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サッカーコラム J3 Plus+ 

J1リーグ・J2リーグ・日本代表等を幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
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最近のエントリー (15記事)

 2018/04/15 【J1】 18クラブの中で「面白いサッカーを見せているチーム」はどこだろうか? (上)
 2018/04/15 【J1】 18クラブの中で「面白いサッカーを見せているチーム」はどこだろうか? (下)
 2018/04/16 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編)
 2018/04/16 【絶好調】 コンサドーレ札幌の強さの理由をスタッツから考えてみた。
 2018/04/16 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編)
 2018/04/17 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)
 2018/04/17 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)
 2018/04/17 【J3】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編)
 2018/04/18 【J1】 「18クラブの中でここから浮上していく可能性が高いチーム」をいくつか挙げてみた。
 2018/04/18 【J1】 全18クラブの長所や課題や問題点をスタッツから考える。 (コンサドーレ札幌・ベガルタ仙台・鹿島アントラーズ)
 2018/04/18 【J1】 全18クラブの長所や課題や問題点をスタッツから考える。 (浦和レッズ・柏レイソル・FC東京)
 2018/04/19 【J1】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の序盤戦)
 2018/04/19 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の序盤戦)
 2018/04/19 【J1】 2018年シーズンの序盤戦の雑感 (上位争い編)
 2018/04/20 【J1】 ポジション別に11位から20位までランキングで評価する。 (アタッカー編) (2018年の序盤戦)


J3+(メルマ)のエントリー (10記事)

 #1907  2018/04/03  【J3】 4節を終えた時点でのチームスタッツに注目してみた。 (下)
 #1908  2018/04/04  【J3】 4節を終えた時点での個人スタッツに注目してみた。
 #1909  2018/04/06  熊本 vs 新潟、C大阪U-23 vs FC東京U-23、FC岐阜 vs 甲府、名古屋 vs 川崎F
 #1910  2018/04/06  熊本 vs 新潟、C大阪U-23 vs FC東京U-23、FC岐阜 vs 甲府、名古屋 vs 川崎F
 #1911  2018/04/07  【J2】 7節終了時点でのセットプレーでの得点/失点に注目してみた。
 #1912  2018/04/08  山口 vs 大宮、甲府 vs 水戸、清水Y vs 流経大柏、C大阪U-18 vs 福岡U-18
 #1913  2018/04/09  仙台 vs 長崎、群馬 vs 鹿児島、新潟 vs 岡山、金沢 vs 千葉
 #1914  2018/04/11  FC琉球 vs C大阪U-23、盛岡 vs 秋田、長野 vs 沼津、YS横浜 vs 福島
 #1915  2018/04/12  C大阪 vs 湘南、浦和 vs 仙台、湘南 vs 鹿島、磐田 vs 清水
 #1916  2018/04/13  【ACL】 グループリーグの5節終了時点での雑感

 #0000  2018/04/13 全記事一覧(2005年-2018年)


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拍手の多かったエントリー(ベスト30)


第01位  1340  2009/02/19   サッカーを観る上で気をつけたい8箇条 → 175拍手

 → 本当に求められるのは、「辛口」でも「甘口」でもなく、しっかりと現状を認識できる能力であり、現時点でその選手やクラブがどのレベルに到達出来ているのか、しっかりと把握することが必要である。常に辛口の姿勢では、クラブや選手が、どこまでのレベルに到達出来ているのか、それすら定かでなくなる。




第02位  0875  2007/12/16   オシムジャパンを殺したのはセルジオ越後か?  → 93拍手

 → もちろん、すべての人がオシム代表に「マンセー」する必要はない。調整役も必要ではあるが、「辛口を求められているから」、あるいは、「大衆の興味を引くため」に、わざと「逆張り」のコメントをしているのであれば、これほど滑稽なことはない。




第03位  1190  2008/08/14   凹んだときにはオシム語録 → 82拍手

 → 「本当のファンというのは、いいときばかりではなく、負けたりしても足を運んでくれて、応援をしてくれる人を指す。そういう意味では、ファンもチームが何をできるかしっかり見極めてほしい。決して負けたり、引き分けたりしたいわけではないのだ。なぜ、そのような結果になったのか、現実を見つめてほしい。」




第04位  0899  2008/01/14   金子達仁さんのレッズサポ批判 → 71拍手

 → 「自分の愛するクラブが目の前に木っ端微塵に打ち砕かれていているのに、僕なら歌えない。言葉を失ってしまう。でも、テレビゲームのようにバーチャルに感じているから、負けても痛くもかゆくもないんですよ。」




第05位  1080  2008/06/01   松本育夫(サガン鳥栖GM)のサッカー人生 → 62拍手

 → 例えば、アルビレックス新潟やヴァンフォーレ甲府やサガン鳥栖のようなクラブが、直接的に世界リーグランキングの上下に関与するわけではないが、こういったクラブの存在が、リーグ(Jリーグ)全体に深みをもたらしているのは間違いない。(略)ただ、それでも、サガン鳥栖のようなクラブを見ていると、本当に日本サッカー界は豊かになったなと感じる。




第06位  1685  2009/06/14   岡田ジャパンを見る目が無駄に厳しすぎるのではないかと思う。  → 55拍手

 → 厳しい目線で日本代表を見守ることが強化への最善の策であるとすれば全てにおいてパーフェクトを求める姿勢が正しいといえるのかもしれないが、現実には、一部のサポーターやジャーナリストの非現実的な見方が、むしろ、足かせになっているように思える。




第07位  1079  2008/05/30   中田英寿のいない日本代表チーム  → 54拍手

 → 改めて考えてみると、ここ10年以上に渡って、日本サッカー界は「中田英寿」という存在に頼りすぎてはいなかっただろうか?ピッチ上の選手も、マスメディアも、サッカー協会も、サポーターも・・・。ドイツ以後、突っ走ってきたオシムジャパンの戦いが終わって、彼を失った穴の大きさを再び、感じずにはいられない。




第08位  1043  2008/05/02   みんなKAZUが好きだった。 → 51拍手

 → 日本代表は慢性的な決定力不足であり、それは永遠の課題であるかのようにいわれているが、少なくともKAZUが君臨していた時代はそうではなかった。KAZUを超えるストライカーはいつの日か現れるのかもしれない。だが、KAZU以上のカリスマ性を備えたエースストライカーは、当分、現れることはないだろう。彼の全盛期のプレーを見ることができたサポーターは、幸せだった。




第09位  1045  2008/05/04   カリスマ:山本浩アナの名フレーズを堪能する。  → 48拍手

 → 「振り返らずに歩く道です。スタンドの波打つ音が聞こえてきます...芝の匂いがしてきます...そこに広がるのは、私たちの20世紀を締めくくる戦場です。リヨン、ジェルラン競技場。日本はここで終るのではありません。自分たちの明日に、私たちの2002年につなぐ90分間にしなければなりません。ワールドカップ第3戦、日本対ジャマイカ。勝つために戦います」(1998年6月26日、W杯フランス大会日本代表の一次リーグ第三戦・対ジャマイカ戦)




第10位  1262  2008/12/06   【千葉×FC東京】 奇跡のエンディング → 45拍手

 → 誰よりも残留を望み、誰よりもチームのことを考えて、誰よりも体を張って、誰よりも一生懸命にシーズンを戦ったFW巻誠一郎。私的な意見になるが、数年後に、2008年シーズンのことを思い出すとき、真っ先に思い浮かぶのが、24節に東京ヴェルディ戦(9/14)で決めたFW巻誠一郎のダイビングヘッドのゴールであり、その後のフクアリのサポーターの歓喜のシーンになることだろう。FW巻がいたからこそ、ジェフサポーターは一丸になれたと言える。




第10位  1189  2008/08/13   ラモス瑠偉と日の丸への思い → 45拍手

 → 「日の丸をつけて、君が代を聞く。最高だ。武者震いがするもの。体中にパワーがみなぎってくる。でも、日本の選手の中にはそうじゃないヤツもいる。不思議でしょうがないよ。日の丸をつけるって、国を代表するってことだよ。選ばれた選手にしか与えられないものじゃない。国を代表して戦うってスゴイことなんだよ。それを忘れているんじゃないかって思う。ワールドカップを見てみろよ。みんなあんなに必死になって戦うのは、国の代表だからだろ。国を愛し、家族を愛し、仲間を愛しているからだろ。日本はそこんとこから外国に負けてる。自分のためだって?そんなの当たり前じゃない。じゃあなぜ、もっと大きいものを背負わないの?」




第12位  1677  2009/06/06   あなたは本当に日本サッカーのことを知っていますか?  → 42拍手

 → アフリカン・サッカーは日本でよく見られる「日本的なサッカー」とは真逆のもののように思えるが、アフリカン・サッカーを対極のものと定義付けすると、意外と、「浦和レッズのサッカー」と「ジュビロ磐田のサッカー」も、(別物であることに違いはないが、)方角でいうと、「東南東」と「南南東」の差くらいしかないのかもしれない。




第13位  1243  2008/11/16   名波浩の引退に寄せて・・・  → 38拍手

 → フランス大会を目指すチームでコンビを組んだMF中田英寿は、フィジカル面でも精神面でも日本人離れしたミッドフィールダーだった。そして、その反対に、MF名波浩は、抜群に頭が良くて、繊細で、実に日本人らしい日本人的なミッドフィールダーだった。その2人にMF山口素弘を加えた中盤のトライアングルは日本サッカー史に残る芸術品だった。そのことに異論はないだろう。




第14位  1703  2009/06/28   サッカーサイトの「現状」について考える。 → 34拍手

 → それから紆余曲折で、「進歩」と「停滞」と「衰退」と「停止」を繰り返しながらここまでやって来たけれども、ここからが本題で、ここ最近、(当サイトも含めて、)サッカーサイト(ブログ)全般が、以前のような勢いを失っているように思える。今回、そのことについて考えてみたいと思う。




第14位  1221  2008/10/30   もし、小倉隆史の大怪我がなかったならば・・・。 → 34拍手

 → ただ、そうはいっても、やはり、彼の左足に期待をかけたサポーターは多かった。彼は、スペシャルだった。イマジネーション溢れる左足は、常に、何か、大仕事ををやりそうな雰囲気を醸し出していた。近年、日本サッカー界にも数名の優秀な若手フォワードが出現しているが、そのポテンシャルで小倉隆史を確実に上回ると言い切れる選手はいないだろう。




第14位  0757  2007/09/27   誰のためのベストメンバー規定なのか?  → 34拍手

 → 今回の発言は、ACLで勝つために、アジアで勝ち進むために死力を尽くして戦った川崎Fというチームに対する最大限の侮辱である。「問題視する。」という発言はすぐに撤回してもらいたい。そして、川崎Fとすべてのサポーターに、心から謝罪してもらいたい。非ビッグクラブがトーナメントを勝ち進むには、周りからの最大限のサポートが必要であった。だが、今回は不完全だった。川崎Fの敵は、セバハンではなく、身内にあった。そう結論付ける以外にない。




第17位  1320  2009/01/26   サポーターとスタジアム(6つのショートストーリー) → 28拍手

 → 不思議なのは、そういった「事件」が起きるのは、Jリーグの中でも「ビッグクラブ」と言われるクラブがかかわるケースがほとんどである、という事実である。歴史の浅いクラブが歴史のあるクラブに学ぶことは多いが、歴史のあるクラブが歴史の浅いクラブに学ぶことも少なくない。




第18位  0661  2007/07/21   【日本×豪州】 もう一度、代表に夢を見てもいいのだろうか?  → 28拍手

 → ドイツの地で、「夢を見ることの愚かさ」と「夢を見ることのむなしさ」を知ってしまった。右肩上がりの時代は終わって、これからは、しっかりと現実を受け止めて、厳しい現実と見つめ合いながら、戦っていかなければならないと思っていた。だが、もしかしたら、オシム監督なら、オシム監督が率いる代表チームならば、いつか見た夢の続きを見させてくれるかもしれない。そんなことを感じたオーストラリア戦であった。




第19位  1327  2009/02/07   日本のサッカーマスコミに望むこと → 26拍手

 → 「お金」あるいは「視聴率」を生み出すものに対してはヘコヘコした態度をとるが、それ以外のものに対しては傲慢になるという態度を続ける限り、何も変わらない。もちろん、中には、真摯な取材をして、素晴らしい記事を書くプロの記者もいるが、相当数は、単なるサラリーマン記者であり、何も新しいものを生み出そうとはしない。




第20位  0724  2007/09/08   本当に「決定力不足」なのか?  → 25拍手

 → まずは、決定機を作っても、相手GKにセーブされたり、相手DFにブロックされたり、外的要因でも防がれる可能性があることを理解し、決定機の7割はゴールに結びつかない、ということを、しっかりと認識しなければならない。そうでないと、今、現在、「日本代表は決定力不足だ。」と考えている人は、2010年になっても、2014年になっても、2018年になっても、「決定力不足」に悩まされるだろう。




第20位  0920  2008/01/31   柏バカ一代 岡山一成の思い  → 25拍手

 → 「みんなの中にも思い入れある選手が入れ替わっていく中でのなんともいえない感情があると思うねん。俺もあった。でもな、レイソルがいまの位置でいいんやったら、俺、シュウシャ、ユッキー、亮、アゴ、みんなレイソルにいててもいいねん。でも、天下無敵の星を掴もうと誓ったんやろ。そしたら、俺達の想いを背負って歌い続けて。たとえ一緒にやった選手が一人もいなくなっても、歌い続けていてくれたら、俺らの想いも受け継いでいってくれてると思えるから。俺らがレイソルにいた事が無駄じゃなかったと、意味があったと思えるから。」




第22位  1026  2008/04/20   【神戸×札幌】 コンサドーレ戦が面白い理由 → 24拍手

 → 三浦監督率いるコンサドーレは、(一般的に言われる)いいサッカーをしようとする意識(邪念)がほとんど無いということも相手チームにすると嫌なところである。相手からすると特にホームゲームにおいては、J1昇格組の札幌を相手にするときは勝ち点3はもちろんのこと、いいサッカー(きれいなサッカー)をして観客を楽しませなければならないという意識が生まれるが、これが大きな落とし穴になる。




第23位  0105  2006/02/10   小倉隆史 レフティーモンスターがピッチを去る日  → 21拍手

 → この選手の虜になったのは、Jリーグデビュー戦のV川崎戦。そこには、代表選手が揃うヴェルディを相手に、得意のドリブルで面白いようにDFを切り裂いていく小倉の姿があった。破壊的なパワーを秘める左足にカミソリの切れ味を併せ持つそんな怪物に、日本サッカーの未来を託した人は多かった。




第23位  0648  2007/07/14   オシムはジェフの選手を「ひいき」してはいないか?  → 21拍手

 → オシム監督も、彼らを起用することで、周囲から、必要以上のバッシングが生まれることは十分に理解していると思われるし、また、彼ら自身がより多くのプレッシャーを抱えた状態でプレーしなければならないことも、承知であろう。だが、それでも、彼らを信頼して起用するということは、それだけ、オシム監督が、彼らの能力(特に、精神力)を評価していることの証であるだろうし、深い絆が見て取れる。




第23位  1086  2008/06/05   フジテレビのナビスコカップ軽視の酷さ  → 21拍手

 → ただ、最大の理由といえるのは、放映権をもつフジテレビ系列の体制にあって、ナビスコカップの試合はテレビ中継がほとんどされていない。よって、一般のサポーターは、ナビスコカップがいつ行われているのかも分からない状況であり、コアなサポーターでも、ひいきチームのゴールシーンを探すのも難しいほど、情報不足に陥っている。




第26位  1325  2009/02/06   ザスパ草津と日本サッカーの未来図  → 20拍手

 → 現在でも、ザスパ草津のホームゲームは、そのほとんどが前橋市の敷島公園陸上競技場(正田醤油スタジアム群馬)で行われる。県リーグから関東リーグ、JFLと順調にステップアップしたザスパ草津を見守ったザスパサポーターだったが、クラブが成長するに従って、ザスパが「草津町」だけのものではなくなるというジレンマを抱え続けていた。この本の筆者も、当時、「ザスパ草津はJリーグに上がらない方が幸せなのではないか?」という思いが存在したということを記述している。




第26位  1332  2009/02/11   【日本×オーストラリア】 俊輔と決別する時 → 20拍手

 → 残念ながら、今のマスコミや代表サポーターを含めた日本サッカー界の成熟度を考えると、もし、俊輔を外して思うような結果が出なかったとき、とてつもない世間の反発が起こる危険性はあるが、アンタッチャブルな存在にしないことは大事である。この日のように出来が悪かったら途中交代させるのも1つの策であるし、怪我等のコンディション不良のときや相手チームとの兼ね合いを考えて、別の選手の方が持ち味を発揮できる場合、スタメンから外してやることも必要である。




第26位  1004  2008/04/03   もうフッキのプレーは見たくない。 → 20拍手

 → 東京Vとしては、J1に復帰したものの開幕から得点力不足に陥っていただけに、まさに救世主という感じであるが、それでも多くのサッカーファンが首をかしげざる得ない出来事である。今回のフッキの言動は、あまりにも身勝手すぎて、プロフェッショナルの選手としてはあるまじき行為である。




第29位  1101  2008/06/19   DF水本裕貴の退団とカンテーラについて → 19拍手

 → サッカー選手の寿命は短く、そのピークはほんのわずかである。その選手のピークがどこにあるのかは素人では判断は難しく、キャリア全体を考えて、どのチームでプレーするのが最適かを適切に判断するのは、容易ではない。だからこそ、選手をマネージメントする会社(人)は、選手やクラブのことを最優先に考えられる存在で、かつ、相当の腕利きでないと務まらない職種である。はたして、カンテーラという会社にその特別な能力があるのかというと、かなり疑問である。




第30位  1323  2009/02/02   【鹿島レジェンド×磐田レジェンド】 秋田豊選手 引退試合 (生観戦記 #1)  → 19拍手

 → J1通算で391試合に出場して23ゴール。J2でも14試合に出場。さらに、日本代表として国際Aマッチ44試合出場で4ゴール。1998年のフランスW杯と2002年の日韓W杯のメンバーの1人で、鹿島アントラーズの9つのタイトル獲得に大貢献した炎のストッパー秋田豊。2007年シーズン終了と同時にプレーヤーとしてのキャリアを終えて、2008年からは京都サンガで指導者としての道を歩んできたが、このたび、偉大なセンターバックの功績をたたえて、引退試合が実現した。




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04月19日
J3+(アンテナ)・・・注目サイトの最新記事 (4つ)


04月19日
【J1】 2018年シーズンの序盤戦の雑感 (上位争い編)

04月19日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編) (2018年の序盤戦)

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04月18日
【J1】 全18クラブの長所や課題や問題点をスタッツから考える。 (浦和レッズ・柏レイソル・FC東京)

04月18日
【J1】 全18クラブの長所や課題や問題点をスタッツから考える。 (コンサドーレ札幌・ベガルタ仙台・鹿島アントラーズ)

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【J1】 「18クラブの中でここから浮上していく可能性が高いチーム」をいくつか挙げてみた。

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【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)

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【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)

04月16日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編)

04月16日
【絶好調】 コンサドーレ札幌の強さの理由をスタッツから考えてみた。

04月16日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編)

04月15日
【J1】 18クラブの中で「面白いサッカーを見せているチーム」はどこだろうか? (下)

04月15日
【J1】 18クラブの中で「面白いサッカーを見せているチーム」はどこだろうか? (上)

04月15日
【J1】 18クラブの中で「前評判よりもヤバそうなチーム」をいくつか挙げてみた。

04月14日
【J1】 18クラブの中で「前評判よりも良さそうなチーム」をいくつか挙げてみた。 (下)

04月14日
【なでしこジャパン】 松木安太郎さん&大竹七未さんの解説が不十分過ぎた件

04月14日
【なでしこジャパン】 「無気力試合」という批判は正しいのか? (vs オーストラリア)

04月13日
【J1】 18クラブの中で「前評判よりも良さそうなチーム」をいくつか挙げてみた。 (上)

04月13日
【J3】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)

04月13日
【J3】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)

04月12日
【日本代表】 MF遠藤保仁(ガンバ大阪)の代表復帰はありか?なしか?

04月12日
【J3】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編)

04月12日
【J1】 V・ファーレン長崎の若手の有望な選手について語ろう。

04月11日
できなかった答え合わせ ~私は今回のハリルホジッチ監督解任に反対だ。~

04月11日
【J3】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編) (2018年の序盤戦)

04月11日
【J1】 サガン鳥栖の若手の有望な選手について語ろう。

04月10日
【J1】 浦和レッズの若手の有望な選手について語ろう。

04月10日
【日本代表】 「新生・西野JAPANの中心メンバーは誰なのか?」を考える。

04月09日
【日本代表】 大事な男・西野朗監督の就任について思うこと。

04月09日
【J1】湘南ベルマーレの若手の有望な選手について語ろう。

04月08日
【J1】 ベガルタ仙台の若手の有望な選手について語ろう。

04月08日
【J1】 コンサドーレ札幌の若手の有望な選手について語ろう。

04月08日
【J1】 ジュビロ磐田の若手の有望な選手について語ろう。

04月07日
【J1】 柏レイソルの若手の有望な選手について語ろう。

04月07日
【J1】 ヴィッセル神戸の若手の有望な選手について語ろう。

04月07日
【J1】 鹿島アントラーズの若手の有望な選手について語ろう。

04月06日
【J1】 名古屋グランパスの若手の有望な選手について語ろう。

04月06日
【J1】 サンフレッチェ広島の若手の有望な選手について語ろう。

04月06日
【J1】 清水エスパルスの若手の有望な選手について語ろう。

04月05日
【J1】 川崎フロンターレの若手の有望な選手について語ろう。

04月05日
【J1】 横浜Fマリノスの若手の有望な選手について語ろう。

04月05日
【逸材揃い】 FC東京の若手プレーヤーについて語ろう。

04月04日
【逸材揃い】 セレッソ大阪の若手プレーヤーについて語ろう。

04月04日
【逸材揃い】 ガンバ大阪の若手プレーヤーについて語ろう。

04月04日
【東京世代】 「和製・レドンド」と呼びたいMF米原秀亮(ロアッソ熊本)

04月04日
【J2】 ロアッソ熊本は何がどう変わったのか?を考える。

04月03日
【熊本×新潟】 キレキレのプレーを続けるMF田中達也

04月02日
【J3】 「17クラブの中でここから浮上していく可能性が高いチーム」をいくつか挙げてみた。
04月02日
【Jリーグ】 面白すぎる展開になっている2018年のJ3リーグ

04月02日
【J3】 ガイナーレ鳥取に何が起こっているのか?

04月01日
【J3】 2018年に注目すべき若手プレーヤーを17人だけ挙げてみた。 (下)


03月31日
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【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
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 ├ベガルタ仙台 (72)
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 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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