アクセスランキング

サッカーコラム J3 Plus+ 

J1リーグ・J2リーグ・日本代表等を幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
| トップページ | サッカーアンテナ | 人気ブログランキング | ツイッター(J3+) | 全記事一覧 | お気に入りに追加する |






最近のエントリー (15記事)

 2018/10/19 【Jリーグ】 54クラブの中で「外国人枠の拡大の恩恵を受けそうなチーム」はどこか?
 2018/10/19 【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (フォワード編) (前編)
 2018/10/20 【AFC U-19選手権:GL1戦目】 日本 vs 北朝鮮 採点/寸評 (10点満点)
 2018/10/20 【U-19アジア選手権:日本×北朝鮮】 窮地からチームを救ったのは飛び級のFW久保建英
 2018/10/20 【U-19アジア選手権】 暴力行為で退場。北朝鮮の13番はいったい何を考えているのか?
 2018/10/20 【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (フォワード編) (後編)
 2018/10/21 【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (ギラヴァンツ北九州編)
 2018/10/21 【黄金世代?プラチナ世代?無慈悲世代?】 日本サッカー界の最強世代はどこか?を考える。 (前編)
 2018/10/21 【黄金世代?プラチナ世代?無慈悲世代?】 日本サッカー界の最強世代はどこか?を考える。 (後編)
 2018/10/22 【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (GK編) (2018年版)
 2018/10/22 【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (右SB編) (2018年版)
 2018/10/22 【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (CB編) (2018年版)
 2018/10/23 【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (左SB編) (2018年版)
 2018/10/23 【U-19アジア選手権:日本×タイ】 10番のMF安部裕葵(鹿島アントラーズ)が別格の存在感を発揮
 2018/10/23 【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (鹿島アントラーズ編)


J3+(メルマ)のエントリー (10記事)

 #2057  2018/10/06  FC琉球 vs 鹿児島、北九州 vs C大阪U-23、C大阪U-23 vs 長野、日本 vs 豪州
 #2058  2018/10/07  10月の2連戦の日本代表メンバー・23名について
 #2059  2018/10/08  神戸 vs 長崎、C大阪 vs G大阪、C大阪U-23 vs Y.S.C.C.横浜、日本 vs タジキスタン
 #2060  2018/10/09  【祝・アジア制覇】 U-16アジア選手権を総括してみた。
 #2061  2018/10/11  フィッカデンティ監督(サガン鳥栖)の交代について
 #2062  2018/10/12  熊本 vs 千葉、盛岡 vs 福島、秋田 vs 群馬、富山 vs SC相模原
 #2063  2018/10/13  【J3】 残りは8節。有利なのは鹿児島ユナイテッドか?アスルクラロ沼津か?
 #2064  2018/10/14  【J3】 17クラブの今オフの監督人事について考えてみた。 
 #2065  2018/10/16  【Jリーグ】 2014年以降の全58チームの平均順位を計算してみた。
 #2066  2018/10/17  【J3】 2018年シーズンの各賞の有力候補について考えてみた。

 #0000  2018/10/17  全記事一覧(2005年-2018年)



【クラブW杯:G大阪×アデレード】 世界の舞台 デビュー戦 (生観戦記 #20) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 夢の舞台

昨今、J1/J2に所属する36クラブ以外にも、全国各地で新しいサッカークラブが生まれてきている。Jリーグ加盟を目指す彼らの多くは、当面は、JFL昇格が1つの目標となるが、その先の先のクラブの最終目標が「アジアを制してクラブW杯に出場すること。」であることが多いようだ。

2005年から始まったクラブW杯は今回で4回目。紆余曲折あったが、Jリーグ勢として初めて、2007年に浦和レッズが出場。FWワシントンらの活躍で、見事に世界3位という結果を残した。

そして、今回、ガンバ大阪が、その夢の舞台にチャレンジする。

  #1 FIFAクラブW杯
豊田(11)


■ 知立と豊田

豊田スタジアムへ向かうには、名鉄を利用するとJR名古屋駅からは約1時間を要する。その途中にあるのが、知立駅。名鉄名古屋本線と名鉄三河線が知立駅で交差している。知立駅で名鉄三河線に乗り換えて7つ目の駅が、スタジアム最寄りの豊田市駅となる。

豊田スタジアムのある豊田市は、もともと、「挙母市(ころもし)」という名称であったが、全国有数の「車の街」として発達したこともあって、1959年に名称が豊田市に変更された。もちろん、その名称は、トヨタ自動車創業者の豊田(とよだ)喜一郎に由来する。

