパスを受けていた。左足のキックも効果的だった。

MF 齋藤学    6.5

→消えている時間もあったが、得意の形から先制点を奪った。守備意識は高かったが、守備力自体はあまり高くないと感じた。

MF 山田大記   6.5

→クロッサータイプではないが、豊田を活かす意識が高く、正確なクロスを供給していた。連携が取れればもっと得点に絡むこともできると思う。

FW 大迫勇也   7.5

→2得点を記録し、1点目のシーンでもマークを引き付けお膳立てした。特に最初のゴールは、GKのバランスが崩れたタイミングでの落ち着いた素晴らしいシュートだった。

FW 豊田陽平   7.0

→決定機に数多く絡み、2アシストを記録。ロングボールをしっかりとマイボールにできていた点もよかった。

<途中出場>

MF 山口螢    6.5

→いつも通りのプレーでボールを積極的に奪った。

MF 工藤壮人   6.0

→無難にプレーしたが、途中出場で力を発揮するタイプではないかもしれない。

DF 栗原勇蔵   6.0

→しっかりとロングボールを跳ね返し、逃げ切りに貢献した。

<監督>

ザッケローニ監督 7.0

→短い期間の中で、2週間事前合宿を行った(ようにはとても見えなかったが)オーストラリア代表を上回る連携をチームに植え付け、ほぼ全員のプレーを試した上で勝つという最高の結果をもたらした。交代カードの切り方も的確で、特に3-2になった直後の栗原投入は非常に彼らしい采配だと感じた。終盤に失点が重なってしまったが、今回は監督の責任とは言えない。 

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

オーストラリアの出来があまり良くないこともあったが、中国戦とはまるで別物であり、改めてコンディションや連携の重要性を認識した。特に豊田と大迫のコンビネーションは、初めて一緒にプレーするとは思えないほどよかった。

一方、一度リズムが悪くなるとガタガタ失点してしまう悪癖は解消されなかった。そろそろセンターバックに関しては、流れが悪くなったときにチームを落ち着かせられるベテランを呼ぶタイミングかもしれない。

また、フジテレビは試合中にあまりにもリプレイを流しすぎだと感じた。サッカーはほとんどの場面でプレーが動いており、試合中のリプレイは最小限にとどめないと今回の1失点目のような中継になってしまうので、改善を期待したい。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

前回挙げたので省略。



 #10 amaneさん

【 ハンドル名 】:amane
【 年 代 】:50〜59歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

<スタメン>

GK 権田修一   5.5
→ ピンチにも冷静に対応。2失点目を防いでいればスーパーだった

DF 森脇良太   6.0
→ 広い視野で中継カメラを見つけ、素早くカモメッシを抱えアピール

DF 鈴木大輔   5.5
→ ボール運びと縦パスはよかったが、彼のミスから失点も。他にも微妙なミスを何度か

DF 千葉和彦   5.0
→ 同点にされてから少し慌てた

DF 徳永悠平   6.0
→ 慣れない左サイドだったが体を張って守備

MF 高橋秀人   7.0
→ 攻守でバランスをキープ、代表によばれ続けている存在価値を証明

MF 扇原貴宏   6.0
→ 戦術理解度高し、サイズも魅力

MF 齋藤学    6.5
→ ドリブル突破は相手の脅威になっていた。

MF 山田大記   6.5
→ 豊田へのピンポイントクロスなど味方を生かすプレーで勝利に貢献

FW 大迫勇也   7.0
→ まぐれで2得点はできない。FWとしての総合力も示す

FW 豊田陽平   6.5
→ 他の攻撃陣とのコンビネーションは良かった。得意のヘッドで1本は決めたかった

<途中出場>
MF 山口螢    6.0
→ もっと相手にガシガシいっていい

MF 工藤壮人   6.0
→ 献身的な動きでミッションをこなした 

DF 栗原勇蔵   5.5
→ 危ないプレーもあったような気がするが大事には至らず

<監督>

ザッケローニ監督 6.5
→ 選手のコンディションとモチベーションを考慮したうえでの先発総入れ替え。
    今までの代表の戦術を大きく変えずにフィットしそうな選手を見極めようとした。
    理にかなった起用だと思う

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

単純に試合として面白かった。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

<オーストラリア戦出場選手限定で> 
   ○高橋秀人…◎長谷部誠のバックアッパーとして
   ○豊田陽平…△ハーフナー・マイクとの比較で
   ○大迫勇也…○前田遼一のライバルに名乗り
   ○栗原勇蔵…ロングボール対策としてやはり必要な選手
   △齋藤学 …ジョーカータイプ。ライバルは△乾貴士



 #11 ながさん

【 ハンドル名 】:なが
【 年 代 】:30〜39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

<スタメン>

GK 権田修一   5.5 → GKにとって気の毒な2失点。フィードはもう少し正確に。
DF 森脇良太    5 → 槙野と同じで4バックの右はもう一つ。
DF 鈴木大輔    5 → 2失点目は完全にミス。フィジカルは強い。
DF 千葉和彦   5.5 → あまり目立たず。縦パスはよかった。
DF 徳永悠平   5.5 → 守備では安心。もう少し攻撃力が欲しい。
MF 高橋秀人   6.5 → 攻守中心になっていた。
MF 扇原貴宏    5 → あまり持ち味はだせず。凡ミスが多い。
MF 齋藤学    6.5 → 1点目は彼らしい得点。後半は少し消えていた。
MF 山田大記    6 → 正確なクロスとミスのないプレーはさすが。もっとシュートを打って欲しい。
FW 大迫勇也    7 → 懐が深くてよかった。
FW 豊田陽平    6 → チャンスに決めて欲しかった。

<途中出場>

MF 山口螢    5.5 → 可もなく不可もなく。
MF 工藤壮人   なし → 出場時間が短いため
DF 栗原勇蔵   なし → 出場時間が短いため

<監督>

ザッケローニ監督 6.5 → 先発総入れ替えで勝ったのは評価できる。 



 #12 まかびさん

【 ハンドル名 】:まかび
【 年 代 】:40〜49歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:海外
【 オーストラリア戦の採点をして、その横に理由を記述してください。(スタメン11人+途中出場3人+監督) 】:

GK 権田修一 5.5 自責点はないが
DF 森脇良太 5.5 前半良かったが後半消える
DF 鈴木大輔 5.5 総じて及第点だったが失点に絡む
DF 千葉和彦 5.5 持ち味は出したがやはり失点に絡む
DF 徳永悠平 5.5 同上
MF 高橋秀人 6  守備だけでなくよく組立にも加わった。
MF 扇原貴宏 6  可もなく不可もなし。もう少し攻撃的に
MF 齋藤学  6.5 持ち味をだした
MF 山田大記 6  持ち味は出したがアピール不足か
FW 大迫勇也 7  2得点は立派
FW 豊田陽平 6.5 ポストプレー、対人強度等持ち味を見せた。

<途中出場>

MF 山口螢  5.5 途中出場としては今ひとつの出来
MF 工藤壮人 6  3点目に絡むも評価は難しい
DF 栗原勇蔵 −  時間少ない

<監督>

ザッケローニ監督 6.5

【 試合の感想等があればお書きください。(省略可) 】:

メンバー総取っ替えは勇気がいったはずだが結果が出て良かった。とはいえ2得点後の2失点は頂けない。連携不足はあるにしても、失点は采配ミスというよりは日本のDFの個のレベルの問題という気がする。監督代えたら結果を残すためにやるのはガチで守る守備的なチームになるだろうが、それでは日本サッカーは向上しない。一年でDFの経験値を上げるには何が可能だろうか。トゥーリオはスピード不足明らかで役不足は明らか。若い選手のレギュラー抜擢に可能性を見るしかない。
ボランチは扇原についてもう少し攻撃的にプレー出来るよう計らうとか、山口とのセットで見てみたい。
攻撃陣はポテンシャルを見せているので、欧州組を蹴落としてレギュラーに食い込むべく、今後のアピールに期待したい。

【 W杯本大会でのメンバー入りを希望する選手は誰ですか?(省略可) 】:

思い切って前田の代わりに大迫、マイクの代わりに豊田。ボランチは扇原と山口に柴崎もどっかで試す。DFはその時にいいのを選ぶしかなさそうだが、吉田や栗原に拘る必要も無さそう。






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 -----李忠成 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----家長昭博 (29)
 -----江坂任 (9)
 -----播戸竜二 (14)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----工藤壮人 (22)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----茨田陽生 (9)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----権田修一 (14)
 -----城福浩 (20)
 -----徳永悠平 (26)
 -----中島翔哉 (17)
 -----平山相太 (19)
 -----前田遼一 (25)
 -----丸山祐市 (16)
 -----水沼宏太 (13)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----風間八宏 (17)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----原川力 (16)
 -----森本貴幸 (12)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----齋藤学 (13)
 -----中澤佑二 (19)
 -----中村俊輔 (22)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----菊池大介 (16)
 -----藤田祥史 (11)
 -----三竿雄斗 (12)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----アドリアーノ (17)
 -----黒木聖仁 (10)
 -----ダヴィ (13)
 -----バレー (15)
 -----山本英臣 (20)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----指宿洋史 (17)
 -----小泉慶 (12)
 -----コルテース (5)
 -----鈴木武蔵 (20)
 -----野津田岳人 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----川辺駿 (15)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 -----松井大輔 (12)
 -----森島康仁 (12)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----小川佳純 (14)
 -----小倉隆史 (14)
 -----川又堅碁 (29)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 -----永井謙佑 (23)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 -----安田理大 (26)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----岩波拓也 (20)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----塩谷司 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----為田大貴 (16)
 -----駒野友一 (23)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----豊田陽平 (22)
 -----林彰洋 (0)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----菊地直哉 (10)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├モンテディオ山形 (56)
 -----石崎信弘 (16)
 -----大黒将志 (23)
 -----林陵平 (11)
 -----松岡亮輔 (11)
 -----山岸範宏 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----松下裕樹 (9)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----丹羽竜平 (10)
 -----船山貴之 (17)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----高木大輔 (20)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
 -----鈴木孝司 (16)
 -----鈴木崇文 (19)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 ├松本山雅 (53)
 -----荒田智之 (15)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----喜山康平 (8)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----反町康治 (23)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 ├清水エスパルス (86)
 -----大前元紀 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (14)
 -----堀米勇輝 (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----喜田陽 (8)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----フォルラン (22)
 -----丸岡満 (11)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----小池龍太 (12)
 -----庄司悦大 (18)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----表原玄太 (8)
 -----河原和寿 (17)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----風間宏希 (15)
 -----小松塁 (17)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----清武功暉 (21)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├大分トリニータ (49)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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