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最近のエントリー (15記事)

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 2018/06/19 【移籍市場】 諸刃の剣・FWピーター・ウタカは徳島ヴォルティスの救世主になるか?
 2018/06/19 【投票:ロシアW杯】 日本 vs コロンビアで「出来が良かった。」と思うのは誰ですか?
 2018/06/20 【W杯:日本×コロンビア】 やったね!!!日本代表。白星スタート!!!
 2018/06/20 【ロシアW杯】 日本 vs コロンビア 各選手の採点&寸評 (10点満点)
 2018/06/20 【日本代表】 ついにW杯の舞台で輝きを放ったMF香川真司
 2018/06/20 【日本代表】 西野監督はGK川島永嗣と心中するのか?見限るのか?
 2018/06/21 【ロシアW杯】 セネガルの2点目の場面の非フェアプレー(?)にモヤモヤした件 (vs ポーランド)
 2018/06/21 【日本代表】 改めてコロンビア戦のDF槙野智章(浦和レッズ)を評価したい。
 2018/06/22 【ロシアW杯】 32ヵ国の中で「想像していたよりも良さげなチーム」をいくつか挙げてみた。 (前編)
 2018/06/22 【ロシアW杯】 32ヵ国の中で「想像していたよりも良さげなチーム」をいくつか挙げてみた。 (後編)
 2018/06/22 【ロシアW杯】 32ヵ国の中で「ガッカリで期待外れだったチーム」をいくつか挙げてみた。 (前編)
 2018/06/23 【ロシアW杯】 32ヵ国の中で「ガッカリで期待外れだったチーム」をいくつか挙げてみた。 (後編)
 2018/06/23 【ロシアW杯】 GKカバジェロ(アルゼンチン)のミスを誰が責めることができるか? (vs クロアチア戦)


J3+(メルマ)のエントリー (10記事)

 #1961  2018/06/08  【J1】 15節終了時点でクラブ別の雑感 (中)
 #1962  2018/06/09  【J1】 15節終了時点でクラブ別の雑感 (下)
 #1963  2018/06/11  【国際親善試合】 スイス代表 vs 日本代表 採点&寸評
 #1964  2018/06/12  G大阪 vs 関西学院大、山口 vs 岡山、徳島 vs 町田、愛媛FC vs 大分
 #1965  2018/06/13  【国際親善試合】 日本代表 vs パラグアイ代表 採点&寸評
 #1966  2018/06/14  浅野哲也監督(長野パルセイロ)の退任について
 #1967  2018/06/16  イタリア vs 西ドイツ、オランダ vs 西ドイツ、日本 vs パラグアイ、鳥取 vs 秋田
 #1968  2018/06/17  ロシア vs サウジ、ウルグアイ vs エジプト、スペイン vs ポルトガル、イラン vs モロッコ
 #1969  2018/06/18  U-16インターナショナルドリームカップ2018の総括
 #1970  2018/06/19  アルゼンチン×アイスランド、ブラジル×スイス、日本×スペイン、フランス×豪州

 #0000  2018/06/09 全記事一覧(2005年-2018年)


【岐阜×水戸】 吉本一謙の満点デビュー戦 (生観戦記#11) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 岐阜の由来

J2のFC岐阜のホームタウンである岐阜市。「岐阜」という名前は、(異説もあるが、)戦国武将の織田信長の命名によるとされる。

油商人を経て戦国大名にまで成り上がったとされる下剋上大名の典型である美濃国の戦国大名・斎藤道山。その娘の帰蝶(濃姫)と「うつけ者」と言われた尾張国の織田信長は1548年に政略結婚する。斉藤道三は1556年に長良川の戦いで実の息子であった(とされる)斎藤義龍との戦いに敗れて戦死する。

斎藤道三の死後、斎藤家の美濃国と尾張国の織田信長は対立を深めるが、ついに1567年に織田信長が勝利し、美濃国を手に入れる。尾張と美濃の二カ国を支配した信長は、このとき、この地を「岐阜」と命名し、天下統一を志したとされる。

 #1 天下取りを目指した信長
岐阜(1)


美濃を攻略した織田信長は、本拠地を小牧山から稲葉山に移転。以後、1576年に近江国の安土に安土城を築くまでの9年間、岐阜城が織田信長の本拠地となった。金華山の頂上にある岐阜城は、難攻不落の城としても知られており、『美濃を制すものは天下を制す』と言われるほどだった。

また、自由民権運動の中心的な人物で自由党総理だった板垣退助が暴漢に襲われたのも、この地である。明治15年4月6日に、この近くにあった施設で演説後に相原という人物に襲われて、あの有名な、「板垣死すとも自由は死せず」という有名な言葉を残したとされる。(ただし、その言葉が板垣退助の発言かどうかは、不明である。)

 #2 信長の本拠地となった岐阜城
岐阜(2)


■ 長良川と鵜飼

FC岐阜のホームスタジアムである長良川競技場は1991年にオープンした31,000人収容のスタジアムで、サッカー以外にも、陸上競技やラグビー、ホッケーの試合などが開催される。岐阜城のある岐阜公園は、長良川競技場のすぐ近くにある。

スタジアムは、JR岐阜駅から徒歩で約45分。歴史に興味のあるアウェーサポーターは少し迂回をして岐阜城を寄り道していくのも悪くない。ただし、岐阜城は「山城」なので登っていくのは一苦労。ロープウェーを利用するのが賢明かもしれない。

 #3 長良川のうかいのりば
岐阜(4)


岐阜城と長良川競技場の途中に流れているのが「長良川」である。長良川は清流として有名であり、静岡県の柿田川、高知県の四万十川とともに日本三大清流のひとつと言われる。

長良川というと「鵜飼い」。これは全国的にも有名であり、多くの文化人にも愛されている。かの松尾芭蕉も岐阜を訪れた際に鵜飼を見物し、「おもうしろうて やがてかなしき 鵜舟かな」という句を残している。

 #4 長良川とスタジアム
岐阜(5)


■ 地元のヒロイン

岐阜出身のヒロインというと、思い出されるのが、シドニー五輪の女子マラソンの金メダリストである高橋尚子。県立岐阜商業高校の同級生には中日ドラゴンズ所属でアテネ五輪日本代表の和田一浩もいる。

長良川公園を起点として「長良橋」から「忠節橋」までの河川敷の往復5kmのランニングコースは、「高橋直子ロード」といわれる。高校時代に高橋尚子がトレーニングでよく走っていたコースだという。長良川競技場の正面にはシドニー五輪のときのフィニッシュシーンをかたどった「高橋尚子像」も立っている。

 #5 高橋尚子の銅像
岐阜(6)


「№1のグルメスタジアム」を目指しているFC岐阜。スタジアム正面には様々な店が出ているが、今回、「みだらし団子」を選択。みだらし団子は岐阜県の飛騨地方の高山市が有名。タレは醤油のみが一般的で、砂糖を加えるのが一般的な「みたらし団子」とは、味付けが少し異なる。

 #6 グルメスタジアム
岐阜(7)


■ 好調のFC岐阜

経営危機が叫ばれているチーム事情とは正反対に、今シーズンのFC岐阜は絶好調。ここ15試合で7勝3敗5分け。13勝14敗12分けとイーブンの成績に戻すまで、あと1勝に迫っている。すでに、昨シーズンの10勝を大きく上回っていて、前節も、カターレ富山に2対0と完勝している。

この日のシステムは<4-4-2>。ダイヤモンド型の中盤で2トップ。GK野田。DF冨成、吉本、田中、秋田。MF橋本、嶋田、高木、菅。FW佐藤、西川。2009年8月24日にFC東京から移籍してきたDF吉本が移籍後初出場で初スタメン。

MF菅がトップ下で、右サイドにMF高木、左サイドにMF高木、アンカーにMF橋本。四日市大学出身のFW佐藤洸一はすでに10ゴールを記録しているチームのトップスコアラー。MF嶋田、MF高木、MF菅の3人を除くとスタメン8人は、今シーズン、チームに加入した新戦力となる。