  #2 知立駅①
豊田①


  #3 知立駅②
豊田②


■ スタジアムへの道のり

豊田市駅から豊田スタジアムへは徒歩で約15分。駅からは、ほぼ直線の位置にあるので迷うことはない。この試合のキックオフは19:30とやや遅い時間。豊田市駅に着いた時は、当たりは真っ暗になっていた。

  #4 豊田市の駅前①
豊田③


年の瀬を感じさせるイルミネーションは「ブルー」が基本。ガンバ大阪のチームカラーと同じである。

  #5 豊田市の駅前②
豊田④


  #6 豊田市の駅前③
豊田⑤


スタジアム周辺でよく見かけるレプリカユニフォームを売っている店が、豊田市駅から豊田スタジアムまでの約1.5kmの道のりの中に、5~6店舗が存在した。一番人気は、やはりマンチェスター・ユナイテッドのものであるらしい。

  #7 ユニフォーム売り場
豊田⑥


■ 豊田スタジアム

日本でも有数の美しいスタジアムとして知られる豊田スタジアム。2002年のFIFAワールドカップでも、会場予定地として候補に挙げられたが、新潟ビッグスワンとの決選投票の末に落選。ただ、臨場感あふれるスタジアムはサッカーファンの間で高く評価されており、「日本最高のサッカースタジアム」と評価する意見も少なくない。(関連)

  #8 スタジアムの景色①
豊田⑦


  #9 スタジアムの景色②
豊田⑧


豊田大橋を渡ると、すぐそこが豊田スタジアムである。豊田大橋の全長は474.5m。鮮やかなアーチを描く芸術作品の設計は、豊田スタジアムと同じく建築家の黒川紀章氏である。

  #10 スタジアムの景色③
豊田⑨


収容人数は45,000人。近代的な球技専用スタジアムである。スタジアム周辺では、いくつものイベントが開催されていた。今回、スタジアム内は全席指定となっているため、じっくりとイベントを楽しむ時間があった。

  #11 イベント会場①
豊田(12)


  #12 イベント会場②
豊田(13)


  #13 イベント会場③
豊田(14)


■ スタジアム内の様子

スタジアムに到着したときには、すでに多くのサポーターがスタジアム内に集まっていた。この日は雨模様の天気では無かったが、開閉式の屋根は閉じられていた。このスタジアムはやや無機質な感じを受けるが、それが雄大さを生みだす要因となっている。

辺りは冷えていたが、残念ながら、今回、噂の座席ヒーターは体感できなかった。調べによると、メインスタンドとバックスタンドの一部のみがヒーター付き座席で、約4000席だけであるらしい。

  #14 スタジアム内①
豊田(16)


  #15 スタジアム内②
豊田(17)


■ アデレード・ユナイテッド

対戦相手のアデレード・ユナイテッドは2003年に創設された新しいクラブである。ただし、2005年にスタートしたオーストラリアリーグ(Aリーグ)では、毎年のように上位に食い込んでいる強豪チームである。ACLの準々決勝では、鹿島アントラーズを下している。

Aリーグの特徴的な制度として挙げられるのが、

   ・サラリーキャップ制度(チーム全員の年俸総額の上限の規定)
   ・ゲストプレーヤー制度

の2つである。2005-06シーズンには三浦知良がこのゲストプレーヤー制度を利用して、シドニーFCの一員としてオーストラリアリーグでプレーしている。

  #16 アデレードのアップ
豊田(19)


■ 夢の舞台

夢の舞台に挑むアジアチャンピオンのガンバ大阪。アデレード・ユナイテッドとはACL決勝で対戦しており、トータルスコアで5対0の完勝しており、相性は抜群。勝てば準決勝で欧州チャンピオンのマンチェスター・ユナイテッドとの対戦となるだけに、何としても勝ち進みたい試合となる。

G大阪のスタメンは<4-5-1>。GK藤ヶ谷。DF加地、山口、中澤、安田。MF明神、橋本、佐々木、遠藤、二川。FWルーカス。MF二川が怪我から復帰し、現時点でベストといえるメンバー。FW播戸、FWロニー、FW山崎がベンチで控える。

  #17 ガンバ横断幕
豊田(20)


  #18 ガンバ大阪のアップ
豊田(22)


■ 値千金のゴール

G大阪は立ち上がりは硬さが目立った。得意としている中盤でのパスワークでミスが目立ち、アデレードのプレッシャーに負けてしまうことが多かった。前半から安易に中盤でボールを失い、相手にカウンターのチャンスを許した。

流れが変わったのは前半20分にMF佐々木が怪我で交代し、FW播戸が投入されてからである。それまでの時間帯は前線にFWルーカスしかいなかったため、ボールの出しどころが1つしかなかったが、MF播戸が加わったことで前線へのパスコースが2つになった。

前半24分の先制ゴールはまさにその形。MF二川の浮き球のパスをFW播戸がうまく競り合ってゴール前に落とすと、走り込んだMF遠藤がゴール。大黒柱が貴重な先制ゴールをマークした。

後半はカウンター中心。その中でMF遠藤とFWルーカスが何度かチャンスを作るが、シュート精度を欠いて追加点は奪えない。アデレードは何度もゴール前に迫ったが、DF山口を中心に守りきって完封。苦しみながらも1対0で勝利し、準決勝進出を決めるメモリアルゲームとなった。

  #19 選手の整列
豊田(25)


  #20 ガンバ側の応援席
豊田(26)


■ 3度目の対戦

3度目の対戦ということでアデレードはしっかりとG大阪の対策を立てていた。狙い目は173cmのDF安田のところで、DF安田のサイドにロングボールを蹴ってそのこぼれ球を狙うという意図がはっきりと見えた。また、G大阪自慢の中盤のパスワークを封じるべく積極的にプレスをかけてきた。

この作戦は成功し、過去の2度の対戦とは比べ物にならないくらいアデレードは自分たちのサッカーを通すことが出来た。シュート数はG大阪の方が多かったが、決定的なチャンスは、むしろアデレードの方が多かった。

ただ、その逆に、G大阪もアデレードの右サイドを集中的に狙っていた感じが受け取れた。前半は左サイドのDF安田の突破が威力を発揮し、サイドアタックでは主導権を握った。前半の途中に2トップに変更してからは、MF遠藤が左サイドに流れたこともあって、DF安田の突破は一層、効果的になった。

  #21 試合終了後①
豊田(27)


  #22 ワニナレナニワ
豊田(28)


■ 2トップの決断

早い段階でMF佐々木が交代せざる得ない展開となったが、その代役としてFW播戸を起用。この選択は1つの驚きであった。

これまでは、FW山崎の方が優先順位として上という評価であったが、前線で起点がなかなか作れない状態ではムービングタイプのFW山崎よりも、中央にポジションを取れるFW播戸の方がチームとしては都合が良かった。結果的にはFW播戸が決勝アシストと見事に采配が的中した。

ただ、後半にカウンターでチャンスを作れていた時間帯では、FW山崎あるいはMF佐々木がデメリットの部分も露呈した。先制ゴールにはつながったが、追加点を奪うという目的からは遠ざかった。

  #23 試合終了後②
豊田(29)


■ 二川孝広の復帰

J1の最後の3試合を怪我のため欠場したMF二川だったが、ギリギリで今大会に間に合った。

成熟した選手が揃うG大阪の中盤において、MF遠藤とMF明神の2人は国際経験が豊富で、どの試合でも安定したパフォーマンスを見せるが、MF二川の場合は体格に恵まれていないという理由もあって、試合によっては、完全に消されてしまう試合もある。

したがって、G大阪の攻撃がスムーズにいくかどうかは、MF二川がキーになる。試合前のアップ中から注目していたが、やはり状態は良くなさそうで、ボールを蹴った後に首をひねるシーンが多かった。

ただ、試合になると悪くなかった。序盤はやや消えていたが、先制ゴールはMF二川のアイディア溢れるパスが起点となったものであり、スペースの出来た後半は、さらに攻撃意欲を上げてゴールに迫った。

MF遠藤の存在がクローズアップされがちだが、決定的なチャンスを作る能力では、むしろ、MF二川の方が優れている。それだけに、後半の終了間際に怪我のためピッチを去らなければならなくなったのは非常に残念である。

  #24 二川孝広
豊田(24)


■ ルーカスの貢献度

ただ、この試合のベストプレーヤーを選ぶとしたら、FWルーカスだろう。前半は1トップという厳しい立場ながら懸命に体を張ってボールをキープしようと試み、2トップに変更になった後は、パートナーのFW播戸をいかしつつ、自らもゴールに迫った。

この試合のシュート数は7本。決定的なシュートもあっただけに、「どれか決めていれば・・・。」という気もするが、「守」から「攻」への切り替えの早さも抜群で、その貢献度はチームで最も高かった。

  #25 ルーカス
豊田(21)


■ 次戦に向けて

この日は、アデレードの出来が良かったこともあって、G大阪はやや苦戦を強いられた。特に、中盤で安易なミスが目立ったことは気になった。相手をいなしてから次の味方にパスを送り出すパス回しはG大阪の得意のパターンだが、いなす部分で相手の足に引っ掛かかるケースが多かった。ルーズボールになると体格的に不利になるので、一気にピンチに陥ってしまう。

次の相手のマンチェスター・ユナイテッドはスーパーチームであり、安易なミスはすぐに失点に直結してしまうだろう。細心の注意を払わなければならない。

ただ、だからといって、リスクレスにロングボールを前線に蹴り込むサッカーは良くない。この試合のアデレードが良かった理由は、G大阪の中盤を相手に積極的にプレスをかけるのは、かわされる危険もあってややリスキーであるが、それを恐れずに果敢に攻めるディフェンスを見せたからである。

  #26 試合終了後①
豊田(32)


■ クラブW杯の可能性

創設4年目とはいえ、クラブW杯というものは、少なくとも日本のクラブにおいては1つの大きな目標になりつつある。4大会連続で身近な地域で開催されてきたという理由もあるが、クラブW杯の価値と可能性を一番強く感じているのが日本のサポーターだろう。

この日の観衆は38,141人。若干の空席もあったが、日曜日の夜のナイトマッチという不利な条件を考えると悪くない数字である。

新鮮だったのは、ゴール裏の明らかにガンバ大阪のサポーターと思える集団を除くと、ほとんどが中立の立場のサポーターであり、(普通に考えて)名古屋圏のサポーターであったということである。その多くは、普段、名古屋グランパスを応援している方々と思われるが、それでも、同じ日本のクラブの代表としてクラブW杯に出場しているG大阪を懸命に応援した。

ワールドカップというと国と国の戦いであり、「火の無い戦争である」とも表現されるが、ナショナリズムがむき出しになる本家のワールドカップと比べると、心地よい「温暖な空気」が流れていた。

  #27 試合終了後②
豊田(33)


  #28 試合終了後③
豊田(34)



人気エントリー ガンバ大阪編 (ベスト10)

第01位 0684  2007/08/11  【U-16日本×U-16米国】 君は宇佐美貴史を見たか? (生観戦記#12)
第02位 0802  2007/11/04  【ナビスコ決勝戦:川崎F×G大阪】 決勝戦・体験記 (生観戦記 #20)
第03位 1101  2008/06/19  DF水本裕貴の退団とカンテーラについて
第04位 1272  2008/12/15  【クラブW杯:G大阪×アデレード】 世界の舞台 デビュー戦 (生観戦記 #20)
第05位 0649  2007/07/14  【ナビスコ:G大阪×浦和】 飛翔する家長
第06位 1069  2008/05/19  さいたまスタジアムの騒動に関して
第07位 0998  2008/04/04  【G大阪×東京V】 遠藤ヤットの存在 (生観戦記 #2)
第08位 0637  2007/07/07  【ナビスコ:浦和×G大阪】 現れた超新星
第09位 1188  2008/08/12  【U-16日本×U-16ルーマニア】 天才・宇佐美貴史の未来(生観戦記#12)
第10位 1261  2008/12/05  【G大阪×浦和】 日本最高級の右サイドバック 加地亮



コメント

久しぶりに覗いたので、勝手にまた言わせてもらいます。
今回早速のUPを読ませていただいて
「生観戦した者だけにできる入場までのプレビュー」
「選手数名の説得力のある評価と試合展開に関するオリジナルの視点」
「ラストの【心地よい温暖な空気】という結び」
レベルの高い記事で、読み応えを伴った読後感でした。

相容れないジャーナリストの駄文より
今回の(しか最近読んでなくて恐縮ですが)
じじさんの記事のほうがよかった。

今後また私の主観的に良いか悪いか極端な場合
コメント欄がある限りコメントするかもしれません。
2008/12/15(月) 22:45:16 | URL | けい  [編集]

コメントの投稿

  • URL
  • コメント(必須)
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する





| トップページ | 人気ブログランキング | Jリーグブログ村 | 全記事一覧 (2005-2018) | お気に入りに追加 |


ようこそ!

じじ

Author:じじ
FC2ブログへようこそ!


この日記のはてなブックマーク数

Since 2007/4/30






最近のエントリー (50記事)


10月23日
全記事一覧(2005年-2018年)

10月23日
J3+(アンテナ)・・・注目サイトの最新記事 (4つ)


10月23日
【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (鹿島アントラーズ編)

10月23日
【U-19アジア選手権:日本×タイ】 10番のMF安部裕葵(鹿島アントラーズ)が別格の存在感を発揮

10月23日
【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (左SB編) (2018年版)

10月23日
【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (CB編) (2018年版)

10月22日
【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (右SB編) (2018年版)

10月22日
【日本サッカー界】 トッププロスペクト(将来有望な若手)のベスト10を考える。 (GK編) (2018年版)

10月21日
【黄金世代?プラチナ世代?無慈悲世代?】 日本サッカー界の最強世代はどこか?を考える。 (後編)

10月21日
【黄金世代?プラチナ世代?無慈悲世代?】 日本サッカー界の最強世代はどこか?を考える。 (前編)

10月20日
【U-19アジア選手権】 暴力行為で退場。北朝鮮の13番はいったい何を考えているのか?

10月20日
【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (ギラヴァンツ北九州編)

10月20日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (フォワード編) (後編)

10月20日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (フォワード編) (後編)

10月20日
【U-19アジア選手権】 暴力行為で退場。北朝鮮の13番はいったい何を考えているのか?

10月20日
【U-19アジア選手権:日本×北朝鮮】 窮地からチームを救ったのは飛び級のFW久保建英

10月20日
【AFC U-19選手権:GL1戦目】 日本 vs 北朝鮮 採点/寸評 (10点満点)

10月19日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (フォワード編) (前編)

10月19日
【Jリーグ】 54クラブの中で「外国人枠の拡大の恩恵を受けそうなチーム」はどこか?

10月19日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (アタッカー編) (後編)

10月18日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (アタッカー編) (後編)

10月18日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (アタッカー編) (前編)

10月18日
【Jリーグ】 J1やJ2のクラブへの個人昇格があると思うJ3所属の選手 (01位-10位) (2018年-2019年オフ)

10月18日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (ボランチ編) (後編)

10月18日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を20名だけ挙げてみた。 (ボランチ編) (前編)

10月17日
【国際親善試合:日本×ウルグアイ】 新・ビッグ3 中島翔哉・南野拓実・堂安律が躍動。

10月17日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を10名だけ挙げてみた。 (左SB/WB編)

10月17日
【国際Aマッチ】 日本 vs ウルグアイ 各選手の採点&寸評 (10点満点)

10月16日
【投票】 日本 vs ウルグアイで「出来が良かった。」と思うのは誰ですか?

10月16日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を10名だけ挙げてみた。 (CB編)

10月16日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を10名だけ挙げてみた。 (右SB/WB編)

10月16日
【Jリーグ】 今オフ、J2の貧乏クラブが狙うべき選手を10名だけ挙げてみた。 (キーパー編)

10月15日
【Jリーグ】 J1やJ2のクラブへの個人昇格があると思うJ3所属の選手 (11位-20位) (2018年-2019年オフ)

10月15日
【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (カターレ富山編)

10月15日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (下)

10月14日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (中)

10月14日
【日本×パナマ】 レギュラー争いに名乗りを上げた19才のDF冨安健洋

10月14日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (下)
10月13日
【国際Aマッチ】 日本 vs パナマ 各選手の採点&寸評 (10点満点)

10月13日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (中)

10月12日
【投票】 日本 vs パナマで「出来が良かった。」と思うのは誰ですか?

10月12日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (上)

10月12日
【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (ブラウブリッツ秋田編)

10月12日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (ボランチ編) (後編)

10月11日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (ボランチ編) (前編)

10月11日
【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (ザスパクサツ群馬編)

  10月11日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・10名を挙げてみた。 (左SB/WB編)

10月10日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・10名を挙げてみた。 (CB編)

10月10日
【移籍市場】 2018年-2019年オフの補強ポイントについて考える。 (鹿児島ユナイテッド編)

10月10日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・10名を挙げてみた。 (右SB/WB編)

10月09日
【Jリーグ】 2018年-2019年オフの注目銘柄・10名を挙げてみた。 (GK編)



公式ツイッター


◆ このたび、遅ればせながらツイッターを始めました。フォローしてもらえると嬉しいです。宜しくお願いいたします。


カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

メールフォーム

ご要望やご依頼はここからお願いします。

あなたの名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文: