アクセスランキング

サッカーコラム J3 Plus+ 

J1リーグ・J2リーグ・日本代表等を幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
| トップページ | サッカーアンテナ | 人気ブログランキング | ツイッター(J3+) | 全記事一覧 | お気に入りに追加する |






最近のエントリー (15記事)

 2016/08/14 【Jリーグ】 全43クラブのスタジアム観戦者・調査報告書のまとめ (2004年-2015年まで)→観戦動機やきっかけについて
 2016/08/16 【SBSカップ:U-18静岡×U-19日本】 将来が期待される189センチの大型CBのDF立田悠悟 (清水エスパルスユース)
 2016/08/16 【SBSカップ:U-19日本×U-19スロバキア】 屈辱的な3連敗に終わった内山JAPAN
 2016/08/20 【Jリーグ】 「好きなJ1のクラブ」に関する世論調査をまとめてみた。~1位は浦和、2位は鹿島、3位はG大阪~
 2016/08/21 「好きなスポーツ選手」に関する世論調査をまとめてみた。~サッカー選手のベスト10回数の1位は中田英寿、2位は三浦知良と中村俊輔~
 2016/08/22 【リオ五輪】 日本勢のメダルラッシュに沸いた17日間 ~最も印象に残ったメダル獲得のシーンはどれですか?~
 2016/08/22 【リオ五輪】 日本勢のメダルラッシュに沸いた17日間 ~特に印象に残った競技はどれですか?~
 2016/08/23 【Jリーグ】 歴代外国人Jリーガー(総勢1,314名)の国籍について調べてみた。~国別の1位はブラジル人、2位は韓国人、3位はアルゼンチン人、4位以下は・・・~
 2016/08/23 【高校サッカー】 大阪府予選の開会式を欠席した大阪学院大高の棄権扱いは妥当か?
 2016/08/24 【考察】 47都道府県の中で「サッカーが盛ん」と言えるのはどこだろうか?
 2016/08/24 【考察】 47都道府県の中で「サッカー不毛の地」と言えるのはどこだろうか?
 2016/08/25 【J3リーグ】 「上のカテゴリー(J1 or J2)でも通用する。」と思う選手・10人を選んでみた。
 2016/08/27 【Jリーグ】 全54クラブのシーズン途中での監督交代回数を調べてみた。~最多はC大阪で12回、2位は神戸と京都で11回~
 2016/08/27 【J1】 名古屋グランパスの小倉監督の休養と監督交代ブーストについて
 2016/08/28 【ドルトムント×マインツ】 武藤嘉紀は開幕弾。香川真司は持ち味を出せず。
 2016/08/28 全記事一覧(2005年-2016年)


【ドルトムント×マインツ】 武藤嘉紀は開幕弾。香川真司は持ち味を出せず。 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ ブンデスリーガが開幕

いよいよブンデスリーガが開幕。ドルトムントはホームのシグナル・イドゥナ・パークでマインツと対戦した。オフにDFフンメルスとMFギュンドガンとMFムヒタリアンという主軸の3人が抜けたドルトムントは若手中心の補強を行ったがドイツ代表のMFゲッツェやMFシュールレなど実力者も獲得。2列目に優秀な選手が加わったので日本代表のMF香川は今シーズンも激しいポジション争いが待っている。

ホームのドルトムントは「4-2-3-1」。GKビュルキ。DFパスラック、パパスタソプーロス、バルトラ、シュメルツァー。MFカストロ、ローデ、デンベレ、香川真司、シュールレ。FWオーバメヤン。メガクラブの補強リストの上位に位置したFWオーバメヤンがチームに残ったのはドルトムントにとって最大のニュースの1つと言える。MFロイスとMFゲッツェは怪我で欠場。MFヴァイグルもベンチスタートになった。

対するアウェイのマインツは「4-3-2-1」。GKレッスル。DFドナーティ、バログン、ベル、ブロシンスキ。MFセルダル、グバミン、フライ。FWクレメンス、マリ、オニシオ。中盤は3枚で、フォワードは中央にFWマリ、右サイドにFWクレメンス、左サイドにFWオニシオという配置。アジア最終予選の日本代表に召集されたFW武藤嘉はベンチスタートとなった。昨シーズンは20試合で7ゴール4アシストだった。

■ FWオーバメヤンが2ゴールの活躍!!!

