欲しいものリスト
アクセスランキング

サッカーコラム J3 Plus+ 

J1リーグ・J2リーグ・日本代表等を幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
| トップページ | サッカーアンテナ | 人気ブログランキング | ツイッター(J3+) | 全記事一覧 | お気に入りに追加する |







最近のエントリー (15記事)

 2018/08/10 【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の中盤戦)
 2018/08/11 【J2】 ポジション別に01位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の中盤戦)
 2018/08/11 【名古屋グランパス×ガンバ大阪】 裏天王山を制したグランパス。FWジョーがハットトリック。
 2018/08/11 【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編) (2018年の中盤戦)
 2018/08/12 【J2】 ポジション別に01位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編) (2018年の中盤戦)
 2018/08/12 【カンボジア代表】 驚きだった本田圭佑の監督就任(?)について
 2018/08/13 【レノファ山口×徳島ヴォルティス】 久々の先発の22才のFW丸岡満が移籍後初ゴールをゲット。
 2018/08/13 【DAZN中継】 苦手なサッカー解説者の1人・幸谷秀巳さん (レノファ山口のホーム戦)
 2018/08/13 【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その10)
 2018/08/14 【女子U-20W杯:日本×パラグアイ】 Wエースが躍動。FW宝田沙織(セレッソ大阪堺L)は3ゴール1アシスト。
 2018/08/14 【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(前編) ~勝ち組は徳島・山形・山口・京都あたり~
 2018/08/14 【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(後編) ~福岡・横浜FC・東京Vも勝ち組候補~
 2018/08/15 【J3】 初のJ2昇格なるか!?上位争いの中心となるFC琉球と鹿児島ユナイテッド。
 2018/08/15 【アジア大会:日本×ネパール】 MF三笘薫(筑波大)が決勝ゴールも・・・。最悪の試合。
 2018/08/15 【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その11)

J3+(メルマ)のエントリー (10記事)

 #1992  2018/07/17  サウジアラビア×エジプト、パナマ×チュニジア、イングランド×ベルギー、フランス×クロアチア
 #1993  2018/07/18  大事な国際大会が続く日本サッカー界
 #1994  2018/07/19  【ロシアW杯】 全64試合を観終えた今、思うこと。
 #1995  2018/07/21  札幌×川崎F、柏×FC東京、浦和×名古屋、長崎×神戸
 #1996  2018/07/22  湘南×鳥栖、磐田×鹿島、仙台×横浜FM、千葉×金沢
 #1997  2018/07/23  清水×C大阪、徳島×大宮、愛媛FC×岡山、町田×金沢
 #1998  2018/07/24  海外でプレーする日本人選手の動向について
 #1999  2018/07/26  名古屋×広島、鳥栖×仙台、沼津×C大阪U-23、千葉×甲府
 #2000  2018/07/27  徳島×福岡、大分×愛媛FC、大宮×松本山雅、東京V×新潟
 #2001  2018/07/28  G大阪×清水、熊本×山口、C大阪U-23×盛岡、札幌×磐田

 #0000  2018/07/28 全記事一覧(2005年-2018年)


日韓戦 個人別の寸評 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

GK:川島永嗣

 → 韓国も20本のシュートを放ったが、ほとんどが枠外で、枠内シュートは4本だけだったため、GK川島の見せ場は多くなかった。ベルギーのリールセで2年目を迎えているが、海外リーグを経験して、プレー中に精神的な余裕のようなものが感じられるようになった。余裕を出し過ぎて危ないシーンを招くこともあるが、川崎Fの頃と比べるとW杯も経験し、何事にも動じなくなった。日本代表では完全にレギュラーを確保しており、もう少し大きなリーグに挑戦してほしい気もするが、出場機会を失うリスクはフィールドプレーヤーよりもはるかに高いので、難しいところである。


DF:駒野友一(後半11分 out)

 → 昨年10月のアウェーの韓国戦で負傷し長期離脱となった。そのため、キャリアのハイライトになるはずだった古巣のサンフレッチェ広島とのナビスコカップ決勝にも出場できず、1月のアジアカップのメンバーにも選ばれなかった。年齢を考えると「これで代表でのキャリアは終わりか。」と思われていたが、Jリーグで好調を維持して、見事に復帰を果たした。

