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(前編)の続き。


■ アウェーの松本山雅が勝利!!!

J2の第14節で、2勝8敗3分けで勝ち点「9」のFC岐阜と、4勝6敗3分けで勝ち点「15」の松本山雅が対戦した。Jリーグでは初めての対戦となったが、序盤はホームのFC岐阜のペースとなる。MF服部とMF李漢宰のダブルボランチを中心にボールをポゼッションし、左サイドハーフのMF染矢のところから仕掛けていく。前半24分には、コーナーキックからFW井上平がヘディングでゴールを狙うが、惜しくもクロスバー直撃で先制ならず。

ピンチを逃れた松本山雅は、前半40分にMF弦巻が起点になって先制ゴールが生まれる。MF喜山の縦パスをMF弦巻が受けてMF船山にはたいてテンポアップすると、MF船山はドリブルで相手を引き付けてから右サイドのMF玉林にパスを送る。スピードに乗った状態のMF玉林はダイレクトでニアサイドにクロスを入れると、中央に入って来たMF弦巻が右足で合わせてアウェーの松本山雅が先制に成功する。MF弦巻は、今シーズン2ゴール目となった。前半は1対0とアウェーの松本山雅がリードして折り返す。

後半になると、1点リードの松本山雅がチャンスを作っていく。後半14分には、DF鐡戸が左サイドを突破してニアにクロスを入れると、走り込んできたMF船山が右足で合わせるが、クロスバー直撃でゴールならず。対するC岐阜も、後半32分分にFW樋口が左サイドを突破してゴール前のMF染矢に決定的なラストパスを送るが、MF染矢の左足のシュートは枠を外れてしまって同点ならず。

終盤になると、FC岐阜は185センチのDF関田を前線に上げてパワープレーを仕掛けるが、追いつくことはできず。結局、MF弦巻のゴールが決勝点となって、アウェーの松本山雅が1対0で勝利し、4試合ぶりの白星を挙げた。一方のFC岐阜は、今シーズン初の連勝はならず。ホームでは、3試合連続の完封負けで、最下位を脱出することはできなかった。

      #12 試合は1対0で終了



■ お手本のようなサイド攻撃

決勝ゴールを挙げたのは、先日、元女子日本代表の大竹七未さんと婚約したことを発表した24歳のMF弦巻で、貴重な勝ち点「3」をもたらすゴールとなった。立ち上がりからFC岐阜がボールを支配していて、松本山雅はチャンスを作れなかったが、最初に訪れたビッグチャンスを確実に仕留めて、試合を優位に進めた。

オーソドックスな「4-2-2-2」のFC岐阜に対して、松本山雅は「3-4-2-1」を採用しているので、どこかでズレが生じてしまう。この「ズレ」をどちらが利用できるかが、試合のポイントの1つだったが、松本山雅のシャドーの二人が並列に並ばずに、MF船山が高めのポジションで、MF弦巻が低めのポジションを取ったことも、FC岐阜の守備陣の混乱を引き起こいて、序盤からMF弦巻へのチェックが甘くなって、フリーになることが多かった。

先制ゴールのシーンは、FC岐阜のマークをうまく剥がして、MF弦巻とMF船山がともにフリーになって、お手本のようにサイドを崩してから、MF弦巻がネットを揺らしたが、チームとしてキレイに崩したファインゴールとなった。フィニッシュのところも、簡単なシュートではなかったが、MF弦巻は技術の高さを駆使して、シュートをふかすことなく確実に流し込んだ。

■ ハードワークするFW塩沢

先制した後は、松本山雅のペースとなった。これまでの13試合で岐阜は6ゴールだけで、松本山雅も8ゴールだけなので、ともに得点力不足に悩まされており、攻撃力に課題を残すチームの対戦となった。そのため、決定打に欠ける試合になると予想されたが、後半は、両チームともチャンスを作って、ゴールを脅かすシーンは多かった。

その中で、目立ったのは、松本山雅のFW塩沢である。FC岐阜は、この試合はFW佐藤洸がベンチスタートで、FW井上平とFW樋口という小型の2トップとなったが、あまりいい関係を築くことが出来ず、前線でタフに戦えるフォワードの重要性を感じさせる展開となったが、対する松本山雅のFW塩沢は、ハードワークができて、五分五分のボールでもマイボールにすることができるので、前線で多大な存在感を示した。