試合の序盤はアウェイのマインツの方がいい攻撃を見せたが前半17分にショートCKからMF香川のパスを受けたMFシュールレのファーサイドへのクロスをフリーになっていたFWオーバメヤンが頭で合わせてホームのドルトムントが先制に成功する。15-16シーズンは31試合で25ゴールを挙げたFWオーバメヤンは幸先のいいスタートを切った。前半は1対0とドルトムントがリードしてハーフタイムに突入する。

迎えた後半はドルトムントがほぼボールを支配して攻め込む展開になる。ミッドウイークに行われたカップ戦で2ゴールを挙げていい状態で開幕を迎えたMF香川だったがなかなかチャンスシーンに絡めず。ただ、MFカストロに代えてMFヴァイグルが投入されるとバイタルエリアでボールを受ける回数が増えていく。1点を追うマインツは後半36分に怪我上がりのFW武藤嘉を投入。3トップの中央に入った。

追加点の欲しいドルトムントは後半43分にエリア内でMFシュールレが倒されてPKを獲得。これをFWオーバメヤンが決めて決定的な2点目を挙げる。2点ビハインドのマインツは後半47分に途中出場のMFデ・ブラシスのクロスからフリーのFW武藤嘉が頭で合わせて1点差に迫るが時すでに遅し。2対1で逃げ切ったドルトムントが白星発進となった。MF香川にゴールは生まれなかったがFW武藤嘉が開幕弾を記録した。





【J1】 名古屋グランパスの小倉監督の休養と監督交代ブーストについて | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 監督交代ブーストの効果はどの程度か?

17試合勝ちなしと泥沼にはまったままで抜け出すことが出来ずにいる名古屋グランパスは小倉監督の休養を発表。ジュロヴスキー監督が2ndステージの10節のFC東京戦(H)から指揮を執ることになった。監督交代にもいろいろなパターンがあって「辞任」と「解任」と「休養」はそれぞれで少しずつ意味合いが異なるが、特に名古屋のような結果の出ていないチームにとって「監督交代」というのは最高の起爆剤となる。

「監督交代ブースト」とも言われるが、『実際のところ、監督交代によってどのくらいの効果が見込めるのか?』を調べてみた。Jリーグがスタートした1993年から2015年までの23シーズンの中でJ1に所属するクラブの監督がシーズン途中で交代となったケースをカウントしたところ、全部で111件あった。(※ 本命の監督が就任するまでのつなぎの監督(代行監督や暫定監督)については1件にはカウントしていない。)

まず最初に監督が交代する直前の試合の成績を出してみると111試合で20勝84敗7分けとなる。当然のことながら、結果が出なくて監督を代えるケースが多いので直前の試合の勝率は極めて悪くなる。ただし、「この試合の結果に関わらず、監督を代える。」という判断が下されるケースやチーム内のいざこざが原因で監督が代わるケースもあるので、監督交代前の最後の試合で勝利を飾っているケースも少なくはない。

■ 監督交代の効果はテキメン

その一方で監督交代直後の試合の成績を出してみると111試合で35勝58敗18分けとなる。「監督交代が実施されるとチーム内が引き締まって初戦から結果を残しているチームが多い。」という印象もあるが大きく負け越しているのが現実である。ただし、1試合平均の勝ち点は監督交代の直前の試合は0.60で、監督交代直後の試合は1.11なので1試合を比較すると勝ち点の期待値は大幅にアップすることが分かる。

今度は監督交代となる2つ前の試合の成績と監督交代後の2試合目の成績を比較すると前者は20勝72敗19分けとなるが、後者は41勝52敗18分けとなるので同様に明らかな差がある。以下、3試合目、4試合目、5試合目・・・と書き出したのが表1となるが、9試合目までは全て監督交代後の成績が監督交代前の成績を大きく上回っており、監督交代が功を奏して結果が出るようになったチームが多いことが分かる。

注目したいのは監督交代後の成績である。「就任初戦(=1試合目)」の成績は(他と比べると)良くはない。監督交代は劇薬とも言われるので『最初の数試合は薬が効いて結果が出やすくなるが、薬の効果が徐々に小さくなってきて右肩下がりで結果が出なくなって元の状態に近いところまで戻ってしまう。』とイメージされがちであるが、(監督交代後の)1試合目から10試合目の中で平均勝ち点は2番目の低さとなる。