ザッケローニ監督は、積極的に世代交代を推し進めてきたので、DF中澤、DF闘莉王、MF中村憲といった実力者が代表から外れているが、今回のDF駒野の再招集とスタメン抜擢は、彼らにもモチベーションとなるだろう。アジアカップでは、右サイドバックにDF伊野波、左サイドバックにDF今野を起用した試合もあったが、やはりスペシャリストが控えていると心強い。DF駒野の復帰で日本代表の選手層は厚みを増した。


DF:槙野智章(後半11分 in)

 → 移籍先のケルンでほとんど出場機会を得ることができず、試合勘不足が心配されたが、大きな問題はなかった。広島ではずっと3バックのストッパーだったので、サイドバックの経験はほとんどないが、プレーが丁寧になった印象を受けた。左サイドバックはDF長友が絶対的な存在で、DF駒野も戻ってきたので、DF槙野にとっては、今後もメンバーに残れるかどうか大事な試合でテストの場だったが、及第点といえる。


DF:今野泰幸

 → DFの中心として完全に地位を確立した。さすがに196㎝のFWキム・シンウクには苦戦したが、高さ勝負以外では、ほとんど負けることはない。欲を言うと、リーダーとして、もっとチームを引っ張っていく姿を見せてくれるとチームは助かるのではないかと思う。性格的にはリーダー向きではないと思うが、実力・実績とも、リーダーにふさわしいものがある。


DF:内田篤人

 → シャルケではポジションを失っているが、プレーは錆びついていなかった。スタミナ面の不安はあったが、最後まで運動量も落ちなかった。イキイキし始めたのは、MF清武が入ってきてからで、MF清武とのプレーは初めてとは思えないほどで、右サイドで連携が取れていた。

この試合のハイライトは、後半26分のポストに当てたシュートで、これが決まっていたら、大変なことになっていたが、FW李忠成のパスに反応して、韓国のDFをぶっちぎったスピードは見事だった。ボールを失わないように、相手をブロックしつつ、相手から、遠い左足でボールをコントロールしてシュートに持っていく高い技術も光った。


DF:吉田麻也

 → 試合中に、何度か集中力が切れてしまうのは難点で、この試合でも危ないシーンがあった。しかし、ザッケローニ監督は我慢して起用し続けていて、最初の頃と比べると、落ち着きも出てきた。現時点での実力では、DF闘莉王やDF中澤に及ばないのは明らかであるが、「育てる。」と割り切って使い続けている点は好感が持てる。これも、勝ち続けているからこそできる選手起用なので、攻撃陣にも感謝である。

もちろん、引き続いて、代わりになれるような存在を探し続ける必要があるが、これだけの高さがあって、パスも出せる選手は、今のところ、他にはおらず、得がたい才能を持っている選手である。いざとなったら、ザッケローニ監督もベテランを呼ぶだろうが、観ている側も、しばらくは我慢する必要はある。


MF:遠藤保仁(後半28分 out)

 → 前半35分に、ガンバ大阪のチームメイトのイ・グノからボールを奪うと、ためて・ためて・ためてからFW李忠成にパスを通して、MF香川の先制ゴールのお膳立てをした。このシーンは、MF遠藤が右サイドの深い位置でディフェンスし、もう一人のボランチのMF長谷部がパスを受けようと右サイドに流れていったが、ダブルボランチがここまで前掛かりになる展開は、代表では珍しいのではないか。共に守備で持ち味を発揮するタイプではないが、うまくバランスが取れている。

だからこそ、どちらかが欠けると攻守のバランスが崩れてしまう。早く「第3の存在」を見つける必要があるが、「どちらかの選手」 or 「二人とも」が怪我等で離脱して、「しばらく使い続けるしかない。」という状況にならない限り、適任者を見つける難しいだろう。


MF:家長昭博(後半28分 in)

 → 3点リードした後半28分に投入されたが、こういう余裕のある展開になるとサボりがちな選手で、案の定というべきか、MF家長がボランチに入ったことで、守備の組織は崩れて、韓国にチャンスを作られてしまった。MF家長だけの責任ではないが、シュート数を見ると、MF家長を投入するまでの73分間は、「日本:22本」で「韓国:11本」だったが、MF家長を投入した後の17分間は、「日本:1本」で「韓国:9本」と明らかに劣勢になった。

代表招集されてから、ザッケローニ監督は、ボランチで試しているが、これまでのところ、あまり成功していない。能力の高い選手なので、現状に歯がゆいところはあるが、これまで、マイペースでやってきたので、簡単にスタイルを変わることができないだろう。今でこそハードワークもできるようになったMF遠藤も、大きく変わったのは20代の後半だった。それを考えると、時間的な余裕はあるが・・・。


