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■ 各国リーグの概要

「秋-春制の是非」を考えるために、世界各国のリーグ戦の概要を調べてみた。(参考:Wikipedia)


■ ブンデスリーガ(ドイツ)

シーズンは、冬季の積雪期間(12月-2月)の休止期間をはさんで、8月-11月に前半戦、2月-5月を後半戦とした2回総当りで構成している。優勝クラブには、優勝皿(マイスター・シャーレ)が与えられる。
優勝クラブ及び準優勝クラブは、翌年度のUEFAチャンピオンズリーグの本大会への出場資格を、3位クラブはCL予選3回戦への出場資格を得る。

シーズン最終順位の下位2クラブは2部に自動降格する。最終順位16位のクラブは2部で3位のクラブとホーム・アンド・アウェー方式のプレイオフを行う。


■ ロシアリーグ(ロシア)

リーグ戦は16チームによるホーム・アンド・アウェーの2回総当り方式で争われている。 下位2チームは翌シーズンに1部リーグ(ru:)の上位2チームと入れ替わる。

冬季には国土が積雪に覆われる為、リーグ戦はヨーロッパで一般的な秋→春制ではなく、春→秋の暦年制(3月ないし4月ごろ開幕~10月ないしは11月ごろ閉幕)で争われている。西ヨーロッパ諸国(イタリア、ドイツ、イングランドなど)で新年度のリーグ戦が始まる毎年7~8月頃には主力選手が流出し、終盤に向けた戦力が低下する事は懸念材料とされている。


■ ジュピラー・リーグ(ベルギー)

ジュピラー・リーグ(Jupiler League)はベルギーにおける国内サッカーリーグのトップディビジョンの名称で、ジュピラー(Jupiler)は同国のビール醸造会社のブランド名からとったいわば冠大会である。

プロリーグは大きく1部と2部の2つのクラスからなり、ヨーロッパの多くの国が採用する秋→春制(8月スタート-翌年5月終了)の方式である。途中12月から1月は積雪などを考慮しリーグ戦を一時中断する。


■ スコティッシュ・プレミアリーグ(スコットランド)

スコティッシュ・プレミアリーグ(Scottish Premier League)は、スコットランドのサッカーリーグである。スポンサー名をつけて、クライズデールバンク・プレミアリーグ(Clydesdale Bank Premier League)とも呼ばれている。スコットランドの最上位に位置するサッカーリーグであり、現在12のクラブで構成されている。

毎年8月に開幕し、翌年5月までにかけて全38節、計228試合が行われる。第1節から第33節までは、3回総当たりで戦い、その後、上位6クラブと下位6クラブの2つのグループに分け、第34節以降、各グループ内で1回の総当たりを行う。


■ エリテセリエン(ノルウェー)

エリテセリエン(Eliteserien)はノルウェーの国内プロサッカーリーグである。ノルウェー国内のクラブチームが誕生したのが1890年代とUEFA加盟国の中でも古い歴史を持つ。

1991年、プロリーグが発足。エリテセリエンではプロ・アマチュア合わせて14クラブがホーム・アンド・アウェーの2回総当り戦を行い、4月から10月の間で熱戦が繰り広げられている。 1990年代以降ローゼンボリの1強時代が長く続いていたが、2005年にヴォーレレンガ・オスロが優勝し14連覇を阻止した。


■ ヴェイッカウスリーガ(フィンランド)

ヴェイッカウスリーガ(Veikkausliiga)はフィンランドプロサッカーリーグの最上位リーグで、1908年から1929年までのチャンピオンシップはカップ戦で競われ、1930年にリーグ戦のメスタルーサーリャ(Mestaruussarja、英語:Championship series)が開始された。1990年以降はフィンランドの国営賭博代理店ヴェイッカウスがメインスポンサーとなり、現在のリーグ名となった。

他の北欧諸国と同様に、リーグは夏(4月から10月)に開催される。 14クラブによるホーム・アンド・アウェー2回総当り。最下位のクラブはウッコネンの優勝クラブと入れ替わり、13位のクラブはウッコネンの2位のクラブとホーム・アンド・アウェーの入れ替え戦を行う。


■ Kリーグ(韓国)

<2006年>

14チームによる年間2回総当り。それを1回ずつに区切って前期と後期(13試合ずつ)に分けてステージ順位を決める。各ステージの1位クラブと、それ以外のチームでの年間通算成績上位2クラブ(ワイルドカード)の4クラブがレギュラーシーズン終了後の11月に行う決勝トーナメント(プレーオフ)にこまを進める。

プレーオフは前期1位とワイルドカード1位、後期1位とワイルドカード2位が1試合のみで対戦。(ホームはそれぞれのステージ1位チームの本拠地で)その勝者により、ホーム・アンド・アウェー方式の決勝戦を戦う。

<2007年>

前期・後期の2ステージ制を廃止。 14クラブが2回総当りのリーグ戦を実施し,その年間総合成績上位6チームがプレーオフのトーナメントに進出。 プレーオフはリーグ戦の年間成績で3位-6位、4位-5位で1回戦を実施し、その勝者同士で2回戦を行う。2回戦の勝者とリーグ戦年間成績2位のクラブが準決勝で対戦し、その準決勝の勝者とリーグ戦年間成績1位のクラブでチャンピオン決定戦を開催して優勝クラブを決める。


■ クロアチアリーグ(クロアチア)

毎年7月後半から8月前半ごろに開幕し、12月から2月まで2ヶ月間の中断を挟んで、5月に日程を終える。

かつては、シーズン後半の3月にふたつのリーグに分けられて、上位チームは「決勝リーグ」に、下位チームは「降格リーグ」に参加したが、200-2007シーズンから3回総当たり制に移行した。まずホーム・アンド・アウェーで22試合を行ったあとに、のこり11試合のホストチームを抽選で決定する。

最下位チームは、2部リーグのドルガHNL(2.HNL)の1位と入れ替わる。最下位からひとつ上のチームは、ドルガHNLの2位と2試合の入れ替え戦を行う。


■ トルコ・シュペルリガ(トルコ)

トルコ・シュペルリガ(Turkcell Süper Lig)はトルコプロサッカーリーグの最上位リーグ。トルコサッカー連盟(TFF)が主催している。2005年にトルコサッカー協会は携帯電話会社「Turkcell」と5年間の契約を結び、「Turkcell Süper Lig」という名称に変わった。

リーグは8月から始まり5月に終了する。12月から1月にかけておよそ1ヶ月のウインターブレイクが入る。 18クラブによるホーム・アンド・アウェー方式の2回総当り。優勝クラブには、翌年度のUEFAチャンピオンズリーグの本大会への出場資格が、2位クラブにはプレーオフへの出場資格が与えられる。3位及びカップ戦優勝クラブにはUEFAカップの出場資格が与えられる。


■ スウェーデンリーグ(スウェーデン)

16のクラブがそれぞれ2回、互いの本拠地で試合を行い(ホーム&アウェイ方式)順位を決定する。スウェーデンの冬季の気候により、シーズンは4月から10月の間に行われる。

シーズン終了後、アールスヴェンスカン(1部)の14位以下の下位2クラブがスーペレッタン(Superettan: 2部)へ自動降格。スーペレッタンからは上位2クラブが自動昇格。アールスヴェンスカン14位クラブとスーペレッタンの3位クラブがプレーオフを行い勝者が昇格する。(アールスヴェンスカン14位クラブが勝った場合は残留となる)


■ オーストリアリーグ(オーストリア)

リーグは10チームによる4回総当り(計36試合)で行われ、基本的に7月中旬に開幕し翌年6月上旬に閉幕する。優勝チームは次年度のUEFAチャンピオンズリーグ第2予選への出場権を、2位及び3位でシーズンを終えたチームはUEFAカップ予選、4位のチームはUEFAインタートトカップの2回戦への出場権利を得る。最下位(10位)のクラブはレッドツァック・1部リーグ(オーストリア2部)に自動降格する(代わって2部の優勝クラブが昇格)。(2008年5月現在)

2部リーグはレッドツァック・エアステリーガ(Red Zac Erste Liga、「レッドツァック・1部リーグ」)と称されている。12チームで構成されており、昇格するのは優勝した1チームのみであるのに対し、降格は3チームと厳しいリーグである。

なおオーストリアには9部リーグまである。4部や5部でも殆どの選手がサッカーによって収入を得ているが、サッカー選手としての収入のみで生計を立てる事は難しい。6部から9部は完全なアマチュアリーグである。


■ スーパーリーグ(スイス)

起源は、1897年に発足したセリエAであった。1931年よりナショナルリーガと改称され、2003年よりスーパーリーグと改称された。総当たりのリーグ戦で、10クラブがホームとアウェイそれぞれで2試合ずつ(計4試合)戦う。従って、全36節で優勝を争うことになる。

通例、7月よりリーグ戦が開幕し、5月に閉幕する。冬季に一時リーグ戦は中断される。リーグ優勝クラブは、チャンピオンズリーグの予選に参加することができる。2003年からは準優勝のクラブも予選に参加できるようになり、2005年には準優勝クラブのFCトゥーンが本戦リーグ入りを果たしている。リーグ戦3位とカップ戦優勝クラブは、UEFAカップ予選に参加することができる。

最多優勝を誇る名門クラブがグラスホッパー・クラブ・チューリヒであり、過去27回のリーグ優勝を果たしている。21世紀に入ってから、FCバーゼルが急成長を果たし、2002年、2004年、2005年、2008年とリーグ制覇を成し遂げた。


■ ウクライナリーグ(ウクライナ)

16クラブによる2回総当り。8月に開幕して翌年春ごろまで開催される。リーグ優勝クラブおよび2位クラブは次年度のUEFAチャンピオンズリーグへの出場権を得る(優勝クラブは予選3回戦、2位クラブは予選2回戦から出場できる)。また、リーグ3位とカップ戦王者はUEFAカップの出場権が与えられる。


■ プレミアリーグ(フェロー諸島)

フェロー諸島プレミアリーグは、フェロー諸島における国内サッカーリーグのトップディビジョンである。1942年に創設された。

1942年から1975年まではMeistaradeildin、1976年から2004年までは1. deild、2005年からはスポンサー名を冠してフォルムラデイルディン (Formuladeildin) と呼ばれる。1. deildは現在でも2部リーグに相当する下位ディビジョンとしてその名前が残っている。

欧州の他の多くの国のリーグとは異なり、3月または4月頃に開幕して9月または10月頃に閉幕するという暦年方式を使用している。10チームが参加しており、下位2クラブが1. deildの上位2クラブと入れ替わる。


■ エールディビジ(オランダ)

18クラブによる2回総当りで基本的に8月終わりに開幕して翌年5月に閉幕する。優勝クラブは次年度のUEFAチャンピオンズリーグへの出場権を得る。最下位(18位)のクラブはエールステ・ディヴィジ(2部リーグ)に自動降格(代わってエールステ・ディヴィジの優勝クラブが昇格)し、その次に成績の悪かった2クラブ(16,17位)とエールステ・ディヴィジの8クラブが入れ替え戦を争う。

アヤックス、PSVアイントホーフェン、フェイエノールトの3チームが対戦する試合は「デ・クラシーカー(De Klassieker)」と呼ばれており、ダービーやクラシコなどと同じ意味あいで使われる。


■ ヴィルスリーガ(ラトビア)

ヴィルスリーガは、ラトビアのサッカートップリーグである。1992年に開幕した。

リーグ戦の開催期間は通常4月から11月まで。2007年現在、8チームによる4回総当り制で1チームあたり28試合を行なう。最下位のチームは2部リーグにあたる1.リーガの1位と自動入れ替え、最下位から2番目のチームは1.リーガの2位と入れ替え戦を行なう。


■ プレミアリーグ(イングランド)

20クラブが所属し、ホーム・アンド・アウェー方式による2回総当りで8月から翌年5月にかけて全38試合を戦う。

勝ち点はそれぞれ勝利が3、引き分けが1、負けが0となっており、獲得した勝ち点によって順位を決定する。勝ち点が等しい場合は得失点差、それも等しい場合は総得点による。優勝クラブ及び2位クラブには、翌年度のUEFAチャンピオンズリーグの本大会への出場資格が、3位および4位クラブには予備予選への出場資格が与えられる。

外国人選手の登録は、EU及びEFTA加盟国の国籍を持つ選手は登録無制限。それ以外の登録はサブ登録を含め3人までである。現在はバークレイズが冠スポンサーとなっており「バークレイズ・プレミアリーグ」と称している。




Q. Jリーグの「秋-春開催への移行」についてどう思いますか? → 1277票

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 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 ├清水エスパルス (86)
 -----大前元紀 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (14)
 -----堀米勇輝 (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----喜田陽 (8)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----フォルラン (22)
 -----丸岡満 (11)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----小池龍太 (12)
 -----庄司悦大 (18)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----表原玄太 (8)
 -----河原和寿 (17)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----風間宏希 (15)
 -----小松塁 (17)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----清武功暉 (21)
 -----齋藤恵太 (8)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (12)
 ├福島ユナイテッド (8)
 ├栃木SC (32)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├大分トリニータ (49)
 ├FC琉球 (9)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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