FW塩沢は、お世辞にも「技術のある選手」とは言えないが、自分が出来ないプレーは選択しないので、プレーはシンプルで、ゴール前で力を発揮するためにスタミナを温存するようなこともないので、90分を通して、ハードワークすることができる。こういう選手がいると、後ろの選手は助かるし、FW塩沢の近くでプレーするMF船山は、ハードワークの恩恵を受けることができる。182センチと高さがあって、なおかつ、ここまで運動量がある選手は、探そうとしても、なかなか見つからないだろう。

もちろん、8試合連続で先発で起用されて、1ゴールのみという数字は、フォワードとしては、十分なものではない。ゴール前でチャンスシーンには絡んでいるので、確実に決めたいところであるが、松本山雅が、今のようなスタイルのサッカーをするには、欠かせない選手であり、木島兄弟であったり、FWエイジソンであったり、個人突破できる選手を押しのけて、1トップでスタメン起用されていることも納得である。

      #13 勝利を喜ぶ選手とサポーター

⑬


■ GK野澤の存在感

一方、守備陣では、GK野澤の活躍が光った。前半25分のコーナーキックのシーンでは、飛び出しに失敗して、FW井上平にヘディングシュートを許した。最大のピンチだったが、クロスバーに救われると、その後も、果敢に飛び出して、FC岐阜のサイドからのクロスを封じた。FC岐阜のサイド攻撃が単調で、かつ、前線に高さのある選手が少なかったことも幸いしたが、思い切りの良さと守備範囲の広さは圧巻で、クロスを確実にキャッチしてくれるので、チームにとっては、ありがたい存在である。

GK野澤というと、反町監督とは師弟関係を築いており、新潟でも、湘南でも、反町監督の下でプレーして、チームのJ1昇格に大きく貢献している。積極的なキーパーなので、安定感には欠けるところもあるが、ビッグセーブの多いキーパーで、ハマっているときは、どんなシュートでも止めてしまうので、新潟でも、湘南でも、彼の力で稼いだ勝ち点は多かった。

チームが、より上のステージに行くには、安定感のあるキーパーが必要となるので、新潟ではGK北野にポジションを奪われて、湘南でもGK西部が移籍してくると、サブに回ることになったが、経験豊富なキーパーで、存在感のある選手である。松本山雅はオフに積極的な補強を行って、まずまずの成果を挙げているが、その中でも、最大の補強である。

■ ボランチのMF喜山康平

松本山雅は、FW塩沢、DF飯尾、GK野澤といった選手がセンターラインの軸になっているが、ボランチのMF喜山も、試合を重ねるごとに存在感を高めている。移籍して1年目で古巣の東京ヴェルディとの開幕戦こそ出番はなかったが、2戦目からスタメンに定着すると、これ以降、13試合連続でスタメン起用されており、ボランチのレギュラーポジションを確保しつつある。

今シーズンの松本山雅は、FW塩沢に代表されるように、ハードワークできる選手を重視してチームを作っているが、当然のことながら、攻撃に変化を加えられるようなタレントも必要で、MF弦巻もアクセントを付けることのできる選手であるが、今のところ、ボランチで起用されているMF喜山のところで、攻撃の流れを作るのが、大半である。

先制ゴールのシーンも、MF喜山の縦へのパスがスイッチになっているが、技術のある選手で、視野も広いので、リスキーなパスを前線に送ることもできる。セットプレーのときのキッカーも任されており、ハーフウェイライン付近でファールを得ると、ほとんどの場合、MF喜山がボールをセットプレーしてゴール前にハイボールを供給するが、左足のキックは安定しているので、効果的である。

MF喜山というと、本来はフォワードの選手で、179センチと高さもあるので、岡山のときは、得点源の一人として期待されていたが、ここ数年は停滞していて、不満足なシーズンが続いていた。非常にセンスのある選手なので、どうなることかと心配に思っていたが、反町監督の下で、力を発揮しつつある。左足のシュートもいいものを持っているので、ゴール前に飛び出して行って、得点を奪うようなプレーが出てくると、自身も、チームも、もう一段、レベルアップすることができる。