MF:長谷部誠(後半21分 out)

 → 代表では、相変わらず高いレベルのプレーを続けている。ここ1・2年は、アルゼンチンのFWメッシと逆で「代表ではOK。しかし、クラブではイマイチ。」という状況が続いているが、今シーズンは、ヴォルフスブルクでもいいスタートを切っているので、クラブでも充実したシーズンとなることを期待したい。若い頃に浦和レッズで見せていたドリブルやパスのことを考えると、攻撃的な部分では、もう少し上のレベルに到達することができるだけのポテンシャルを持っている。今シーズン、リーグ戦での活躍を期待したい。


MF:阿部勇樹(後半21分 in)

 → 久々の代表戦でアピールしたかったが、持ち味は出しきれなかった。韓国が攻め込んできた時間帯で登場したので、MF阿部だけの責任ではないが、中盤の守備gルーズになって、相手を捕まえきれないシーンも目立った。ベテランの域に入ってきて、年齢的には「上の上」になってきたので、継続して代表に呼ばれるわけではないのでアピールのチャンスだったが、もうひとつだった。


FW:李忠成

 → 1トップのポジションは、FW前田とFW李忠成のレギュラー争いになっているが、一歩リードした感じがする。これまでの代表戦では、「自分が、自分が。」という意識が強くて効果的とはいえない試合もあったが、この日は、2列目の3人を生かしながら、自分もゴール前に入っていって、シュートチャンスを作った。

韓国で1トップを任されたFW朴主永とは同い年で、ユース時代から将来を嘱望されてきたFW朴主永と、若年層の韓国代表に呼ばれた経験を持つものの馴染めなかったFW李忠成は対照的な立場にあったが、この試合では、FW李忠成の方が、はるかに効果的なプレーを見せた。韓国との対決ということで、複雑な感情もあったと思うが、全てを乗り越えて、完全に「日本人・李忠成」となったような気がする。


MF: 岡崎慎司(前半36分 out)

 → ブンデスリーガの開幕戦でゴールを決めた勢いそのままに、立ち上がりから好プレーを見せていたが、怪我のため前半途中で交代。「無理すればプレーできる状態だった。」ということで、大事には至らなかったのは幸いだが、代わりに入ったMF清武が2ゴールに絡んだので、レギュラーの座は危うくなってきた。危機感が生まれていると予想されるが、チームとして考えると、攻撃的なポジションであればどこでもこなす選手で、かつ、得点力も備えるMF岡崎のような存在がベンチに控えていると心強い。短い時間でも結果を出せる選手なので「スーパーサブ」というのも面白い。


MF:清武弘嗣(前半36分 in)

 → 代表デビュー戦となったが、物怖じせず、2アシストをマーク。若干、右サイドに張りすぎのような気もしたが、よくプレーに絡んでいた。MF清武が入ってから、MF本田圭やDF内田がイキイキしてきたのが印象的で、彼らのいいところを引き出した。

デビューとしては申し分なかったが、ドリブルでの突破やミドルシュートなど、彼の持つ「いいところ」がすべて出た試合ではなかった。素晴らしい出来だったが、もっとできても不思議ではない。


MF:本田圭佑

 → 2点目のゴールを決めたが、流れの中では久々のゴールとなった。これまでは、中央に居すぎるきらいがあったが、この日は、右サイドに出たり、左サイドに出たりと、動きの量も多くて、MF香川やMF清武とうまく絡んだ。ただ、アジア相手では「このくらいできても当然。」といった感じで、攻撃の中心に君臨した。

面白かったのは、試合後に、韓国代表のチョ・グァンレ監督が、「MFイ・チョンヨンの怪我がなければ、MF本田圭をマークさせるつもりだった。」と語っていたことである。相手から見ると、要警戒の選手であることは間違いないが、「その作戦は本当に成功するのか?正しいのか?」と疑問に感じざるえないコメントだった。


MF:香川真司(後半40分 out)

 → 1点目のシュートは、完全な個人技だったが、ペナルティエリア内であれだけ落ち着いてプレーされると、相手DFはどうしようもない。ゴール前でちょっとしたボールコントロールのミスがあっても、瞬時にリカバーできてしまうのが特徴で、アイディアの豊富と技術の正確さはアジアレベルを大きく超えている。