 #7 みんなの手拍子で・・・
岐阜(10)


■ 昇格を狙う水戸ホーリーホック

対するアウェー水戸ホーリーホックは19勝10敗10分けで5位。十分にJ1昇格を狙える位置にいるが、前節、栃木SCに0対2と敗れているだけに、何とか連敗は避けたい大事な試合である。

システムは<4-2-2-2>。GK本間。DF鈴木和、中村、大和田、小澤。MF村松、森村、遠藤、菊岡。FW荒田、高崎。元日本代表FW吉原はベンチスタート。 MF森村はDF吉本とFC東京U-18の同期であり、初対戦となる。

 #8 芝生席のバックスタンド
岐阜(11)


■ 前半は0対0

13:03にキックオフした試合の前半は一進一退の攻防が続く。両チームの守備が堅く、容易に攻撃を仕掛けられない。

アウェーの水戸は、前半26分にMF菊岡のスルーパスから絶好のチャンスを作ってPKかと思われたがペナルティエリアの外と判定される。その直接FKはMF菊岡が右足で狙うが、GK正面でゴールならず。

対する岐阜は、なかなか2トップがボールを納めることが出来ない。MF嶋田のドリブルから何度かチャンスを作るがノーゴール。前半は0対0で終了する。

 #9 13:03にキックオフ
岐阜(12)


■ たたみかけたFC岐阜

後半になるとホームの岐阜が勢いに乗る。

何度かチャンスを逃した後の後半15分、左サイドDF秋田のパスから中央でボールを受けたFW佐藤がうまくシュートコースを作って右足でシュート。これがネットに突き刺さって岐阜が先制。FW佐藤は今シーズン11ゴール目。

さらに後半31分に岐阜は左サイドからフリーキックを獲得。MF高木のクロスをFW西川が頭で豪快に決めて追加点を挙げる。FW西川の187cmの高さが生きて岐阜が追加点を挙げる

2点ビハインドとなった水戸は、後半42分に途中出場のFW吉原が右サイドを突破してクロスを送ると、ファーサイドでフリーになったFW高崎が得意のヘッドで決めて1点差に迫る。FW高崎は18ゴール目。
しかし、後半44分に岐阜は左サイドを突破した途中出場のMF永芳の柔らかいクロスをFW西川が押し込んでダメ押し。2ゴールのFW西川は9ゴール目。ここ5試合で5ゴールの固め取り。

結局、3対1で勝利した岐阜は2連勝で暫定10位に浮上。対する水戸は痛い敗戦。ナイトゲームで鳥栖が勝利したため、6位に転落した。

 #10 ホーリーホックのイレブン
岐阜(13)


■ 爆発したルーキー2トップ

小中学校の運動会のシーズンということで、この試合に集まった観衆は2,603人。ややさびしい数字であったが、ホームのFC岐阜は2,603人の前で内容の伴ったいい試合を見せた。後半に2トップが爆発し3ゴール。若いストライカーが見事に結果を残した。

これでFW佐藤は11ゴール、FW西川は9ゴールで、二人合わせて20ゴール。チームを支えてきたエースのFW片桐がシーズン途中にヴァンフォーレ甲府に移籍したが、その穴を感じさせないプレーを見せている。

正直、前半の2トップの出来は散々なもので、水戸のDF中村とDF大和田という大型センターバックコンビの前に完全に封じられてシュートシーンはおろか、ポストプレーも満足に出来ない状態。水戸のFW荒田&FW高崎という共に2年目の2トップコンビとのクオリティの差を感じさせたが、後半は素晴らしい出来だった。

この二人の活躍の影には松永監督の我慢強い選手起用も見逃せない。水戸のセンターバックコンビは大型なので、クイックネスのある選手は苦手。この日の前半のような出来であれば、高さ勝負はせずに、前半の途中でFW佐藤かFW西川を交代させてFW染矢やFW押谷を起用したくなるが、松永監督は辛抱し、2トップを起用し続けた。この我慢強さが後半の3ゴールにつながった。