相手チームの監督が交代した直後に対戦するチームは「監督が代わって相手は気合いが入っているのでやりにくいなあ・・・。」と感じると思うが、実際には監督交代直後よりも2試合目や3試合目や4試合目や5試合目で対戦する方が厄介である。試合を1つこなすといろいろな課題が出てくるので得られた課題を元にして次の試合までの準備期間中にトレーニングができるので結果は出やすくなる。

表1. 監督交代前と監督交代後の成績の比較 (1993年から2015年までのJ1において)
  1試合平均勝ち点 試合数 勝ち 分け 負け
監督交代前 10試合前 1.27 95 36 13 46
9試合前 0.95 96 25 16 55
8試合前 1.01 99 28 16 55
7試合前 0.93 102 27 14 61
6試合前 0.90 105 27 14 64
5試合前 0.92 107 25 23 59
4試合前 1.07 108 32 20 56
3試合前 0.95 109 26 26 57
2試合前 0.71 111 20 19 72
1試合前 0.60 111 20 7 84
監督交代後 1試合目 1.11 111 35 18 58
2試合目 1.27 111 41 18 52
3試合目 1.25 109 41 13 55
4試合目 1.27 107 40 16 51
5試合目 1.35 107 43 15 49
6試合目 1.17 103 34 19 50
7試合目 1.29 101 38 16 47
8試合目 1.48 98 42 19 37
9試合目 1.20 97 33 17 47
10試合目 1.01 93 24 22 47






【Jリーグ】 全54クラブのシーズン途中での監督交代回数を調べてみた。~最多はセレッソ大阪で12回、2位はヴィッセル神戸と京都サンガで11回~ | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 名古屋の小倉監督は休養

Jリーグは中盤戦から終盤戦に突入しているが17試合勝ちなしと泥沼にはまっている名古屋グランパスはついに小倉監督の休養を発表した。後任はジュロヴスキー監督となるが、ジュロヴスキー監督以上に注目を集めているのは現役に復帰したDF闘莉王である。残りは8試合となるが11節の新潟戦(A)からの出場が見込まれている。2006年のJリーグMVPのDF闘莉王が救世主になれるか?が注目される。

近年はどのクラブも長期的な視点でクラブ運営を進めていく傾向にあるのでJ1で降格圏に位置するチームであっても監督を代えることなく現体制のままで危機を乗り越えようとするチームが多くなっている。昨シーズンを例に出すと松本山雅と山形は16位以下に終わってJ2に降格となったが反町監督も石崎監督もともにシーズン途中で解任されることなくて、どちらの監督も「続投」。2016年もJ2で指揮を執っている。

今シーズンも17位の湘南のチョウ・キジェ監督と18位の福岡の井原監督はそのまま。欧州の主要リーグになると残留争いに巻き込まれているチームは前評判が高かったチームはもちろんのこと、開幕前から厳しいシーズンになることが予想されていた「降格候補のチーム」もシーズンの中盤あたりで監督交代を実施して流れを変えようとするケースが多いので監督に対する考え方は日本と欧州リーグで違いがある。





【J3リーグ】 「上のカテゴリー(J1 or J2)でも通用する。」と思う選手・10人を選んでみた。 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 増え続けるステップアップの移籍

J2は昇格1年目の山口と町田がプレーオフ争いに絡む活躍を見せているが、2015年も昇格1年目の金沢が前半のJ2の主役になった。山口ではMF庄司やMF福満やMF島屋やDF小池龍、町田ではFW鈴木孝などが活躍中。昨シーズンの金沢はMF清原やFW佐藤和やMF山藤などが活躍したが、いずれの選手もJ2ではほとんど or 全く実績のなかった選手なので「彼らが1年目からJ2で存在感を示したこと」は大きな驚きだった。

さらに昨オフはJ3やJFLといった下部リーグでプレーしていた選手の引き抜きが目立った。MF馬渡(鳥取→金沢)、MF星雄次(福島→山口)、MF加藤大(SP京都FC→山口)、FW中山仁(鳥取→山口)などが典型例に挙げられるが、特にJ3が誕生したことで3部リーグでプレーする選手のモチベーションが向上。「多くの人に自分のプレーを見てもらえる機会」が激増して、ステップアップの移籍を果たす選手が多くなった。

しかも、彼らのほとんどは移籍先で大きな存在感を発揮している。JFLやJ3でしかプレー経験のなかった選手が1年目のJ2で存在感を発揮している例も増えており、下部リーグに埋もれている実力者がたくさんいることは明らかである。特に資金的な余裕の少ないJ2の中堅以下のクラブにとってJ3やJFLでプレーしている選手は狙い目になっており、下部リーグの選手に大きな関心を抱いていることは間違いない。

当然、選手たちは「自分が活躍して所属クラブをJ2に昇格させること」を目標に戦っていると思うが、ラインセンスの問題もあって「現実的にJ2昇格は難しい。」というケースは多い。所属クラブを昇格させて自分も上のカテゴリーでプレーできるようになることが理想であるが、サッカー選手の寿命は短い。「自身の評価を高めてもっと上のクラブに移籍する」という野心を持っていない選手はほとんどいないはずである。



1人目 : MF 萱沼優聖 (カターレ富山)

→ 大卒1年目ながら19試合で7ゴール4アシストを記録。シュート数はリーグ最多。プロ入り時は注目度の高い選手ではなかったが脚光を浴びる存在になった。粗削りなところもあるがプレーがダイナミックで高い将来性を感じさせる。富山は十分にJ2昇格を狙える位置に付けているが「(G大阪・FC東京・C大阪の選手を除くと)J3でプレーしている選手の中ではもっとも将来性のある選手」と言えるのではないか。



2人目 : MF 田辺圭佑 (FC琉球)

→ ここに来てチームはやや調子を落としているが元北朝鮮代表の金鍾成監督の下、特徴的なコンビネーションサッカーで旋風を巻き起こしているFC琉球の司令塔。左足のキックの精度が高くて「J3の中では最高クラスのプレーメーカー」と言える。「Football LAB」が提供するCBP(チャンス・ビルディング・ポイント)は堂々のJ3リーグで3番目。パスCBPはリーグ1位となる。クレバーさを生かした守備力も水準以上。





【考察】 47都道府県の中で「サッカー不毛の地」と言えるのはどこだろうか? | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ サッカー不毛の地と言われるアメリカ

今度は逆に「サッカー不毛の都道府県はどこか?」について考えてみたい。「サッカー不毛の地」と呼ばれた経験のある国や地域はたくさんあると思うが、一番、多く言われているのはアメリカだろう。国外出身者も多いのでMLSは一定の地位を確立しているが、ほとんどのアメリカ国民はサッカー(特に男子サッカー)にはほぼ関心を示さない。アメリカ4大スポーツ(MLB・NBA・NHL・NFL)がスポーツシーンの中心である。

日本国内で「サッカー不毛の地」と呼ばれた経験のある地域もたくさんある。むしろ、47都道府県の中でそのように呼ばれた経験のない都道府県の方が少ないのではないか。J1のアルビレックス新潟やJ2の松本山雅などはJリーグでも屈指の人気クラブになったが、『「サッカー不毛の地」と呼ばれた新潟(あるいは長野)でサッカーがこれほど市民や県民に浸透するとは・・・。』と驚きを持って報じられることが多い。

長きに渡って日本国内は野球がスポーツ文化の中心だったが、特に東北地方や北陸地方や四国地方などはその傾向が強い。最近になってベガルタ仙台やモンテディオ山形や徳島ヴォルティスや愛媛FCなどが誕生して少しずつ状況が変わってきているが、東北や北陸や四国のほとんどの県は「野球>>>サッカー」であり、サッカーとはほとんど縁がないままで人生を歩んできた年配の人がたくさんいる。





次のページ>



| トップページ | 人気ブログランキング | Jリーグブログ村 | 全記事一覧 (2005-2016) | お気に入りに追加 |


ようこそ!

Author:じじ
FC2ブログへようこそ!


この日記のはてなブックマーク数

Since 2007/4/30






最近のエントリー (30記事)

08月28日
全記事一覧(2005年-2016年)

08月28日
【ドルトムント×マインツ】 武藤嘉紀は開幕弾。香川真司は持ち味を出せず。

08月27日
【J1】 名古屋グランパスの小倉監督の休養と監督交代ブーストについて

08月27日
【Jリーグ】 全54クラブのシーズン途中での監督交代回数を調べてみた。~最多はC大阪で12回、2位は神戸と京都で11回~

08月25日
【J3リーグ】 「上のカテゴリー(J1 or J2)でも通用する。」と思う選手・10人を選んでみた。

08月24日
【考察】 47都道府県の中で「サッカー不毛の地」と言えるのはどこだろうか?

08月24日
【考察】 47都道府県の中で「サッカーが盛ん」と言えるのはどこだろうか?

08月23日
【高校サッカー】 大阪府予選の開会式を欠席した大阪学院大高の棄権扱いは妥当か?

08月22日
【Jリーグ】 歴代外国人Jリーガー(総勢1,314名)の国籍について調べてみた。~国別の1位はブラジル人、2位は韓国人、3位はアルゼンチン人、4位以下は・・・~

08月22日
【リオ五輪】 日本勢のメダルラッシュに沸いた17日間 ~特に印象に残った競技はどれですか?~

08月22日
【リオ五輪】 日本勢のメダルラッシュに沸いた17日間 ~最も印象に残ったメダル獲得のシーンはどれですか?~

08月20日
「好きなスポーツ選手」に関する世論調査をまとめてみた。~サッカー選手のベスト10回数の1位は中田英寿、2位は三浦知良と中村俊輔~

08月20日
【Jリーグ】 「好きなJ1のクラブ」に関する世論調査をまとめてみた。~1位は浦和、2位は鹿島、3位はG大阪~

08月16日
【SBSカップ:U-19日本×U-19スロバキア】 屈辱的な3連敗に終わった内山JAPAN

08月16日
【SBSカップ:U-18静岡×U-19日本】 将来が期待される189センチの大型CBのDF立田悠悟 (清水エスパルスユース)

08月14日
【Jリーグ】 全53クラブの個別経営情報開示資料のまとめ (2015年シーズン) (費用編)

08月14日
【Jリーグ】 全53クラブの個別経営情報開示資料のまとめ (2015年シーズン) (収益編)

08月14日
【Jリーグ】 全43クラブのスタジアム観戦者・調査報告書のまとめ (2004年-2015年まで)→観戦動機やきっかけについて

08月13日
【SBSカップ:U-19日本×U-19コスタリカ】 シンデレラボーイのMF針谷岳晃(昌平高)

08月13日
【J1】 クラブ別の2016年の夏の選手補強の評価 (サンフレッチェ広島・アビスパ福岡・サガン鳥栖編)

08月12日
【男子サッカー】 2020年の東京五輪での活躍が期待される選手・ポジション別ベスト10 (ボランチ・アタッカー・CF編)

08月12日
【男子サッカー】 2020年の東京五輪での活躍が期待される選手・ポジション別ベスト10 (GK・右SB・CB・左SB編)

08月11日
【J1】 クラブ別の2016年の夏の選手補強の評価 (名古屋グランパス・ガンバ大阪・ヴィッセル神戸編)

08月11日
【リオ五輪:日本×スウェーデン】 大会初勝利を挙げるが決勝トーナメント進出は果たせず・・・。

08月11日
【投票】 vs U-23スウェーデン (リオ五輪の3戦目)で「出来が良かった。」と思う五輪代表の選手は誰ですか?

08月11日
【UEFAスーパーカップ:Rマドリー×セビージャ】 いいシーズンになりそうな日本代表の清武弘嗣

08月10日
【五輪代表】 2020年の東京五輪のオーバーエイジ候補を考えてみる。 (下)

08月09日
【五輪代表】 2020年の東京五輪のオーバーエイジ候補を考えてみる。 (上)

08月09日
【五輪代表:コロンビア戦】 オウンゴールの場面でDF藤春廣輝は何をしたかったのか?

08月08日
【リオ五輪:日本×コロンビア】 土俵際で踏みとどまった手倉森JAPANがGL突破に望みをつなぐ。

公式ツイッター


◆ このたび、遅ればせながらツイッターを始めました。フォローしてもらえると嬉しいです。宜しくお願いいたします。


カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 -----川島永嗣 (19)
 -----西川周作 (18)
 -----権田修一 (14)
 -----太田宏介 (19)
 -----森重真人 (46)
 -----吉田麻也 (30)
 -----槙野智章 (15)
 -----長友佑都 (31)
 -----内田篤人 (35)
 -----酒井宏樹 (13)
 -----酒井高徳 (12)
 -----長谷部誠 (16)
 -----青山敏弘 (33)
 -----山口蛍 (55)
 -----柴崎岳 (12)
 -----本田圭佑 (31)
 -----岡崎慎司 (30)
 -----香川真司 (60)
 -----清武弘嗣 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----永井謙佑 (23)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----武藤嘉紀 (28)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 -----遠藤航 (18)
 -----岩波拓也 (20)
 -----植田直通 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----大島僚太(20)
 -----原川力 (16)
 -----井手口陽介 (9)
 -----野津田岳人 (16)
 -----鈴木武蔵 (20)
 -----浅野拓磨 (14)
 ├森山ジャパン(全般) (7)
 -----久保建英 (8)

【Division 1】
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----柳沢敦 (22)
 -----梁勇基 (24)
 ├モンテディオ山形 (56)
 -----石崎信弘 (16)
 -----大黒将志 (23)
 -----林陵平 (11)
 -----松岡亮輔 (11)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----遠藤康 (9)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----柴崎岳 (12)
 -----杉本太郎 (14)
 -----ダヴィ (13)
 -----中田浩二 (18)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----柏木陽介 (15)
 -----関根貴大 (12)
 -----高木俊幸 (16)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (16)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----工藤壮人 (22)
 -----茨田陽生 (9)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----太田宏介 (19)
 -----権田修一 (14)
 -----徳永悠平 (26)
 -----中島翔哉 (17)
 -----平山相太 (19)
 -----前田遼一 (25)
 -----丸山祐市 (16)
 -----水沼宏太 (13)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----風間八宏 (17)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----中村憲剛(25)
 -----原川力 (16)
 -----森本貴幸 (12)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----齋藤学 (13)
 -----中澤佑二 (19)
 -----中村俊輔 (22)
 -----藤本淳吾 (14)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----遠藤航 (18)
 -----菊池大介 (16)
 -----永木亮太 (16)
 -----藤田祥史 (11)
 -----三竿雄斗 (12)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----アドリアーノ (17)
 -----黒木聖仁 (10)
 -----城福浩 (20)
 -----バレー (15)
 -----山本英臣 (15)
 ├松本山雅 (53)
 -----荒田智之 (15)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----喜山康平 (8)
 -----シュミット・ダニエル (16)
 -----反町康治 (23)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 -----宮阪政樹 (18)
 ├アルビレックス新潟 (116)
 -----指宿洋史 (17)
 -----小泉慶 (12)
 -----コルテース (5)
 -----鈴木武蔵 (20)
 -----野津田岳人 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├清水エスパルス (86)
 -----大前元紀 (15)
 -----川口尚紀 (19)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----小川佳純 (14)
 -----小倉隆史 (14)
 -----川又堅碁 (29)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 -----永井謙佑 (23)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 -----安田理大 (26)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----岩波拓也 (20)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----塩谷司 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----為田大貴 (16)
 -----駒野友一 (23)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----豊田陽平 (22)
 -----丹羽竜平 (10)
 -----林彰洋 (0)
 -----松本育夫 (10)

【Division 2】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----菊地直哉 (10)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 ├栃木SC (32)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----松下裕樹 (9)
 -----江坂任 (9)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----家長昭博 (29)
 -----播戸竜二 (14)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 ├ツエーゲン金沢 (10)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----川辺駿 (15)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 -----松井大輔 (12)
 -----森島康仁 (12)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----堀米勇輝 (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 -----杉本健勇 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----フォルラン (22)
 -----丸岡満 (11)
 -----森島寛晃 (16)
 -----山口蛍 (55)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----片山瑛一 (11)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├レノファ山口 (10)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 ├カマタマーレ讃岐 (4)
 -----我那覇和樹 (25)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├愛媛FC (45)
 -----表原玄太 (8)
 -----河原和寿 (17)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----風間宏希 (15)
 -----小松塁 (17)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----坂井達弥 (9)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----パク・ヒョンジン (4)
 -----永井龍 (21)
 ├ロアッソ熊本 (56)
 -----上村周平 (10)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 -----平繁龍一 (12)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)

【Division 3】
 ├ブラウブリッツ秋田 (6)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (18)
 ├長野パルセイロ (10)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├ガイナーレ鳥取 (10)
 ├FC琉球 (4)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

月別エントリー一覧


【2005年のエントリー】
  ├2005年11月(11)
  ├2005年12月(39)

【2006年のエントリー】
  ├2006年1月(37)
  ├2006年2月(18)
  ├2006年3月(22)
  ├2006年4月(40)
  ├2006年5月(31)
  ├2006年6月(42)
  ├2006年7月(26)
  ├2006年8月(32)
  ├2006年9月(37)
  ├2006年10月(28)
  ├2006年11月(41)
  ├2006年12月(15)

【2007年のエントリー】
  ├2007年1月(28)
  ├2007年2月(22)
  ├2007年3月(23)
  ├2007年4月(29)
  ├2007年5月(25)
  ├2007年6月(25)
  ├2007年7月(37)
  ├2007年8月(39)
  ├2007年9月(45)
  ├2007年10月(35)
  ├2007年11月(23)
  ├2007年12月(47)

【2008年のエントリー】
  ├2008年1月(31)
  ├2008年2月(29)
  ├2008年3月(39)
  ├2008年4月(40)
  ├2008年5月(32)
  ├2008年6月(30)
  ├2008年7月(31)
  ├2008年8月(24)
  ├2008年10月(13)
  ├2008年11月(33)
  ├2008年12月(28)

【2009年のエントリー】
  ├2009年1月(36)
  ├2009年2月(23)
  ├2009年3月(33)
  ├2009年4月(31)
  ├2009年5月(36)
  ├2009年6月(19)
  ├2009年7月(36)
  ├2009年8月(23)
  ├2009年9月(33)
  ├2009年10月(31)
  ├2009年11月(36)
  ├2009年12月(19)

【2010年のエントリー】
  ├2010年1月(18)
  ├2010年2月(21)
  ├2010年3月(33)
  ├2010年4月(31)
  ├2010年5月(20)
  ├2010年6月(27)
  ├2010年7月(18)
  ├2010年8月(27)
  ├2010年9月(24)
  ├2010年10月(33)
  ├2010年11月(47)
  ├2010年12月(42)

【2011年のエントリー】
  ├2011年1月(49)
  ├2011年2月(46)
  ├2011年3月(44)
  ├2011年4月(55)
  ├2011年5月(50)
  ├2011年6月(45)
  ├2011年7月(41)
  ├2011年8月(40)
  ├2011年9月(38)
  ├2011年10月(28)
  ├2011年11月(20)
  ├2011年12月(18)

【2012年のエントリー】
  ├2012年1月(19)
  ├2012年2月(30)
  ├2012年3月(34)
  ├2012年4月(25)
  ├2012年5月(34)
  ├2012年6月(30)
  ├2012年7月(18)
  ├2012年8月(31)
  ├2012年9月(37)
  ├2012年10月(45)
  ├2012年11月(39)
  ├2012年12月(39)

【2013年のエントリー】
  ├2013年1月(31)
  ├2013年2月(29)
  ├2013年3月(29)
  ├2013年4月(34)
  ├2013年5月(43)
  ├2013年6月(42)
  ├2013年7月(46)
  ├2013年8月(34)
  ├2013年9月(40)
  ├2013年10月(35)
  ├2013年11月(43)
  ├2013年12月(42)

【2014年のエントリー】
  ├2014年1月(42)
  ├2014年2月(36)
  ├2014年3月(51)
  ├2014年4月(39)
  ├2014年5月(44)
  ├2014年6月(61)
  ├2014年7月(34)
  ├2014年8月(69)
  ├2014年9月(66)
  ├2014年10月(47)
  ├2014年11月(49)
  ├2014年12月(64)

【2015年のエントリー】
  ├2015年1月(56)
  ├2015年2月(43)
  ├2015年3月(52)
  ├2015年4月(33)
  ├2015年51月(56)
  ├2015年6月(43)
  ├2015年7月(52)
  ├2015年8月(33)
  ├2015年9月(56)
  ├2015年10月(43)
  ├2015年11月(52)
  ├2015年12月(33)

【2016年のエントリー】
  ├2016年1月(76)
  ├2016年2月(64)
  ├2016年3月(66)
  ├2016年4月(46)

メールフォーム

ご意見・ご要望・ご依頼はここからお願いします。

あなたの名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:


サッカーの日程調整ツール 調整さん