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【C大阪×新潟】 伸び悩む田中亜土夢 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 25節

J1の第25節。開幕前の評価を覆す快進撃を見せてきたセレッソ大阪とアルビレックス新潟の対決。共に絶好調で8月を乗り切ったが9月に入ると失速気味でリーグ戦3試合で勝利なし。新潟はFW矢野がドイツのフライブルクへ移籍した影響が出ている。

ホームのC大阪は<4-2-3-1>。GK松井。DF高橋、茂庭、上本、石神。MFアマラウ、マルチネス、乾、清武、丸橋。FW播戸。MF家長、FWアドリアーノが出場停止。DF石神が左サイドバックで初スタメン。ロンドン世代のMF丸橋がシャドーの位置に移る。FW播戸は今シーズン5試合目のスタメン。DF尾亦がベンチ入り。

対するアウェーの新潟は<4-1-2-3>。GK東口。DF西、鈴木、永田、内田。MF千葉、三門、本間。FW田中亜、大島、曹永哲 。MFマルシオ・リシャルデスは4試合連続で欠場。MFミシェウも不在で、22歳のFW田中亜土夢がスタメン。DF酒井、MF加藤がU-19日本代表のため欠場し、DF内田潤が左サイドバックでスタメン。MF千葉がアンカーでその前にMF三門とMF本間が並ぶ。ロンドン世代で20歳のDF鈴木大輔がリーグ戦初スタメン。

■ 丸橋が決勝ゴール

試合はここ数試合の不出来が嘘のようにC大阪が立ち上がりから全開で新潟を押し込む。前半15分に相手のクリアが不十分だった隙をついてFW播戸がGKと1対1となる絶好機を迎えるがシュートミス。しかし、前半26分に挽回の機会が訪れる。MFアマラウの強烈なミドルシュートのこぼれ球を左足で押し込んで先制に成功する。FW播戸は今シーズン4ゴール目。新潟は韓国代表のFW曹永哲を中心に攻め込むが、C大阪がDF茂庭を中心に守って前半は1対0のC大阪リードで終了する。

後半もC大阪ペース。しかし、MF丸橋とMF乾がGKと1対1の「決定的なシュート」を決めきれずに嫌な流れになると、新潟が後半26分にC大阪の守備陣を攻略する。FW曹永哲が左サイドの裏のスペースに抜け出して中央にグラウンダーのボールを入れると、途中出場のFW明堂が右足でシュート。これがゴール前FW大島に当たって少しコースが変わってゴールイン。1対1の同点に追いつく。記録上はFW大島のゴールとなって、リーグ戦は3ゴール目。

追いつかれたC大阪だったが、後半38分にハイパフォーマンスを見せていたMF清武が右サイドにミドルパスで展開。右に流れたMF乾がゴール前に早いクロスを送ると、ファーサイドで待っていたFW小松がシュート。FW小松のシュートは十分にヒットしなかったが、これが幸いしGK東口の処理しにくい軌道となる。再三、ファインセーブを見せていたGK東口はこのシュートも何とか防ぐが、右ポストに当たって跳ね返ったボールをゴール前のMF丸橋が振り向きざまで左足で蹴りこんで勝ち越しに成功する。MF丸橋は15試合目の出場でJリーグ初ゴール。

最後に猛攻を仕掛けた新潟は終了間際にFW曹永哲にビッグチャンスが訪れるが、上手くミートすることが出来ず。結局、そのままC大阪が2対1で勝利。G大阪が山形に敗れたためACL圏内の3位に再浮上。一方の新潟はここ5試合で1分け4敗。10位となって、3位のC大阪との差は「9」に広がった。

■ 久々の勝利

22節は広島に1対1でドロー、23節はG大阪に2対3と破れて、24節も神戸に0対0のドロー。ここ3試合勝利から遠ざかっていたC大阪だったが、同じようにACL出場権を狙っている新潟を相手にホームで苦しみながらも勝利をつかんだ。次の26節は埼玉スタジアムでの浦和戦。調子の上がってきた浦和戦を前に1つ白星を挙げられたのは心理的にも大きい。