C大阪で試合に出場し始めていた18歳の頃は、ゴール前で慌ててしまって、シュートミスすることが目立ったので、「決定力さえあれば・・・。」という選手の典型だったが、すっかり変わってしまった。まだ22歳である。ゴール前ではFWメッシのようなプレーをすることがあるが、FWメッシよりは運動量があって、システムや戦術に対する柔軟性はある。今後、どこまで飛躍していくのか、ちょっと想像はつかない。


MF:細貝萌(後半40分 in)

 → 終了間際にMF香川と交代で出場し、ボランチに入った。プレーに関与することは少なかったので、評価は保留であるが、何人かいるボランチのバックアップ候補の一人で、ザッケローニ監督の頭の中の優先度では、上位に来ていると考えられる。もう一度、代表の中で、長時間プレーしているところが見たいが、なかなかそういうチャンスは巡ってこない。


ザッケローニ監督

 → 3対0になった後、メンバーを代えてリズムが悪くなったことに対して、多いに不満を感じているだろうが、後半28分にMF遠藤を下げるまでは、ずっと試合を支配していたこともあって、試合後は笑顔も見られた。うまく試合を終えられなかった点は課題として残ったが、仮にどこかのタイミングで、韓国が1点返していたとしたら、もっと慎重な試合の締め方をしたことだろうし、相手と実力差があって、3点もリードする展開となると、どうしても気が緩んでしまう。

収穫は、DF駒野、MF清武、FW李忠成のパフォーマンスで、確実に使える駒が増えたといえる。MF香川とMF本田圭の共存問題も一つの答えが出て、南アフリカW杯でベスト16の韓国代表に3対0という快勝。選手やスタッフがつかんだ自信も相当なはずで、1つの親善試合の勝利にとどまらない大きな収穫を得たといえる。


韓国代表

 → 過渡期を迎えているという印象を受けた。1月のアジアカップでは、日本が若手主体で挑んだのに対して、韓国はベテラン勢も召集して、久々のアジア制覇を目指したが、結局、3位で終了。アジアカップの後、MF朴智星、DFイ・ヨンピョが代表から退いて、まだ、メンバーが固まっていない感じである。

戦い方も一貫しておらず、パスサッカーをするのか、ロングボール中心のサッカーなのか、どちらか一方に極端に偏ることがある。MFク・ジャチョル、MFキ・ソンヨンといった中心になるべき選手が、欧州で十分な成長を見せられていないのも痛いところで、日本とは差が出始めている。

MF曹永哲、MFキム・ボギョン、GKキム・ジンヒョンといった日本でプレーする選手は、Jリーグでもトップクラスのパフォーマンスを見せているので、タレントがいないわけではないが、彼らも有効に使えていない。また、ここ数年、高校や大学を卒業してすぐに、日本や欧州のクラブと契約する選手が増えてきている点も気になるところで、育成を外国のクラブに任せるのはかなり危険なことである。一歩間違えると、えらいことになる。


関連エントリー

 2008/03/20  J1の舞台で台頭する若手ディフェンダーたち
 2008/04/06  クラブの未来を託すべき若手アタッカーたち
 2008/07/31  Jリーグを彩るダイナモたち
 2008/10/27  DF槙野智章が破壊する既成概念と常識
 2009/01/19  日本代表MF香川真司を論ずる。
 2010/08/20  なかなか日本代表監督が決まらない。
 2010/10/07  フットボール史上最高のプレーヤーは誰か?を考える。



トラックバック

トラックバックURL:http://llabtooflatot.blog102.fc2.com/tb.php/2623-9b373b28





| トップページ | 人気ブログランキング | Jリーグブログ村 | 全記事一覧 (2005-2018) | お気に入りに追加 |


ようこそ!

じじ

Author:じじ
FC2ブログへようこそ!