 #11 長良川とスタジアム
岐阜(14)


■ 吉本一謙の再デビュー戦

FC東京では出番が無くなっていたため、移籍期限ギリギリでFC岐阜にやって来たDF吉本。いきなりの先発出場で、いきなりFW荒田とFW高崎というJ2では最高の2トップと対峙することになったが、後半42分にFW高崎にマークを外されてヘディングゴールを決められたシーンまでの87分間はパーフェクトに近い出来だった。

FW高崎の188cmの高さはJ2では無敵に近い状態で、FW高崎のパワフルなプレーに対して対抗できるディフェンダーはほとんどいないのが現状であるが、後半42分までは185cmのDF吉本がしっかりとマークし、FW高崎を封じて見せた。ボールを奪った後、軽率につなごうとして相手に奪われてあわやピンチというシーンもあったが、パスをつなごうとする姿勢は悪くない。

DF吉本というとFC東京時代の2007年の開幕戦のサンフレッチェ広島戦でJリーグデビュー。ルーキーイヤーで開幕スタメンの座をゲットしたが、FW佐藤寿人とFWウェズレイに翻弄されて、前半30分までに3失点。前半途中で交代させられるという屈辱的なプロデビュー戦を経験したが、相手が違うとはいえ、あの頃から確実に成長しているという姿を見せつけた。

後半42分にFW高崎にゴールを奪われた後、久々の試合ということもあったかもしれないが、足を攣って負傷退場。しかし、十分にやり切った新天地でのデビュー戦となった。

 #12 足を引きずりながら交代する吉本一謙 (背番号「30」)
岐阜(15)


■ 中盤を支える橋本卓

中盤を支えるのは、やはりMF橋本卓。岐阜の前線には、187cmのFW西川と184cmのFW佐藤という二人のターゲット・マンがいて、もっとロングボールを使って攻めたとしても問題が無いのかもしれないが、単純に、岐阜が2トップにロングボールを送って、そこを起点に攻撃をスタートさせようとするシーンはほとんどない。

何故なのか、この2トップはゴール前では無類の強さを発揮するが、ピッチの中央付近では高さを生かすようなシーンはほとんど無くて、共に、それほどポストプレー役としては不十分であるという事情もあるが、とにかく、1ボランチのMF橋本にボールがよく集まって、MF橋本が丁寧にボールを受けて、散らして、攻撃をスタートさせる。

J1とJ2では当然レベルは違うが、MF橋本がこなす仕事は、G大阪のMF遠藤がこなしているプレーとよく似ている。彼はチームの攻撃をテンポアップする役割と、前線に生きたボールを供給する役割という2役を高いレベルで実現させている。これを1ボランチの選手が行っているというのだから驚きである。

MF橋本は関西学院大学を卒業した後、2005年と2006年はアルビレックス・シンガポールでプレーし、2007年と2008年はデンマークのヴェイレBKでプレー。こういう選手が隠れている所が面白いところでもあるが、恐いところでもある。この日は、当然のように、マン・オブ・ザ・マッチを獲得。チームにとって、絶対に欠かせない選手となった。

 #13 歓喜のイレブン
岐阜(16)


■ 中盤の構成

岐阜の中盤は、MF橋本、嶋田、高木、菅の4人で完全に固定された。

右サイドMF高木は攻撃の中心で、この日も1アシスト。小気味いいドリブルと左足から繰り出される質の高いクロスが武器。2002年のU-19日本代表でアジアユースを戦ったメンバーの一人であるが、岐阜の地でブレークした。

左サイドMF嶋田は運動量豊富なアタッカー。佐川急便時代の2006年と2007年にJFLのベストイレブンに選ばれて、2008年にJ2に昇格した岐阜にステップアップ。攻撃的なポジションながらずっとゴールが無かったが、7月26日のセレッソ大阪戦でJリーグ初ゴール。これがきっかけになって、ここ11試合で4ゴールと結果を残している。やや判断力に難があるが、思い切りのいいドリブル突破も魅力である。