この試合はMF家長とFWアドリアーノが出場停止。苦しい状況であったが、代わりに入ったFW播戸とMF丸橋がゴールを決める活躍で勝利に貢献。ここ数試合、大黒柱のMF家長が調子を落としていて、MF家長のところでボールを失ってピンチを招くシーンが増えていたが、MF家長不在はこの試合では逆にプラスに働いたといえる。久々に3シャドーの連携が良くてたくさんのチャンスを作った。

課題は確実にチャンスを決めきることであり、決定機を何度も作りながらも決めきれずに追加点を逃し続けたことが試合をもつれさせた要因になった。

■ フィットしてきた清武

アルゼンチン戦の日本代表から落選したMF乾も、前半から久々に切れのあるドリブルを見せて躍動したが、それ以上にMF清武のプレーが光った。ドルトムントに移籍したMF香川の後釜としてレギュラーに定着して14試合連続でスタメン出場。当初は、新しいチームでのプレーということで戸惑いも見られたが、ここに来て高いレベルのプレーを続けている。

MF香川が172㎝、MF乾が169㎝、MF家長が173㎝、MF清武が172cmでこの4人は身長で見るとそれほど変わらず、体格もがっちりしたタイプのMF家長を除く3人は同じような感じであるが、それぞれに特性は異なる。MF香川のドリブルはキレがあって相手DFを逆を突くのがうまいが、MF乾の場合は瞬間的なスピードがずば抜けていて柔らかいタッチで相手を置き去りにする。それに対してMF清武のドリブルは相手に少々当たられてもびくともしない「強さ」を感じさせるものである。

「大分ユースの最高傑作」といわれるMF清武であるが、いよいよC大阪でも真価を発揮してきたといえる。ドリブルだけでなく、パスもうまくて、運動量もある。現時点ではJ1レベルで絶対的な武器と呼べるものはないが、求めたいのは得点力の向上。16試合で3ゴールという数字はもっと伸びていいものである。

■ 1トップの播戸

FWアドリアーノが出場停止ということもあって、1トップでスタメン起用されたFW播戸が先制ゴール。GKとの1対1という超ビッグチャンスを逃したすぐ後、「彼らしいゴール」を奪った。これで4ゴール目。525分間の出場で4ゴールという成績なので、90分あたりは0.69点。ということでかなりのハイペースで点を奪っている。

今シーズン、先発の機会を求めてC大阪に移籍してきたが、少し気の毒といえるのがC大阪が1トップシステムを採用して点であり、明らかに1トップタイプではないFW播戸も先発出場するときは1トップ役を務めざる得ない。8節の名古屋戦、12節の神戸戦、17節の川崎戦、24節の神戸戦とここまで4試合でスタメン出場を果たしたが、正直、「播戸の1トップ」は機能しているとは言い難く、なかなかボールも集まって来ず、前線で孤立する試合がほとんどだったが、この日はボールも集まってきて非常によかった。

もともと、172㎝という身長の割にポストプレーはうまくて、相手DFを背負った状態でのプレーも不得意というわけではない。次節から出場停止中のFWアドリアーノが戻ってくる予定なので、またベンチスタートになるかもしれないが、「1トップのFW播戸」がようやく機能したというのは、チームの戦略上の幅を広げる意味でも大きい。

■ 丸橋が初ゴール

決勝ゴールを決めたのはロンドン世代のMF丸橋。中断明けから左サイドバックのレギュラーポジションを確保していたが、MF家長が出場停止ということで3シャドーの一角でプレー。後半7分のGKとの1対1のシュートチャンスは枠を外したが、勝負どころで落ち着いて左足で蹴りこんだ。

MF丸橋はC大阪U-18出身の2年目の20歳。ユース時代は同期でU-21代表としてアジア大会に出場するMF山口蛍の方が注目を集めていたが、MF山口がなかなか試合でアピールできなかったのとは対照的に、しっかりと試合でのアピールに成功。欠かせない戦力になっている。最大の魅力は左足のキックであるが、判断力もあって、ビルドアップでもほとんどミスがなくて、安心してボールを預けられる選手である。