この日記のはてなブックマーク数

Since 2007/4/30







最近のエントリー (50記事)


08月15日
全記事一覧(2005年-2018年)

08月15日
J3+(アンテナ)・・・注目サイトの最新記事 (4つ)


08月15日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その11)

08月15日
【アジア大会:日本×ネパール】 MF三笘薫(筑波大)が決勝ゴールも・・・。最悪の試合。

08月15日
【J3】 初のJ2昇格なるか!?上位争いの中心となるFC琉球と鹿児島ユナイテッド。

08月14日
【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(後編) ~アビスパ福岡・横浜FC・東京ヴェルディも勝ち組候補~

08月14日
【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(前編) ~勝ち組は徳島ヴォルティス・モンテディオ山形・レノファ山口・京都サンガあたり~

08月14日
【女子U-20W杯:日本×パラグアイ】 Wエースが躍動。FW宝田沙織(セレッソ大阪堺L)は3ゴール1アシスト。

08月13日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その10)

08月13日
【DAZN中継】 苦手なサッカー解説者の1人・幸谷秀巳さん (レノファ山口のホーム戦)

08月13日
【レノファ山口×徳島ヴォルティス】 久々の先発の22才のFW丸岡満が移籍後初ゴールをゲット。

08月12日
【カンボジア代表】 驚きだった本田圭佑の監督就任(?)について

08月12日
【J2】 ポジション別に01位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編) (2018年の中盤戦)

08月11日
【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編) (2018年の中盤戦)

08月11日
【名古屋グランパス×ガンバ大阪】 裏天王山を制したグランパス。FWジョーがハットトリック。

08月11日
【J2】 ポジション別に01位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の中盤戦)

08月10日
【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の中盤戦)

08月10日
【女子U-20W杯:日本×スペイン】 欧州女王の壁は打ち破れず。エースのFW植木理子(日テレ・ベレーザ)は不発。

08月10日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その9)

08月09日
【J2】 ポジション別に01位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の中盤戦)

08月09日
【J2】 ポジション別に11位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の中盤戦)

08月08日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編) (2018年の中盤戦)

08月08日
【新10番】 レノファ山口のMF池上丈二の「ラストパス/90分」が異次元な件。

08月08日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編) (2018年の中盤戦)

08月07日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編) (2018年の中盤戦)

08月07日
【女子:U-20W杯】 初の世界一に向けて好発進。決勝ゴールを決めたのはMF林穂之香(セレッソ大阪堺レディース)

08月07日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編) (2018年の中盤戦)

08月06日
【J2】 今夏の移籍の中で「特に効果的な補強」になりそうなのは・・・。 (後編)

08月06日
【京都サンガ×モンテディオ山形】 JFLのFC大阪から加入したFWジュニーニョが相当に凄い。

08月06日
【J2】 今夏の移籍の中で「特に効果的な補強」になりそうなのは・・・。 (前編)

08月06日
【日本代表】 新生・ポイチJAPANは3バックを採用するのか?4バックを採用するのか?

08月05日
【ジェフ千葉×松本山雅】 脅威のスピードスターのMF前田大然が輝きを放つ。

08月04日
【アジア大会】 超・本気モードのU-23日本代表メンバー・20名を考える。 (MF/FW編)

08月04日
【ヴィッセル神戸×柏レイソル】 スペイン代表のMFイニエスタはさすがのプレーを見せる。

08月04日
【アジア大会】 超・本気モードのU-23日本代表メンバー・20名を考える。 (GK/DF編)

08月03日
【五輪代表】 アジア大会のメンバー20名が発表~初代表はDF舩木翔(セレッソ大阪)とDF岡崎慎(FC東京)~

08月03日
【FC琉球×Y.S.C.C.横浜】 輝かしい未来を予感させる22才のMF富樫佑太

08月03日
【降格危機】 フィッカデンティ監督(サガン鳥栖)の解任はあり得るのか?

08月02日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その8)

08月02日
【長野パルセイロ×ブラウブリッツ秋田】 期待外れの両チーム。浮上のきっかけを掴めるか?

08月02日
【J2】 J1のクラブが注目しているだろう有望な若手プレーヤー・14名 (守備編)

08月01日
【J2】 J1のクラブが注目しているだろう有望な若手プレーヤー・14名 (攻撃編)

08月01日
【サガン鳥栖×ジュビロ磐田】 FWフェルナンド・トーレス&FW金崎夢生の夢の2トップは不発

08月01日
【移籍話】 FW小野瀬康介の移籍について (レノファ山口→ガンバ大阪)

07月31日
【京都サンガ×東京ヴェルディ】 現実味を帯びてきたまさかのJ3降格

07月31日
【J1・J2・J3】 12段階のプレーヤー別の戦力補強の評価 (2018年・夏の移籍市場) (その7)



公式ツイッター


◆ このたび、遅ればせながらツイッターを始めました。フォローしてもらえると嬉しいです。宜しくお願いいたします。


カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

メールフォーム

ご要望やご依頼はここからお願いします。

あなたの名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文: