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【J2】 今シーズンのベストゴールを考える。 (2009年版)   | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 2009年のJ2のベストゴール

当サイトで恒例の年間のベストゴールを決める企画。3回目となる2009年は、J1とJ2に分けて考えたい。ベストゴールについて考えるには、動画が無いと面白みが無くなってしまうが、ちょうど、「You Tube」にいい動画があったので、これを拝借する。

この動画では、2009年シーズンのJ2の「19」のベストゴール候補が取り上げられている。



その19ゴールとは、以下のものである。




#1 香川真司 (セレッソ大阪)  

   第9節 _ 4月19日 コンサドーレ札幌戦(A) 前半19分の5人抜きのシュート   

 → MF乾貴士とのワンツーで相手DF1人を外し、フリーとなってゴール前に侵入。タックルに来た相手DF3人とGKの計4人をドリブルでかわして、最後は、再チャレンジしてきたGKを「右足のケンケン」で外して無人のゴールに流し込んだ。このゴールはスカパーが選ぶJ2の年間ベストゴールにも選ばれた。なお、試合はC大阪が1対4で敗戦した。




#2 永冨裕也 (カターレ富山)

   第9節 _ 4月19日 ファジアーノ岡山戦(A) 前半42分の左足ボレー   

 → 昇格1年目のチーム同士。Jリーグでは初対決となった。1点をリードされた富山は、前半42分に左サイドのDF中田洋平からのクロスボールに対して、FW永冨裕也が右足のトラップでボールの勢いを殺し、詰めてきた相手DF2人を次のタッチで置き去りにして、振り向きざまの左足のダイレクトボレーシュート。これがニアサイドを破った。FW永冨は今シーズン初出場の試合で、見事に結果を残した。このゴールは自身にとっては、愛媛FC時代の2006年以来のゴール。Jリーグ通算では2ゴール目だった。




#3 武岡優斗 (サガン鳥栖)

   第13節 _ 5月3日 ザスパ草津(H) 前半9分の右足のシュート   

 → 3節以来、プロ2試合目のスタメンとなったサガン鳥栖のルーキーMF武岡優斗。前半9分に右サイドでボールを受けると、スペースに走り込んだFW廣瀬にスルーパス。ボールを受けたFW廣瀬はボールを保持することなく、ヒールでスペースに入り込んだMF高橋へ落とす。さらに、MF高橋もヒールでゴール前に流すと、最後は、フリーで走り込んできたMF武岡優斗が右足でゴール左隅にコントロールショットを決めた。これがプロ初ゴールとなった。




#4 マルチネス (セレッソ大阪)

   第16節 _ 5月20日 ロアッソ熊本戦(A) 後半30分の強烈な左足シュート   

 → 0対0のままで終盤まで進んだ試合。ホームの熊本の守備陣が集中を切らさずに懸命にプレーしていたが、後半30分にMFマルチネスが本領発揮。ドリブルで前進するも相手DFに防がれて、バックパスするしかないような状態に陥るが、ここで左足を駆使した絶妙のターンで相手のマークを一瞬だけ外すことに成功。そして、その次の瞬間。得意の左足でゴール左上のギリギリの位置に強烈なシュートをお見舞いした。パワフルかつ正確な左足で、今シーズンはボランチのポジションながら、6ゴールをマークした。





#5 高崎寛之 (水戸ホーリーホック)

   第22節 _ 6月21日 ザスパ草津戦(H) 前半6分のダイレクトの超ロングシュート

 → 雨のため劣悪なピッチ状態での試合。先制したのはホームの水戸。後半6分に相手のゴールキックに対して、ヘディング2連発で前線に走り込んだFW高崎にボールを供給。そのFW高崎もボールを地面に落とすことなく、胸トラップでシュートチャンスを作ると、ロングレンジから左足でネットに突き刺した。相手GKから一度もボールを地面に落とさず全てダイレクトでつないだシンプルで水戸らしいゴールとなった。このゴールは、スカパーの「J2の6月の月間ベストゴール」に選ばれた。




#6 柿谷曜一朗 (セレッソ大阪)