■ 追いついたものの・・・

新潟はMFマルシオ・リシャルデス、MFミシェウがいない中、後半に途中出場のFW明堂の活躍で追いついたが、及ばなかった。ここ5試合で4敗1分けとなったが、最後に勝利したのはちょうどフライブルクのFW矢野のJリーグラストマッチとなった8月21日の川崎フロンターレ戦であり、FW矢野がいなくなってから「5試合勝利なし」という状態である。

センターフォワードタイプにはFW大島という実績のある選手がいて、控えに回ることが多かったFW大島が5試合連続スタメンを果たしているが、ポストプレーヤーのFW大島と、ハードワークが持ち味のFW矢野では全くタイプが異なり、その違いをチームがうまく消化しきれていないままである。悪いことに、MFマルシオ・リシャルデスとMFミシェウの離脱の時期と重なってしまって、攻撃がうまく機能していない。序盤戦の躓きを中盤戦の巻き返しで帳消しにしてきたが、シーズン終盤を迎えて新たに試練を迎えている。

果たしてフルメンバーがそろったときに黒崎監督はどういうメンバーを選択するだろうか?C大阪もFWアドリアーノやFW播戸といった明らかに1トップタイプではない選手を前線に1枚だけ置いた1トップで戦っているが、同じように新潟もセンターフォワードにこだわる必要はないかもしれない。

■ ほろ苦いスタメンデビュー戦

若年層の日本代表はセンターバックの人材を欠いており、これまで出場機会がほとんどなかった新潟のDF鈴木にもロンドン五輪代表候補の一人として飛躍が期待されているが、スタメンデビュー戦となったこの試合は厳しいものになった。

レギュラーのDF千葉がボランチに回ったことでスタメンの座が巡ってきたが、FW播戸やMF乾、MF清武らの動きを捕まえきれず。DFラインも整っておらず、DFラインの裏を突かれるケースが目立った。GK東口の好セーブに助けられたがDFラインは不安定だった。ただ、最初から何もかもが上手くいくはずはなく、次戦での挽回に期待したいところである。

対照的に新潟のGK東口の出来は良かった。1失点目はMFアマラウのシュートを真正面にはじいてしまったのがマイナスで、もう少し何とかしたかったが、その後のビッグチャンスをことごとくストップし、失点を最小限にとどめた。今シーズン、正GKだった北野が大宮アルディージャに移籍したことで、いきなりレギュラーの座をつかんだが想像以上のパフォーマンスを見せており、怪我で離脱することもあったが十分なシーズンとなっている。184cmということで特別大きな選手ではないが、安定感があっていいキーパーである。

■ 伸び悩む田中亜土夢

2007年に行われたU-20カナダW杯の日本代表で、MF梅、MF柏木、MF青山隼とともに見事な中盤を構成し、ベスト16入り。運動量があって、かつ、テクニックもある現代的な好プレーヤーとして、前途洋洋な未来が待っているかと思われた新潟のMF田中亜土夢であるが、その後は完全に伸び悩んでいて、いまだに新潟でもレギュラーポジションをつかむに至っていない。この日はアタッカー陣に怪我人続出というチーム事情もあって、今シーズン3試合目のスタメンを飾ったが、ノーインパクトのままで後半13分に途中交代。大きなチャンスを生かせなかった。

若いタレントが期待通りに出場機会を得られないことはよくある事であるが、たいていは運動量不足であったり、献身的なプレーができなかったり、守備力不足だったりと、明確な欠点があるものであるが、MF田中亜はどちらかというと、こういった部分に特徴のある選手であり、監督としては使い勝手はいいはず。新潟の選手層は厚いわけではなく、もっと出場機会があってもおかしくはないが、5試合で244分間の出場のみ。U-20代表で活躍しクラブ側の期待も高かったはずなので、この状況は非常に不思議である。

同じようにカナダ組のFW河原も新潟では出場機会が少なくて、昨シーズンは栃木SC、今シーズンも途中から大分トリニータと、活躍の場を求めてレンタル移籍をしているが、FW田中亜はずっと新潟でプレーしていて、その中で出場機会が少ない状況なので、試合経験が少ないまま出来ている。非常にもったいない。



セレッソ大阪

GK 松井謙弥 6.0
 → キム・ジンヒョンが17節から欠場中。当初はどうなることかと思われたが、9試合でわずかに6失点。平凡なミスもほとんどなく、1節・2節とは見違えるような働きを見せている。

DF 高橋大輔 6.5
 → G大阪戦、神戸戦と本来の動きの量ではない試合が続いたが、久々にらしさを発揮。前半12分のシュートはわずかに枠を外したがスーパーシュートだった。

DF 茂庭照幸 6.0
 → FW曹永哲を徹底マーク。1対1の攻防は見ごたえ十分だったが、一瞬のすきを突かれて同点ゴールの起点となる飛び出しを許したが、それ以外では抑え込んだ。

DF 上本大海 5.5
 → いつも通りの安定したプレーで勝利に貢献。守備だけでなく、落ち着いたフィードも正確だった。

DF 石神直哉 5.5
 → 意外にも今シーズン初スタメン。ようやくチャンスが回ってきたが、及第点のプレー。DF尾亦との2番手争いではリードしたか。

MF アマラウ 5.5
 → 得意の強烈なミドルシュートで先制点を生み出す。つなぎも正確だったが、FW曹永哲のマークを外してしまって失点の原因となった。

MF マルチネス 6.0
 → 相変わらずの高いテクニックで優雅なゲームメイクを行った。シーズン序盤はJ1のスピードに少し戸惑ったが、完全に慣れてきて3シャドーを自在に操っている。
 
MF 乾貴士 6.5
 → やや低調な試合が続いていたが、この試合はキレキレ。鋭いドリブルで中央を切り裂いた。MF丸橋の決勝ゴールもMF乾のお膳立てから生まれた。

MF 丸橋祐介 6.0
 → GKとの1対1は外したが後半39分に値千金の決勝ゴールをマーク。左サイドバックだけでなくシャドーでも貢献できることを証明。

FW 播戸竜二 6.0
 → 抜け目ない動きで先制ゴールをマークし、今シーズン4ゴール目。ボールも集まってきてポストプレーも堅実にこなした。

FW 清武弘嗣 7.0
 → フォワード登録。ゴール、アシストはなかったが、ドリブルとパスでチャンスを作り、MF家長不在を感じさせない活躍を見せた。

サブ 藤本康太 なし
 → 後半43分から登場。逃げ切り要因として確実に仕事をこなした。

サブ 小松塁 5.0
 → 後半25分からプレー。決勝ゴールにつながったのは幸いだったが、うまい具合にミート出来ず。しっかりと枠に飛ばしたかったところ。ボールも収まらなかった。



アルビレックス新潟

GK 東口順昭 6.0
 → 2失点を喫するも、再三ファインセーブを見せた。また、正確なキックでカウンターの起点になった。 

DF 西大伍 5.0
 → サイドで攻撃の起点になることが期待されたが、攻撃がFW曹永哲のいる左サイドが中心になったため、うまく攻撃に絡めなかった。

DF 鈴木大輔 4.5
 → リーグ戦初スタメンとなったが、DF永田との呼吸が合わずに苦戦。簡単に裏を取られてピンチを招いた。ほろ苦いデビュー戦となった。

DF 永田充 5.0
 → 若いDF鈴木をリードしたかったが、コンビネーションはイマ一つ。DFラインが乱れていくつかの決定機を作られた。

DF 内田潤 5.5
 → DF酒井が欠場したため、左サイドバックでプレー。積極的にプレーしたが、右に持ち替えなくてはいけなかったので、いいタイミングでクロスを上げられなかった。

MF 千葉和彦 4.5
 → 中盤の底でプレーしたが、イージーミスが多く、パスミスから相手にカウンターを許す原因となった。 不本意な出来だった。

MF 三門雄大 5.5
 → 18節以来のスタメン。攻撃面でアピールしたかったが、期待通りのプレーは出来ず。

MF 本間勲 5.5
 → 中盤の高い位置でプレーしたが、相手のボランチを捕まえきれず。つなぎでは堅実さを見せたが、相手に脅威は与えられなかった。

FW 田中亜土夢 5.0
 → 負傷者続出で大きなチャンスを得たが、持ち味はほとんど出せずに後半13分で交代。なかなか殻を破れずにいる。

FW 大島秀夫 5.0
 → FW明堂のシュートのコースを変えて同点ゴールをマークしたものの、前線で起点となれず。なかなかサイドからクロスボールが入って来ず、持ち味は発揮できなかった。