ダイヤモンド型の中盤のトップ下に入るのはキャプテンのMF菅。本来は守備的なポジションの選手であるが、ここ最近はトップ下で起用されている。攻撃的な能力には限界があって、プレッシャーの激しいトップ下のポジションなので相手のマークは厳しく、ボールをうまく保持できないこともある。本人も悩みもあるだろうが、豊富な運動量と飛び出しの意識が岐阜の攻守を支えているのは間違いない。

 #14 FC岐阜のサポーター
岐阜(17)


■ 勢いが止まった水戸

第2クールは好調で3位を射程圏内にとらえていた水戸だったが、ここ4試合は2敗2分けとやや失速。4試合の相手は、札幌(A)、横浜FC(A)、栃木(H)、岐阜(A)とアウェーの試合が多かったとはいえ順位的には下の相手が続いていて、取りこぼした感は強い。

長丁場の戦いなので、どこかでペースアップすると、どこかで反動が来てしまうものであるが、水戸にとっては、ここが正念場である。次節はホームの笠松でサガン鳥栖と対戦。生き残りを賭けた大一番となる。

■ 経営の危機

よく知られているようにFC岐阜は慢性的な経営危機に陥っている。2008年オフには主力選手を含む大量15人もの選手を解雇。経営のスリム化を図ったが、2008年シーズン終了時点で、3億366万円の累積赤字と1億4,616万円の債務超過に陥っている状況で、Jリーグから5000万円の借金をしている状況。

2009年6月24日には、入場者数が当初の予想より大幅に下回っていることを発表し、10月に借入金である5,000万円の融資を返済した後、選手やスタッフに給与の支払いができなくなるほど資金が底を尽きる可能性があるとも発表している。

「早すぎた昇格」、「先を急ぎ過ぎたチーム運営」に対する責任は逃れようもないが、今は、過去を振り返っている場合ではない。チームは、『You&Me(夢)募金』と称する募金活動を開始。サポーターから集まった金額は、一口\1,000円で、合計¥9,481,000円。

FC岐阜の危機を救うべく、長良川競技場を訪れた相手チームのサポーターからも基金が寄せられている。ただ、本当に、FC岐阜の危機を救うことが出来るのは、岐阜サポーターと岐阜県民だけである。


 #15 You&Me(夢)募金①
岐阜(8)


 #16 You&Me(夢)募金②
岐阜(9)



■ スタジアム観戦記(2007年)

0469 2007/01/21 沢登正朗 引退試合 (生観戦記 #1)
0493 2007/02/12 【PSM:大分×上海申花】 日中決戦 (生観戦記 #2)
0513 2007/03/03 【FC東京×広島】 吉本クンの開幕戦 (生観戦記 #3) 
0521 2007/03/11 【千葉×清水】 フクアリという名の劇場で (生観戦記 #4)
0522 2007/03/11 【なでしこジャパン×メキシコ】 最終予選 (生観戦記 #5)
0535 2007/03/21 【京都×徳島】 赤信号が灯った京都 (生観戦記 #6)
0566 2007/04/22 【FC東京×横浜FC】 キング健在 (生観戦記 #7)
0567 2007/04/22 【甲府×柏】 何が人々を惹きつけるのか? (生観戦記 #8)
0589 2007/05/20 【磐田×神戸】 策士の攻防 (生観戦記 #9)
0611 2007/06/17 【川崎F×柏】 アウェーの女神 (生観戦記 #10)
0612 2007/06/17 【横浜FC×磐田】 特別な一戦で・・・ (生観戦記 #11)
0628 2007/07/01 【磐田×浦和】 その価値・再発見 (生観戦記 #12)
0660 2007/07/22 【鳥栖×徳島】 鳥栖での夜に感じたこと (生観戦記 #13)
0684 2007/08/11 【U-16日本×U-16米国】 君は宇佐美貴史を見たか? (生観戦記 #14)
0685 2007/08/12 【横浜FM×横浜FC】 横浜の一番熱い夜 (生観戦記 #15)
0733 2007/09/15 【清水×甲府】 俺達は甲府を信じて唄い続ける (生観戦記 #16)
0735 2007/09/17 【C大阪×愛媛FC】 モリシの復帰を待っている。 (生観戦記 #17)
0767 2007/10/07 【新潟×大宮】 ビッグスワン初体験記 (生観戦記 #18)
0770 2007/10/08 【横浜FC×川崎F】 遠くないカズのラストゲーム (生観戦記 #19)
0802 2007/11/03 【ナビスコ:川崎F×G大阪】 決勝戦・体験記 (生観戦記 #20)
0877 2007/12/22 【サハラカップ:G大阪ユース×柏U-18】 ファイナルを目指して・・・ (生観戦記 #21)


■ スタジアム観戦記(2008年)

0916 2008/01/28 城彰二選手 引退試合 (生観戦記 #1)
0998 2008/04/04 【G大阪×東京V】 遠藤ヤットの存在 (生観戦記 #2)
0999 2008/04/01 【神戸×磐田】 まさしく夢空間 (生観戦記 #3)
1015 2008/04/13 【千葉×大宮】 きっと新居辰基が救世主になる!!! (生観戦記 #4)
1036 2008/04/26 【神戸×G大阪】 どうして大久保嘉人は愛されるのか? (生観戦記 #5)
1056 2008/05/11 【名古屋×神戸】 印象的なMF吉村圭司 (生観戦記 #6)
1081 2008/06/03 【鳥栖×福岡】 いつかの夢に向かって・・・ (生観戦記 #7)
1136 2008/07/14 【広島×岐阜】 14年ぶりのビッグアーチ (生観戦記 #8)
1140 2008/07/20 【C大阪×広島】 スーパーストライカー佐藤寿人 (生観戦記 #9)
1158 2008/08/03 【岡山×鳥取】 ファジアーノが羽ばたくとき (生観戦記 #10)
1187 2008/08/11 【名古屋ユース+愛知県・豊田市選抜×ブラジルU-16】 王国相手にあわや・・・(生観戦記#11)
1188 2008/08/12 【U-16日本×U-16ルーマニア】 天才・宇佐美貴史の未来 (生観戦記#12)
1210 2008/10/19 【湘南×熊本】 菊池大介 17歳 (生観戦記 #13)
1211 2008/10/28 【千葉×東京V】 巻誠一郎という男 (生観戦記 #14)
1212 2008/10/20 【鹿島×川崎F】 フォトギャラリー (生観戦記 #15)
1217 2008/10/26 【C大阪×山形】 フォトギャラリー (生観戦記 #16)
1226 2008/11/03 【富山×琉球】 元日本代表FW山下芳輝との遭遇 (生観戦記 #17)
1251 2008/12/01 【横浜FM×東京V】 松田直樹というディフェンダー (生観戦記 #18)
1263 2008/12/07 【C大阪×愛媛FC】 モリシ ラストマッチ (生観戦記 #19)
1272 2008/12/15 【クラブW杯:G大阪×アデレード】 世界の舞台 デビュー戦 (生観戦記 #20)
1283 2008/12/23 【C大阪U-18×FC東京U-18】 ユース年代の熱き闘い (生観戦記#21)


■ スタジアム観戦記(2009年)

1323 2009/02/02 【鹿島レジェンド×磐田レジェンド】 秋田豊選手 引退試合 (生観戦記 #1)
1343 2009/02/23 【PSM:C大阪×G大阪】 Jリーグの季節の到来 (生観戦記#2)
1376 2009/03/22 【徳島×熊本】 渦の国のプロサッカークラブ (生観戦記#3)
1630 2009/04/27 【草津×東京V】 雨の中のスタンドで・・・ (生観戦記 #4)
1665 2009/05/24 【C大阪×福岡】 乾貴士と香川真司 二人の未来図 (生観戦記 #5)
1684 2009/06/14 【福岡×仙台】 レベスタ初体験記 (生観戦記 #6)
1711 2009/07/05 【神戸×FC東京】 アフリカン・サッカーのテイスト (生観戦記 #7)
1714 2009/07/26 【JFL:刈谷×北九州】 アマラオ 42歳の現役復帰 (生観戦記 #8)
1726 2009/08/05 【東京V×徳島】 初夏の国立で・・・ (生観戦記#9)
1750 2009/08/28 【C大阪×水戸】 ポゼッションサッカーは死語なのか? (生観戦記#10)



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06月23日
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06月17日
【W杯:ウルグアイ×エジプト】 FWスアレス&FWカバー二の最強2トップは不発に終わるも・・・。

06月16日
【U-16:日本×セネガル】 アフリカンパワーの前に持ち味を消されて完敗を喫する。

06月16日
【J2】 ツエーゲン金沢の補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月16日
【W杯:ポルトガル×スペイン】 いきなりの神試合。FWクリスティアーノ・ロナウドはハットトリック。

06月15日
【J1】 V・ファーレン長崎の補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月15日
【W杯:ロシア×サウジアラビア】 最弱開催国と言われたロシアが夢スコで大勝スタート

06月15日
【ロシアW杯】 サッカー中継に登場する解説者(27名)を勝手に評価する。 (後編)

06月14日
【ロシアW杯】 サッカー中継に登場する解説者(27名)を勝手に評価する。 (前編)

06月14日
【U-16:日本×パラグアイ】 京都サンガの至宝・MF中野桂太が輝きを放つ。

06月13日
【日本代表】 W杯の本大会のレギュラーはどんな11人がいいと思いますか? (下)

06月13日
【日本代表】 W杯の本大会のレギュラーはどんな11人がいいと思いますか? (上)

06月13日
【壮行試合:日本×パラグアイ】 セレッソ育ちのゴールデンコンビが躍動する。

06月13日
【投票:親善試合】 日本 vs パラグアイで「出来が良かった。」と思うのは誰ですか?

06月12日
【Jリーグ】 「FW柿谷曜一朗のガンバ大阪への移籍の衝撃」を超える移籍を考える。 (中)

06月12日
【Jリーグ】 「FW柿谷曜一朗のガンバ大阪への移籍の衝撃」を超える移籍を考える。 (上)

06月12日
【J2】 水戸ホーリーホックの補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月11日
【J1】 ガンバ大阪の補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月11日
【J2】 京都サンガの補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月11日
【移籍市場】 FW柿谷曜一朗(セレッソ大阪)はなぜ泥船に飛び込むのか?

06月10日
【J1】 サガン鳥栖の補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月10日
【J2】 愛媛FCの補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月10日
【移籍市場】 「確率は0%」とは言えないFW柿谷曜一朗のガンバ大阪への移籍

06月9日
【J1】 名古屋グランパスの補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月9日
【J2】 下品なヴァンフォーレ甲府&上野展裕監督にドン引きした件

06月9日
【親善試合:スイス×日本】 それほど悪くはない試合

06月9日
【投票:親善試合】 スイス vs 日本で「出来が良かった。」と思うのは誰ですか?

06月8日
【J2】 カマタマーレ讃岐の補強ポイントについて考える。(2018年夏の移籍市場)

06月8日
【天皇杯:ガンバ大阪×関西学院大】 歴史的な番狂わせ。ヒーローは1年生のFW山見大登

06月8日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編)

06月7日
【J2】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (フォワード編)

06月7日
【J3】 ガイナーレ鳥取の森岡隆三監督の試合後のインタビューはそこまで酷かったのか? (vs カターレ富山)

06月7日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)

06月6日
【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の前半戦)

06月6日
【J3】 理解に苦しむガイナーレ鳥取の森岡隆三監督の解任



06月5日
全記事一覧(2005年-2018年)



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カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
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【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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