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サッカーコラム J3 Plus+ 

J1リーグ・J2リーグ・日本代表等を幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
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 2016/04/21 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (攻撃的MF編)
 2016/04/22 【J2】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編)
 2016/04/22 【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編)
 2016/04/24 【Jリーグ】 「東京世代」となる注目すべき高卒ルーキー・10人
 2016/04/25 【Jリーグ】 「リオ世代」となる注目すべき大卒ルーキー・10人
 2016/04/26 Jリーグで増加傾向にある個人昇格(J2→J1、J3→J2)について
 2016/04/27 【J1】 1stステージの優勝争いについて~浦和・川崎F・鹿島などが中心か~
 2016/04/27 【J1】 残留争いについて~新潟・鳥栖・福岡・湘南などが中心か~
 2016/04/28 「挑戦者」としての再起を期待したいサガン鳥栖
 2016/04/28 【J1】 第8節 (総評・ベストゴール・ベストイレブンなど) ~MVPはウタカ、ベストゴールは伊東純也~
 2016/04/29 【J1】 『面白くなくては人は動かん。(by 真田昌幸)』→じゃあ、J1の中で面白いサッカーをしているのはどこなのか?
 2016/04/30 【J2】 『面白くなくては人は動かん。(by 真田昌幸)』→じゃあ、J2の中で面白いサッカーをしているのはどこなのか?
 2016/04/29 全記事一覧(2005年-2016年)


【J2】 『面白くなくては人は動かん。(by 真田昌幸)』→じゃあ、J2の22クラブの中で面白いサッカーをしているのはどこなのか? | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 18年目を迎えたJ2リーグだが・・・。

J2リーグがスタートしたのは1999年のこと。初年度のレギュレーションは「10チームの4回戦総当たり方式」だったが参加チームは川崎F・FC東京・大分・新潟・札幌・大宮・山形・鳥栖・仙台・甲府の10チーム。この中で2016年にJ1で戦っているのは何と7チームもある。川崎Fが25勝8敗3分けという好成績を残して初代のJ2王者に輝いたが、今、振り返ってみると「濃いメンツが揃っていた。」ということができる。

早くもJ2は18年目のシーズンを迎えたがこの期間で取り巻く環境はガラッと変わった。J1もいろいろな部分が改善されて環境が整備されているが変化の度合いではJ2の方がはるかに上。例えば初年度で最下位に沈んだのは甲府。5勝27敗4分けという成績だったが平均観客動員数はわずか1,469人だった。近年のJ2の試合でお客さんが1,000人台の試合はなかなかお目にかかれない。期待度や注目度は大きくアップしている。

J1は日本のトップリーグなのでサッカーという競技、Jリーグという団体の魅力を伝える役割も期待される。先のエントリーで触れた「面白さ」を積極的に追求することも必要になってくるがJ2になると事情はやや異なる。いくつかのクラブはライセンスの問題もあって「J1昇格」ではなくて「J3に落ちないこと」を目標に戦わざる得ないが、大半のチームは「J1昇格」や「プレーオフ出場」を目指して戦っている。

■ 「勝利>娯楽性」とならざる得ないが・・・。

それ故、J2の場合は「とにかく勝つこと」が大事であり、「結果を残すこと」が必要になってくる。当然、「勝利を目指すこと」と「面白いサッカーを追求すること」の両方を過不足なく追い求めることができるのがベストであるが、「J1昇格」や「プレーオフ出場」という具体的な目標が目の前に掲げられている以上は「勝利>娯楽性」とならざる得ない。各クラブの置かれている現状を考慮すると致し方ない部分もある。

ただ、個人的には「J2のクラブこそ、娯楽性であったり、面白さをもっと追及する必要があるのではないか?」と思う。選手の質であったり、個々の選手のスター性であったり、メディアへの露出度であったり、スタジアムを含めた環境面であったり、そういう部分でJ1のクラブに勝つのは当然のことながら難しい。特に競技レベルにおいてJ2のクラブがJ1のクラブを上回ることは現実的には不可能である。

「試合のクオリティ」という部分ではほぼ間違いなく見劣りするが、その上、環境面でも見劣りして、(サポーターの数が少ないので)試合中の雰囲気などでも見劣りするとなるとどう考えても厳しい。札幌や金沢や岡山や熊本などのように近くにJ1のクラブが存在しないところはそれでも大きな問題にはならないと思うが、首都圏などクラブがたくさんあるところはますますJ1のクラブの方に人やお金も流れて行ってしまう。





【J1】 『面白くなくては人は動かん。(by 真田昌幸)』→じゃあ、J1の18クラブの中で面白いサッカーをしているのはどこなのか? | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 『日本一の兵』と言われた真田信繁