   第20節 _ 6月7日 ファジアーノ岡山戦(A) 後半40分の先制シュート   

 → MF香川、MF乾、FWカイオ、MFマルチネス、DFチアゴと多くの主力を欠いた中での試合は0対0で終盤まで進む。その均衡を破ったのがセレッソU-18出身のMF濱田武とFW柿谷曜一朗のコンビだった。FW柿谷→MF濱田→FW柿谷→MF濱田とパス交換して、MF濱田がペナルティエリア内に侵入。ボールを持ったMF濱田は右に運んでゴール前にスペースを作ると、最後はそのスペースも走り込んだFW柿谷へMF濱田が絶妙なヒールで残す。飛び込んだFW柿谷は、右足のアウトサイドでねじ込んだ。FW柿谷は、この10日後に徳島ヴォルティスへのレンタル移籍が決定。この試合がC大阪でのラストゲームだった。




#7 梁勇基 (ベガルタ仙台)

   第17節 _ 5月23日 横浜FC戦(H) 後半13分の右足ループシュート   

 → 珍しい福島県営あづま陸上競技場での開催。下位に低迷する横浜FCの前になかなかゴールが奪えなかったホームの仙台であるが、後半13分にボールを持ったMF梁勇基がドリブルで左前方に侵入。ペナルティエリアに入ると、右足に持ち替えてシュートコースを作ると、相手GKのタイミングを上手く外すループ気味のシュートでネットを揺らした。このゴールは、スカパーの「J2の5月の月間ベストゴール」に選ばれた。




#8 濱田武 (セレッソ大阪)

   第27節 _ 7月12日 湘南ベルマーレ戦(H) 前半33分のCK直接弾

 → 首位争いを繰り広げる4強の直接対決の第2ラウンド。ホームで負けられないC大阪は前半15分にMF坂本に先制ゴールを許す厳しい展開になるが、前半33分にMF乾の出場停止の影響で2シャドーの一角で起用されたMF濱田が左サイドからのコーナーキックを直接ねじ込んだ。このゴールで追いついたC大阪だったが、結局、3対4の逆転負け。ライバルの湘南に2連敗となった。




#9 松下裕樹 (ザスパ草津)

   第31節 _ 8月2日 サガン鳥栖戦(H) 後半25分のイーグルショット   

 → 3月22日以来、ホームで勝てない日々が続いた草津。この日も2点リードを奪われる苦しい展開となったが、後半25分にヘディングでのパスから、ボランチのMF松下が得意の右足で地を這うようなミドルシュートを突き刺して1点差に迫った。しかし、ロスタイムに3点目を奪われて万事休す。ホームで第3節以来の久々の勝利はならなかった。




#10 中原貴之 (ベガルタ仙台)

   第29節 _ 7月22日 湘南ベルマーレ戦(H) ロスタイムの逆転ヘッド   

 → 昇格を争うライバルチームの直接対決。前半35分に先制を許した仙台だったが、後半17分に切り札のFW中原を投入。すると、後半35分にFW中原のゴールで同点に追い付くと、さらに、後半のロスタイムにも、右サイドを駆け上がったDFエリゼウのクロスをFW中原が、驚異的な高さからヘディングシュートを決めて逆転に成功。8年ぶりの昇格に向けて大きな勝ち点「3」をもたらす値千金のゴールとなった。このゴールは、スカパーの「J2の7月の月間ベストゴール」に選ばれた。




#11 佐藤洸一 (FC岐阜)

   第30節 _ 7月26日 セレッソ大阪(H) 後半15分のオーバーヘッドシュート   

 → ピッチが水浸しになる過酷な条件での試合となったが、1対1の後半15分にホームの岐阜が逆転に成功する。右サイドのDF冨成のクロスに対して、FW佐藤洸一がオーバーヘッド気味のボレーシュートを決めて逆転に成功する。新しいエースストライカーのファインゴールで挙げた逆転のゴールを守った岐阜はチーム史上初の4連勝を達成。ホームでは10戦無敗となった。




#12 高木和正 (FC岐阜)

   第5節 _ 3月29日 徳島ヴォルティス戦(A) 後半36分の追撃のゴール   

 → 0対3とリードされた後半36分。攻めるしかない岐阜は、中央で細かいパスをつないで徳島のゴールに接近すると、ワンツー・リターンを受けてフリーになったFW片桐が左足でシュートを打つと見せかけてゴール前に走り込んだMF高木に丁寧な浮き球のラストパス。これをMF高木が倒れこみながら得意の左足でネットを揺らした。このゴールで1対3に追い上げた。




#13 姜鉉守 (カターレ富山)