FW 曹永哲 5.5
 → 相手の警戒心も大きく徹底マークにあったが、得点に絡んだのはさすが。ここ最近は勢いが止まっているが、存在感は絶大。


サブ 小林慶行 なし
 → 後半33分からプレー。1対1の状況で勝ち越しを狙ったが、うまく流れに乗れなかった。

サブ 明堂和也 6.5
 →  後半13分からプレー。精力的な動きで攻撃を活性化させた。プロ初ゴールかと思われたが、惜しくも記録上はFW大島のゴール。しかし、インパクトのあるプレーを見せた。



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【J1】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (右SB/WB編) ~3位:DF松田陸(C大阪)、2位:MF関根貴大(浦和)、1位は・・・。~

08月07日
【Jリーグ】 次にJ1初昇格を果たすクラブ (1位-10位) ~3位:山口、2位:長崎、1位は・・・。~

08月07日
【Jリーグ】 ポジション別の個人ランキング (1位-10位) (キーパー編) ~3位:GKカミンスキー(磐田)、、2位:GKチョン・ソンリョン(川崎F)、1位は・・・。~

08月06日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のアタッカー (1位-10位) ~3位:MF菅大輝(コンサドーレ札幌)、2位:MF高木彰人(ガンバ大阪)、1位は・・・。~

08月06日
【Jリーグ】 将来が有望な若手のストライカー (1位-10位) ~3位:FW前田大然(水戸)、2位:FW岩崎悠人(京都)、1位は・・・。~

08月06日
【Jリーグ】 ノビシロの大きなクラブ (1位-10位) ~3位:柏レイソル、2位:セレッソ大阪、1位は・・・。~

08月05日
【Jリーグ】 守備力が高いSB (1位-10位) ~3位:DF徳永悠平(FC東京)、2位:DF小林祐三(サガン鳥栖)、1位は・・・。~

08月05日
【Jリーグ】 選手補強の上手なクラブ (1位-10位) ~3位:浦和、2位:広島、1位は・・・。~

08月05日
【Jリーグ】 サポーターから信頼されている主審 (1位-10位) ~3位:東城穣さん、2位:家本政明さん、1位は・・・。~

08月04日
【Jリーグ】 新外国人選手の発掘に長けたクラブ (1位-10位) ~3位:コンサドーレ札幌、2位:川崎フロンターレ、1位は・・・。~

08月04日
【Jリーグ】 下部組織出身が充実しているクラブ (1位-10位) ~3位:セレッソ大阪、2位:ガンバ大阪、1位は・・・。~

08月04日
【Jリーグ】 フロントが優秀なクラブ (1位-10位) ~3位:サンフレッチェ広島、2位:川崎フロンターレ、1位は・・・。~

08月03日
【Jリーグ】 ボール奪取力に優れたボランチ (1位-10位) ~3位:MF井手口陽介(ガンバ大阪)、2位:MF今野泰幸(同)、1位は・・・。~

08月03日
【Jリーグ】 ビルドアップ能力の高いSB (1位-10位)


08月03日
全記事一覧(2005年-2017年)


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【日本代表】
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【Division 1】
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 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
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 ├サンフレッチェ広島 (120)
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 ├サガン鳥栖 (110)
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 -----鎌田大地 (15)
 -----豊田陽平 (22)
 -----林彰洋 (0)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----菊地直哉 (10)
 -----都倉賢 (12)
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 ├モンテディオ山形 (56)
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 -----山岸範宏 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
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 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----高木大輔 (20)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
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 ├横浜FC (41)
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 -----風間宏希 (15)
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 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
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 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
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 -----齋藤恵太 (8)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├大分トリニータ (49)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
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 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
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 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
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 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
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 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
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