今年のNHKの大河ドラマは「真田丸」である。主人公の真田信繁(=源次郎)は1615年の大坂夏の陣のときに獅子奮迅の活躍を見せたことで後世にも広く名前が知られるようになった。名将・真田昌幸の次男で「真田幸村」という名前の方がはるかに一般的でなじみがあるが、生前に「真田幸村」と名乗っていたことは今のところは確認されていない。江戸時代に発行された軍記物の『難波戦記』がその初出だと言われている。

日曜日の夜に放送される「真田丸」は録画をして月曜日あたりに視聴していることが多いが印象に残ったフレーズがある。2月21日(日)に放送された第7回の『奪回』というタイトルの回の終わりの方で父親の真田昌幸と次男の真田信繁の間で次のようなやり取りがあった。


昌幸 「失敗続きじゃなあ源次郎。お前がなぜしくじるか分かるか?己の勘に頼りすぎるからだ。わしも勘だけで生きておる。だが、わしの勘は場数を踏んで手に入れた勘だ。それでもたまには間違える・・・。まぁ、お前がしくじるのは当たり前じゃ。」

昌幸 「源次郎、よいか。」

信繁 「はい。」

昌幸 「お前の兄は勘には頼らない。おのずと間違いも少なくなる。どちらが正しい生き方か分かるか?」

信繁 「兄上です。」

昌幸 「違う。源三郎(=兄)と源次郎(=弟)、合わせて1つじゃ。」

昌幸 「源三郎(=兄)は間違いは少ないが、くそ真面目でおもしろくない!!!お前は過ちを犯すが面白い!面白くなくては人は動かん。2つで1つじゃ。」








【J1】 第8節 (総評・ベストゴール・ベストイレブンなど) ~MVPはピーター・ウタカ(サンフレッチェ広島)、ベストゴールは伊東純也(柏レイソル)~ | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

総評 (第8節)

→ J1の1stステージの第8節は4月24日(日)に行われた。最大の注目カードは川崎F vs 浦和。「1stステージの最初の大一番」と言えたが後半9分にMF武藤雄(浦和)が強烈なミドルシュートを決めて1対0でアウェイの浦和が勝利。浦和が首位に再浮上した。どちらも攻撃的なチームなので「どちらが主導権を握るのか?」は興味深かったが浦和が優勢だった。ホームの等々力の試合で川崎Fがここまで押し込まれるのは珍しい。

もう1つの上位対決は横浜FM vs 広島。4位の横浜FMと5位の広島の直接対決となったがFWピーター・ウタカが2ゴールを挙げて2対1でアウェイの広島が勝利。4勝2敗2分けとなった広島は本格的に優勝争いに絡んできた。鹿島 vs 柏はMF伊東純(柏)が1ゴールアシストの大活躍を見せて2対0でアウェイの柏が勝利した。柏は公式戦は5連勝。DF中谷、MF伊東純、MF中川、DF中山雄など若手の頑張りが目立つ。

ともに結果が出ていなくて残留争いに巻き込まれつつある名古屋 vs 新潟は2対1でホームの名古屋が勝利。予想に反して序盤は名古屋が一方的に攻め込む展開になったが終盤は新潟は猛攻。3つのビッグセーブを見せたGK武田洋(名古屋)がチームを救ったと言える。名古屋は1試合消化が少ない中で11位。3勝3敗1分けとイーブンの成績に戻した。一方の新潟は2勝5敗1分け。公式戦は4連敗とまずい事態になりつつある。





「挑戦者」としての再起を期待したいサガン鳥栖 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

【磐田戦の敗戦】

終了のホイッスルが鳴り響き、私が応援するサガン鳥栖はジュビロ磐田に敗戦した。
開幕戦に福岡とのダービーを制した後、サガン鳥栖は勝ち星がない状況となった。

私はそれをスカパー!で見ていたのだが、大変残念に思った。

長いシーズン試合に負けることはもちろんあるので、それをとやかく言うことはない。
調子が上がらないのはこの試合に限った話ではないので、これでもない。

残念に思った理由、それはこの試合を母が観戦に行っていたのだ。
一緒に観戦した試合も、チケットをプレゼントして両親が観に行った試合も、最近は勝てていない。

両親との観戦は2011年、鳥栖が昇格した年からだ。
ホームでの勝負強さ見てきている両親は、ホームゲームで勝つというあの興奮が忘れられない中の一人なのだと思う。

土日も忙しく働く両親が観戦に行けるホームゲームは1〜2試合程度。
勝敗は巡り合わせの部分もあるが、やはり勝つ姿は見せてあげたい。



【母からのメールに感じた違和感】

母は試合後、試合を見た感想をメールで送ってきてくれる。
試合の内容からスタジアムで驚いたこと、周りの雰囲気までと内容は様々だ。

率直な感想を送ってくれる母は、(少々贔屓目ではあるが)いくつになっても可愛らしいなと思いつつ、ちゃんと楽しめたかなという不安も持ちつつメールを開くわけであるが、今回は以下のような内容が書いてあった。