   第31節 _ 8月2日 湘南ベルマーレ戦(H) 後半22分の決勝フリーキック   

 → 昇格争いをリードしていた湘南であったが、FW田原の離脱の影響もあって3連敗中。もう負けられない試合であったが、昇格組の富山に苦戦を強いられる。0対0で迎えた後半22分にホームの富山が左サイドからフリーキックのチャンスを獲得。これをMF姜鉉守が右足で直接狙うと、鮮やかにネットに突き刺さった。湘南は泥沼の4連敗となった。一方の富山は3ヶ月ぶりの連勝となった。




#14 キリノ (コンサドーレ札幌)

   第46節 _ 10月21日 栃木SC戦(H) 前半17分のオーバーヘッドシュート   

 → 10月も中旬を過ぎた冬が間近に迫った中での厚別のホームゲーム。凍えるような寒さの中で、札幌のFWキリノが前半17分にFWキリノ自身と相手GKが競り合って真上に上がったルーズボールを味方がつないで、FWキリノの上空に戻って来たボールに対して、躊躇することなく宙を舞って、オーバーヘッドで決めて見せた。オーバーヘッドでは珍しいクリーンヒットした強烈なシュートとなった。




#15 香川真司 (セレッソ大阪)

   第26節 _ 7月8日 栃木SC戦(A) 前半37分の超ロングシュート   

 → MF乾のゴールで1対0とリードして迎えた前半37分。味方からのパスをハーフウェーラインを少し過ぎた位置でボールを受けると、正確な胸トラップからゴールに正対してドリブル開始。そして次の瞬間、相手GKが少し前に位置していたのを見逃さずにGKの頭上を越すループシュートを決めて見せた。高い技術力と判断力を駆使したファインゴールとなった。距離は45.0メートルと記録された。




#16 三浦淳宏 (横浜FC)

   第50節 _ 11月29日 コンサドーレ札幌戦(A) 後半15分のブレ球の直接FK  

 → チームを支えたDF曽田雄志の引退試合ということでムードが高まっていた札幌イレブン。ホーム最終戦ということもあって高いモチベーションの相手に対して、横浜FCは劣勢となって前半のうちに2点ビハインドとなる。反撃を期した横浜FCは後半15分に今シーズン14試合目の先発となったベテランのMF三浦淳宏がフリーキックのチャンスに、代名詞ともいえるブレ球で直接ネットを揺らした。今シーズンは怪我もあって不本意なシーズンとなったが、最後にスーパーゴールを決めた。




#17 吉井孝輔 (ロアッソ熊本)

   第32節 _ 8月5日 愛媛FC戦(H) 前半5分のジャンピングボレー   

 → 高知県の春野総合運動公園陸上競技場での試合。直近の9試合で1分8敗。前節の四国ダービーで2人の退場者を出した影響もあって、0対6の完敗。最悪のムードに加えて、愛媛FCは怪我人と出場停止が相次いで、ベンチ枠5人に対して3人(そのうちGKが2人)しか入ることが出来ず。どん底状態のチーム相手に熊本が前半5分に先制する。右サイドのMF山本のクロスに対して上手いタイミングでゴール前に入り込んだMF吉井が鮮やかなジャンピングを決めて見せた。クリーンヒットしたシュートは、強烈なボレーシュートとなった。




#18 荒田智之 (水戸ホーリーホック)

   第50節 _ 11月29日 アビスパ福岡戦(A) 後半5分のドリブルシュート   

 → 2年間で31得点を挙げて、J1のジュビロ磐田にステップアップすることになったFW荒田智之。2点ビハインドの後半5分にカウンターからチャンスを得る。上手いボールコントロールで相手DF2人を外して、さらにマークに来たDFをドリブルでかわしてシュートコースを作ると、左足でネットを揺らした。完全に個人技で奪ったファインゴールとなった。これが、水戸での最後のゴールとなった。




#19 上里一将 (コンサドーレ札幌)

   第32節 _ 8月5日 アビスパ福岡戦(H) 後半22分の64.1メートル弾   

 → 自陣の深い位置でボールを奪うと、ボールコントロールで前を向いてドリブル開始。フリーとはいえ、まだハーフウェーラインを超えていない状況。にもかかわらず、GKのポジショニングを把握すると、意表を突く超ロングシュート。得意の左足から繰り出されたロングキックは鮮やかなアーチを描いて相手GKを超えてネットに吸い込まれていった。64.1メートルと記録された超ロングシュートとなった。ちなみに福岡のGKはJ1でベストイレブンに選ばれた経験のある吉田宗弘だった。このゴールは、スカパーの「J2の8月の月間ベストゴール」に選ばれた。