■ 疑問に感じたスタメン選び

一方のFC岐阜は、FW佐藤洸とFW中島がともにベンチスタートで、175センチのFW井上平と173センチのFW樋口の二人を2トップで起用した。さらに、2列目も165センチのMF染矢と172センチのMF廣田が先発だったので、機動力を重視した布陣を採用したが、成功しなかった。

FC岐阜は、序盤からボールポゼッションして、サイド攻撃からクロスというシンプルな攻撃を徹底しており、狙いは悪くはないが、やはりと言うべきか、ゴール前で勝負できる選手がほとんどいないので、クロスが上がっても、簡単にクリアされたり、GK野澤にキャッチされたり、シュートまで持っていけないシーンが目立った。松本山雅は3バックで、ストッパーの横のスペースを有効に利用するため、こういう布陣になったと想像できるが、肝心のゴール前が手薄になってしまった。

言うまでもなく、松本山雅は、ボールポゼッションを重視するチームではないので、FC岐阜がボールを持って試合を進めることは、試合前から予想することはできたが、FC岐阜の守備も、積極的に前から追っていくスタイルではないので、「FC岐阜が高い位置でボールを奪ってカウンター」というシーンは想像しにくい。

MF廣田などは、オープンな展開になったときに生きてくる選手といえるが、この日は、持ち味を出しにくい相手との試合であり、行徳監督が、FW樋口、FW井上平、MF染矢、MF廣田という小柄のラインアップにどういうことを期待して、どういう風に崩すイメージがあったのか、試合を観ていて伝わってこなかった。

      #14 ホームでは3連敗・・・

⑫


■ いかにして点を獲るのか?

これで、FC岐阜は、14試合で6得点となった。攻撃的なポジションの選手も、守備に回ったときは、タフにプレーしており、チーム全体で統一感のある守備は出来ているので、昨シーズンと比べて、大崩れしなくなったが、ゴールを奪えないと、勝ち点を伸ばしていくのは難しい。

今のところ、守備的なポジションの選手も、辛抱することが出来ていて、守備のバランスは崩れていないが、点が獲れないと焦れてくるので、今後、ベースのところが崩れていくことも考えられる。また、攻撃的な部分で、相手に脅威を与えられないと、相手チームがこれまで以上に嵩にかかって攻め込んでくることも考えられるので、何とかして攻撃力をアップさせる必要がある。

もちろん、経験と実績の乏しい選手が多いので、簡単に得点力がアップするとは思えないが、「やるしかない。」という状況で、行徳監督に頭を悩ませていると思うが、1つには、ノビシロのありそうなMF廣田やFW樋口に責任あるポジションを与えて、レベルアップを促すことである。ともにレンタルで借り受けている選手なので、1年だけでレンタルバックする可能性もあるが、辛抱して起用して、後半戦に爆発してくれることを期待するのも、1つの手である。

また、今のところ、サイドからのクロスボールやセットプレーのとき、ゴールの可能性を感じさせるが、左サイドバックのDF村上は、右利きの選手で、本職の左サイドバックではないので、せっかくサイドにボールを運んで、クロスを入れるタイミングを演出しても、可能性を感じないクロスで終わってしまうことが多い。DF村上も、守備では貢献しているので、トータルで考えるとチームにプラスの効果をもたらしているが、攻撃に限定すると、「ブレーキになっている。」と言わざる得ない。

ということで、大黒柱のMF服部を左サイドバックに回すというのも、選択肢の1つとなる。最近になって、スタメンに定着してきたMF李漢宰がいい状態をキープしており、攻守両面で質の高いパフォーマンスを見せているので、ボランチのところをMF李漢宰に託して、MF服部のポジションを下げるというのも、ありえない話ではない。

とにかく、オフにFW押谷とMF嶋田が抜けた影響は大きくて、普通に戦っていては、なかなか、ゴールを奪うのは難しい。しっかりとボールをつないで、サイドを使って相手の守備を崩そうとする意図は感じられるので、行徳監督のマネージメント能力は評価できるか、丁寧に行き過ぎているところもある。よって、もっとラフで、アバウトな攻撃が増えてもいいように感じるときもあるが、いずれにしても、今後、どのようにチャンスの数を増やしていくのか、注目したいところである。


      #15 スタジアムを後にするサポーター

⑭




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 -----表原玄太 (8)
 -----河原和寿 (17)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----風間宏希 (15)
 -----小松塁 (17)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----清武功暉 (21)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├大分トリニータ (49)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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