「試合は残念でしたね。でも、帰り道で周りの人が磐田には最低でも引き分けないといけなかったと言っていて、鳥栖もこういう立場になったんだなと思いました」

上記は磐田サポーターには大変失礼だと思うが、今の鳥栖サポーターの総意に近い感想ではないかと思う。

ただ、個人的には違和感を感じる内容だった。

試合内容は端的に言うと「弱いJ1クラブ」と「強いJ2クラブ」という印象だった。
どっちが強いかという比較は難しく、勝負は時の運といった印象だ。

「アクシデントがあり、調子が上がっていない磐田には」なら分かるが、「磐田ごとき」にのニュアンスが含まれているのであれば、それは危険だと思う。





【J1】 残留争いについて~アルビレックス新潟・サガン鳥栖・アビスパ福岡・湘南ベルマーレなどが中心か~ | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 未勝利なのはアビスパ福岡&湘南ベルマーレ

J1は1stステージの8節が終了したが九州地方を襲った地震の影響で7節に行われる予定だった鳥栖 vs 神戸、福岡 vs 名古屋が延期になった。(8節*9試合-2試合)なのでカウントしてみると1年間に行われるJ1のリーグ戦の全日程の22.9%が終了したことになる。4月29日(金)と4月30日(土)に行われる9節が終了すると全日程の1/4強が終了したことになるので4月末の段階ではあるがそろそろ中盤戦に差し掛かっている。

ここまでのところ、未勝利なのは福岡と湘南。福岡は0勝4敗3分け、湘南は0勝6敗2分け。1勝のみなのは鳥栖で1勝4敗2分け。16位の鳥栖、17位の福岡、18位の湘南の3チームが降格圏に位置する。鳥栖と福岡に関しては1試合消化が少ない点を考慮する必要はあるが(まだ8試合 or 9試合の段階とは言っても)降格圏に位置するのは気持ちの悪い話である。言うまでもなく一日でも早く降格圏を脱出したいところである。

この中で意外なのは鳥栖である。開幕の福岡戦(H)は2対1で勝利して好スタートを切ったが2節以降は勝ちなし。ナビスコカップを含めると9試合勝ちなしで直近の9試合は0勝6敗3分け。厳しい序盤戦になっているが2失点したのはJ1の4節の横浜FM戦(A)のみ。無失点の試合はゼロ。2対1で勝利した開幕の福岡戦(H)を含めると10試合中9試合が1失点。0対1で負けた試合が5試合もあるので単純に点が取れていない。

■ 9試合勝ちなしで降格圏のサガン鳥栖

今シーズンからフィッカデンティ監督が就任したがパスは回っている。FC東京のときは主にFW武藤嘉の走力を全面に押し出すサッカーだったが一転して鳥栖では特定の誰かに頼ったサッカーではなくてボールを回して攻め込む場面が多いがそれもあって一番の武器であるFW豊田を生かし切れていない。ここまで2ゴール。何よりも気になるのは表情である。欲しいタイミングでボールが出てこないで常にイライラしている。

ただ、スタッツを見るとゴール前にクロスが上がっていないわけではない。新加入の右SBのDF藤田優は7節終了時点でクロス数がMFミキッチ(広島)に次いでリーグ2位。怪我で数試合を欠場した左SBのDF吉田豊も結構な数のクロスを上げているはずなのでボールを保持しながらサイドに展開してクロスを上げるところまでは持ち込めているがその割には「全然、FW豊田にいいボールが入ってこない。」という印象が強い。

フィッカデンティ監督はFC東京の監督に就任した2014年も春先はあまりいいサッカーが出来なくて結果も出なかった。「4-4-2」という大半の選手にとっては不慣れなシステムを採用していることも絡んで「慣れるまでに時間がかかる。」というのは確かだと思うが、FC東京のときに見せていた守備の堅さはほとんど見られず。試合中に臨機応変にシステムを変えて流れを呼び込むような試合も今のところは見られない。





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04月21日
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【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)

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04月16日
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【リオ五輪:組み合わせ抽選会】 厳しい組に入った手倉森JAPANだが・・・。チャンスはありそう。

04月14日
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