■ 2009年のJ2のベストゴール

「ベストゴール」について考えるとき、そのシチュエーションも大事なものになる。

例えば、1997年のフランスW杯のアジア第3代表決定戦(イラン戦)の延長後半13分のFW岡野雅行のゴールは、シュート自体はこぼれ球を押し込むだけの単純なものであったが、ゴールの価値から判断して、ベストゴール候補になり得るものである。逆に、2009年のACLの準決勝のアル・アハリ戦で名古屋グランパスのFW杉本恵太の決めた試合終了間際のオーバーヘッドシュートは素晴らしくファンタスティックなゴールではあったが、焼け石に水のゴールであり、その価値は高くはなりにくい。

したがって、そのゴールが生まれたときのシチュエーションをどう考慮するのかもポイントになるが、ここで挙げられているゴールは、シチュエーションについてはあまり考慮されておらず、純粋に「素晴らしいゴール」を集めた形になっていることは留意されたい。

その中で、「サッカーコラム J3PLUS+」が選ぶ、今シーズンのJ2のベストゴールは、#1の香川真司 (セレッソ大阪)のゴールに決定。27ゴールを挙げてリーグの得点王に輝いた今シーズンの異次元のプレーが凝縮されたスーパーゴールだった。2位は、#19のMF上里一将のロングシュート、3位は、#10のFW中原貴之のヘディングシュートとしたい。

4位は、動画には無かったが、49節の甲府戦のロスタイムに決めたMF坂本紘司の決勝ゴール。5位は、#11のFC岐阜のFW佐藤洸一のオーバーヘッドシュートとする。




投票



※ 選択肢の上限が「16」のため、上に挙げた「19」のゴールのうちの「4」ゴールは選択肢から外しています。この4つのゴールを含めて、ノミネートされたゴール以外に投票したいと思われたときは、「上記以外のゴール」を選択し、「コメント:」の欄に詳細を記述してください。





<過去のベストゴール>

0892  2008/01/08  【Jリーグ】 ベストゴール選定(2007年)
1307  2009/01/16  【J1/J2】 ベストゴール 1位-10位 (2008年版)





<過去のベストイレブン>

0015  2005/12/03  【J1】 ベストイレブン 2005年版
0437  2006/12/02  【J1】 ベストイレブン 2006年版
0864  2007/12/03  【J1】 ベストイレブン 2007年版
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 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----原川力 (16)
 -----森本貴幸 (12)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----齋藤学 (13)
 -----中澤佑二 (19)
 -----中村俊輔 (22)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----菊池大介 (16)
 -----藤田祥史 (11)
 -----三竿雄斗 (12)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----アドリアーノ (17)
 -----黒木聖仁 (10)
 -----ダヴィ (13)
 -----バレー (15)
 -----山本英臣 (20)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----指宿洋史 (17)
 -----小泉慶 (12)
 -----コルテース (5)
 -----鈴木武蔵 (20)
 -----野津田岳人 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----川辺駿 (15)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 -----松井大輔 (12)
 -----森島康仁 (12)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----小川佳純 (14)
 -----小倉隆史 (14)
 -----川又堅碁 (29)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 -----永井謙佑 (23)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 -----安田理大 (26)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----岩波拓也 (20)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----塩谷司 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----為田大貴 (16)
 -----駒野友一 (23)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----豊田陽平 (22)
 -----林彰洋 (0)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----菊地直哉 (10)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├モンテディオ山形 (56)
 -----石崎信弘 (16)
 -----大黒将志 (23)
 -----林陵平 (11)
 -----松岡亮輔 (11)
 -----山岸範宏 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----松下裕樹 (9)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----丹羽竜平 (10)
 -----船山貴之 (17)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----高木大輔 (20)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
 -----鈴木孝司 (16)
 -----鈴木崇文 (19)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 ├松本山雅 (53)
 -----荒田智之 (15)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----喜山康平 (8)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----反町康治 (23)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 ├清水エスパルス (86)
 -----大前元紀 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (14)
 -----堀米勇輝 (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----喜田陽 (8)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----フォルラン (22)
 -----丸岡満 (11)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----小池龍太 (12)
 -----庄司悦大 (18)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----表原玄太 (8)
 -----河原和寿 (17)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----風間宏希 (15)
 -----小松塁 (17)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----清武功暉 (21)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├大分トリニータ (49)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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